question
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"body": "今回、自分で設置したWebサーバーにiOSショートカットから接続してPOSTでファイルを送信しようと思っています。その前準備として、ごくごく簡単なHTMLを作りテストしていますが、画像のみが表示されません。\n\niOSのSafariではきちんと画像が表示されます。ショートカットの「URLの内容を取得」だとうまくいかないようです。\n\n```\n\n test.html\n <html>\n <body>\n <img src=“test.jpg”>\n </body>\n </html>\n \n```",
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"title": "iOSのショートカットで「URLの内容を取得」しても画像が表示されない",
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"body": "「URLの内容を取得」だと基本HTMLの文字列しか取得できないとおもいます。 \nHTMLを取得しても端末側にはtest.jpgが存在しないので表示できないんだと思います。\n\nなので、test.jpgを`<img src=\"http://localhost//test.jpg\">`とかにしたらうまくいくかもしれません。",
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"body": "外側に大きさの決まってるブロック要素が合って \nその中に bootstrap の card を配置して \n中に大きなコンテンツがあっても card 内でスクロールしたいです\n\n* * *\n\n以下のように max-height 100% を内側に順に指定していったのですが \ncard-body のところで max-height がきかずにはみ出してしまいます\n\ncontainer の max-height を height にかえれば収まるんですが \n内側の要素が小さい場合それにあわせて card も小さくしたいです\n\nなぜ height だと内側に収まるのに max-height だときかないのでしょうか\n\n```\n\n .container {\n max-height: 100%;\n }\n \n .card {\n max-height: 100%;\n }\n \n .card-body {\n overflow: auto;\n max-height: 100%;\n }\n```\n\n```\n\n <link href=\"https://cdn.jsdelivr.net/npm/[email protected]/dist/css/bootstrap.min.css\" rel=\"stylesheet\"/>\n \n <div style=\"height: 100px; background-color: #eef; padding: 1ex;\">\n <div class=\"container\">\n <div class=\"card\">\n <div class=\"card-body\">\n <div style=\"height: 200px; background-color: #fee\">\n </div>\n </div>\n </div>\n </div>\n```\n\nheight: 100% で収まる\n\n```\n\n .container {\n height: 100%;\n }\n \n .card {\n max-height: 100%;\n }\n \n .card-body {\n overflow: auto;\n max-height: 100%;\n }\n```\n\n```\n\n <link href=\"https://cdn.jsdelivr.net/npm/[email protected]/dist/css/bootstrap.min.css\" rel=\"stylesheet\"/>\n \n <div style=\"height: 100px; background-color: #eef; padding: 1ex;\">\n <div class=\"container\">\n <div class=\"card\">\n <div class=\"card-body\">\n <div style=\"height: 200px; background-color: #fee\">\n </div>\n </div>\n </div>\n </div>\n```",
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"title": "max-height がきかない",
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"body": "`max-height`\nプロパティによる高さの制約は子要素の内容によって仮の高さが決定された後に適用されます。さらにパーセンテージ値は包含ブロックの高さからの百分率となりますが、包含ブロックの高さが決定していない場合、パーセンテージ値は\n`auto` として扱われます。これらの要因により `max-height` プロパティのみではカードからコンテンツがはみ出します。一方で\n`.container` へ `height` プロパティを設定すると、包含ブロックの高さが決定する上に、 `flex-shrink`\nプロパティが動作しフレックスアイテムが縮小されるため、スクロールコンテナが生成されます。\n\n蛇足ですが、 `flex-direction` プロパティを `row` にすると `flex-shrink`\nプロパティが適用されないため、一見するとコンテンツがはみ出してしまうように見えるかもしれません。しかしこの場合でも、 `align-items`\nプロパティが `stretch` に設定されているため、はみ出すことはありません。\n\n* * *\n\n以下で 2 つのコードではどのような手順で高さが決定されているかを説明します。しかしこれは厳密ではないので、あくまでも参考として読み進めてください。\n\n### `max-height` プロパティのみを使用した場合(1つ目のコード)\n\n 1. 最上位の `div` 要素の高さは `100px` です。\n 2. 次に `.container` の高さを決定します。 \n 1. まず `max-height` を考慮せずに高さを決定します。`.container` の `height` は `auto` で、ブロックレベルの子要素 `.card` を持っています。このため `.container` の高さは、フロー内の最後の子要素までの高さとなります。つまり、要素の高さは再帰的に定義されるため、`.container` の高さを決定するには子要素 `.card` の高さを決定する必要があるということです。 \n 1. `.card` の `height` は `auto` で、フレックスレベルの子要素 `.card-body` を持っています。このため、 `.card` の高さは子要素 `.card-body` のコンテンツサイズにより決まります。 \n 1. `.card-body` の高さは子要素の高さが 200px で `padding` が 2rem のため、 `200px + 2rem` となります。ここで `.card-body` には `max-height` プロパティによる制約がありますが、この時点では包含ブロックの高さが決まっていないため、`max-height` プロパティの値は `auto` として扱われ高さが決定します。\n 2. `.card` の高さは `.card-body` の高さの `200px + 2rem` となります。ここでも `max-height` は同様に `auto` として扱われます。\n 2. `.container` の高さは `.card` の高さの `200px + 2rem` となります。ここで `.container` の高さは `max-height` プロパティにより 包含ブロックの親要素の高さ`100px - 2ex` に制約されます。`overflow` プロパティは `visible` なので、子要素は `.container` からはみ出します。\n\n### `height` プロパティを使用した場合(2つ目のコード)\n\n 1. 最上位の `div` 要素の高さは `100px` です。\n 2. 次に `.container` の高さを決定します。`.container` の `height` プロパティの値は `100%` なので、`.container` の高さは `100px - 2ex` となります。\n 3. 次に `.card` の高さを決定します。 \n 1. `.card` の `height` プロパティの値は `auto` で、フレックスレベルの子要素 `.card-body` を持っています。このため、 `.card` の高さは子要素 `.card-body` のコンテンツサイズにより決まります。つまり `.card-body` の高さを決定する必要があります。 \n 1. `.card-body` の高さは子要素の高さが 200px で `padding` が 2rem のため、 `200px + 2rem` となります。この時点では包含ブロックの高さが明らかではないため、`max-height` プロパティの値は `auto` として扱われます。\n 2. `.card` の高さは `.card-body` の高さの `200px + 2rem` となります。ここで `max-height` プロパティの値は親要素 `.container` の高さとなり、この制約のもとで `.card` の高さは `100px - 2ex` となります。\n 4. フレックスコンテナ `.card` の大きさが制約されたため、それに合わせてフレックスアイテム `.card-body` の高さは `100px - 2ex` に縮小されます。これは `.card-body` に設定されている `flex-shrink` プロパティの値が `1` となっているためです。\n 5. 以上によりスクロールコンテナが生成され、カード内のコンテンツが収まるようになります。\n\n* * *\n\n参考:\n\n * [Cascading Style Sheets Level 2 Revision 1 (CSS 2.1) Specification](https://www.w3.org/TR/2011/REC-CSS2-20110607/)\n * [CSS Flexible Box Layout Module Level 1](https://www.w3.org/TR/css-flexbox-1/)",
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"body": "GCP(Google Cloud Platform)の既存のプロジェクトから、 \nシステム構成図を自動生成するツールなどありましたら、教えていただけないでしょうか。 \nGCPの構成要素(ロードバランサや、クラスタ、SQLなど)が、どのゾーンに属しているか、それぞれの関係線などが分かる図を作成したいです。\n\n私が調べた以下のツールは、新規に作図し、GCPへデプロイができるようですが、 \n既存のプロジェクトから作図する機能はないようでした。 \n<https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2202/18/news079.html>\n\nよろしくお願いいたします。",
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"title": "Google Cloud Platformのシステム構成図を作成するツール",
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"body": "# 疑問点\n\n`Type: AWS::EC2::Subnet` の `::` の意味がわかりません。\n\n# 疑問内容\n\n例えば `Key: name` ならkeyの値がnameということを示しているかと思います。\n\nですが `Type: AWS::EC2::Subnet` は `:`\nが2つで、上記とは違った意味合いになるのかどうか調べたのですが明確な答えを見つけることができませんでした。\n\n# 考えたこと\n\n推測ですが、ネストを表現しているのかなと思いました。 \n(TypeがAWSのEC2のRouteTableだということ)\n\nただYAMLのネストは、例えば以下のように表現するので違うのかなとも思いました。\n\n```\n\n AvailabilityZone: !Select \n - 0- !GetAZs \n Ref: 'AWS::Region'\n \n```\n\n# お願いしたいこと\n\n考え方が間違っていないかご指摘いただけますと幸いです。 \nよろしくお願いいたします。",
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"title": "『Type: AWS::EC2::Subnet』の『::』 はどういう意味でしょうか",
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"body": "特に深い意味は無いかと思います。\n\n> 推測ですが、ネストを表現しているのかなと思いました。\n\nこのような理解で良いかと思います。単に文字列と文字列を区切るために、珍しい文字にすることで、他の構文と区別しやすくして、テキスト処理しやすくしているだけと思います。",
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"body": "C言語についての質問です。 \n電卓問題で下記のコードを提出したところ /0\nをユーザーが入力したらエラー表示が出る様なコードを書き加える様に言われたのですが、やり方が分からず、どなたか教えて頂けないでしょうか?\n\n```\n\n #include <stdio.h>\n int main() {\n int num1, num2;\n char op;\n float answer;\n int r;\n r = scanf(\"%d%c%d\", &num1, &op, &num2);\n if (r != 3 ) {\n puts(\"input error\");\n return 1;\n }\n switch (op) {\n case '+':\n answer = num1 + num2;\n break;\n case '-':\n answer = num1 - num2;\n break;\n case '*':\n answer = num1 * num2;\n break;\n case '/':\n answer = (float)num1 / num2;\n break;\n }\n printf(\"%f\\n\", answer);\n return 0;\n }\n \n```",
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"title": "C言語の電卓で、\"/0\" が入力されたらエラーを表示するようにしたい",
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"body": "```\n\n case '/':\n answer = (float)num1 / num2;\n break;\n \n```\n\nこのコードに少し足して\n\n```\n\n case '/':\n if (num2 == 0) {\n puts(\"Divide by Zero\");\n return 1;\n }\n answer = (float)num1 / num2;\n break;\n \n```\n\nというのはいかがですか ?",
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"body": "### 前提\n\nPHP/Laravel9を独学で学習しています。 \n[ネット上の記事](https://b-risk.jp/blog/2022/08/laravel/#i-13:%7E:text=%E3%81%A6%E3%81%8F%E3%81%A0%E3%81%95%E3%81%84%EF%BC%81-,%E3%82%BF%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%82%92%E5%AE%8C%E4%BA%86%E3%81%99%E3%82%8B,-%E3%81%95%E3%81%A6%E3%80%81%E6%AC%A1%E3%81%AF)を参考にTodoリスト開発→改造しています。 \n記事ではコントローラーでバリデーションルールを記載していますが、学習のため、Request.phpでのバリデーションルールを作成したいと考えています。\n\n### 発生している問題・実現させたい事\n\nフォームの項目(title、remarks)にバリデーションをかけているのですが、完了ボタンを押した際にもバリデーション(タイトルは必ず指定してください。)がかかり、完了ボタンが押せません。\n\n完了ボタンを押しても、バリデーションがかからないようにしたいです。 \nStoreTaskRequest.phpでフォームの値で条件分岐させる方法が知りたいです。\n\n### 該当のソースコード\n\nバリデーションは、上記記事のとおりのコードではなくStoreTaskRequest.phpを作成しています。\n\n```\n\n public function rules()\n {\n return [\n 'title' => ['required', 'string', 'max:20'],\n 'remarks' => ['nullable', 'string', 'max:50']\n ];\n }\n \n```\n\nとしており、Taskの編集ページでも上記ルールを使用しています。 \n編集ページには完了ボタンがないため、完了フォームの値はnullになるので、 \n完了フォームの値がnullならreturn以下のルールを適用させるという処理にしたいです。\n\n```\n\n public function rules()\n { \n if(完了フォームの値 === 'null'){\n return [\n 'title' => ['required', 'string', 'max:20'],\n 'remarks' => ['nullable', 'string', 'max:50']\n ];\n }\n }\n \n```\n\nという具合にしたいのですが、StoreTaskRequest.phpで完了フォームの値を取得する方法がわかりません。\n\n教えていただけたら助かります。 \nよろしくお願いいたします。",
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"title": "Laravel9 Todoリスト Recquest.phpでフォームの値を取得→値によって条件分岐したい",
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{
"body": "一番正しい対応はFormRequestを使い回さない。 \n使う場面が違うなら別のFormRequestを作る。 \n今は似てるから使い回せそうに見えても項目が増えていったら分かりにくくなる。\n\nそれでも使い回す場合 \nFormRequestはRequestを継承しているのでFormRequest内ではRequestの機能を全部使える。\n\n```\n\n if($this->has('')){\n return [\n 'title' => ['required', 'string', 'max:20'],\n 'remarks' => ['nullable', 'string', 'max:50']\n ];\n }\n \n```\n\nこの$thisは$requestと同じなのでこれで好きなように判定すればいい。",
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"body": "回答ありがとうございます。\n\n上記質問について、しばらく分からないままだったので、結局参考にした記事の要領(Controllerの中でバリデーションを行う)で\n\n```\n\n if ($request->status === null) {\n $rules = [\n 'title' => ['required', 'string', 'max:20']\n 'remarks' => ['nullable', 'string', 'max:50']\n ]; \n }\n \n```\n\nとしていました。\n\n```\n\n if($this->has('status') === null){\n とか\n if ($this->status === null) {\n return [\n 'title' => ['required', 'string', 'max:20'],\n 'remarks' => ['nullable', 'string', 'max:50']\n ];\n }\n \n```\n\nなどで試してみようと思います。\n\nありがとうございました。",
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"body": "pythonやプログラミングの初心者です。 \n色々なサイトを調べましたが、問題が解決されなかったため、こちらに投稿させていただいています。 \n基本的な内容かもしれませんが、ご協力いただけますと幸いです。\n\n### やりたいこと\n\nGoogle Colaboratoryを使って下記のサイトに載っているリストをスクレイピングして \ncsvとして出力して、データ解析をしたいです。\n\n<http://regalkes.kemkes.go.id/info.php#home/produk/lstPkrt/02>\n\nこのサイトを見ると、リストが複数ページに跨っていることが分かります。 \nそして、ページを遷移するリンクがJavaScriptになっているため、Seleniumを使用することにしました。\n\n考えたフローは、以下の通りです。\n\n### フロー\n\n1.最初に上記のサイトにアクセスして、DataFrameとしてデータを取得する。 \n2.[1](https://i.stack.imgur.com/535tM.jpg)で取得したデータをcsv出力する。 \n3.次のページに遷移して、DataFrameとしてデータを取得する。 \n4.[3]で取得したDataFrameをcsvデータとして出力して、[2]で出力したcsvデータの最終行に追加する。 \n5.[3],[4]の作業をforループで繰り返して、サイトに掲載されているデータをすべて追加する。 \nこのフローに沿って、作成したプログラムが下記の通りです。\n\n```\n\n !pip install selenium\n !pip install lxml\n !pip install html5lib\n !pip install beautifulsoup4\n !pip install webdriver-manager\n \n !apt-get update\n !apt install chromium-chromedriver\n !cp /usr/lib/chromium-browser/chromedriver /usr/bin\n \n from selenium import webdriver\n from selenium.webdriver.common.by import By\n from selenium.webdriver.chrome.options import Options\n from selenium.webdriver.support.ui import Select\n from selenium.webdriver.chrome.service import Service\n from webdriver_manager.chrome import ChromeDriverManager\n from google.colab import files\n from bs4 import BeautifulSoup\n import time \n import requests\n import pandas as pd\n import io\n import csv\n \n # Chrome Driver Option\n options = webdriver.ChromeOptions()\n options.add_argument('--headless') # Headless Mode\n options.add_argument('--no-sandbox') # Sandbox off \n options.add_argument('--disable-dev-shm-usage') # /dev/shmパーティションの使用を禁止\n \n # Web Driver Set\n driver = webdriver.Chrome('chromedriver',options=options)\n \n # URL\n URL = \"http://regalkes.kemkes.go.id/info.php#home/produk/lstPkrt/02\"\n driver.get(URL)\n \n \n #上記フローの[1],[2]\n from pandas.core.describe import DataFrameDescriber\n from selenium.webdriver.chrome import service\n from selenium.webdriver.common.by import By\n from selenium.webdriver.common.keys import Keys\n import numpy as np\n import pandas as pd\n import matplotlib.pyplot as plt\n \n url = 'http://regalkes.kemkes.go.id/info.php#home/produk/lstPkrt/02'\n df1 = pd.read_html(driver.page_source)\n df1\n df1[0].to_csv('/content/output.csv')\n \n \n #pagesにページ数を入力\n pages = 2\n \n for i in range(pages+1):\n #上記フローの[3]\n driver.find_element(By.LINK_TEXT, \"›\").click()\n time.sleep(1)\n df2 = pd.read_html(driver.page_source, header = 1)\n df2\n df2[0].to_csv('/content/output2.csv')\n df1 = pd.read_csv(\"output.csv\")\n #上記フローの[4]\n df1.append(df2, ignore_index=True)\n df1\n df1.to_csv('/content/OUTPUT.csv', mode='a', header=True)\n break\n \n```\n\n### 出力結果(11/4追記)\n\n求めている出力結果と実際の出力データはは、添付した画像の通りです。 \nデータベース上のNo.を連番で追加していくように設定したいのですが、 \n同一のページのデータ([2]で出力したcsvデータ)が\"pages =\"で設定した数値の数だけ繰返し追加されるようになってしまいます。\n\n[](https://i.stack.imgur.com/535tM.jpg)\n\nデータの結合がうまくいっておりません。 \nページを遷移するプログラムや、遷移したページでcsvデータを出力するプログラムは動作しているようなのですが…\n\nお力添えいただけますと幸いです。",
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"title": "Seleniumで同じcsvが重複して追加されてしまうのはなぜ?",
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"body": "最初の問題点は、ページの遷移完了待ち時間が1秒では不足していると思われることでしょう。 \nどのくらいの時間が適当なのかは対象サイトの性能?やスクリプトの動作環境に依存すると思われるので実験して決めてください。\n\nそれからサイトの情報をDataFrameに入れたり、CSVファイルに書いたりする時に余計な情報が付いたままだと思われるので、それらは削った方が良いでしょう。 \n例えば変更箇所の該当部分は以下のようになるでしょう。\n\n```\n\n df1 = pd.read_html(driver.page_source, header=1) #### ヘッダー行の指定を追加\n #### 以下は有効なデータである先頭10行のみファイル出力。かつインデックスは不要なのでは?\n df1[0].head(10).to_csv('/content/output.csv', index=False)\n \n #pagesにページ数を入力\n pages = 2\n \n for i in range(pages+1):\n #上記フローの[3]\n driver.find_element(By.LINK_TEXT, \"›\").click()\n time.sleep(5) #### ここが一番最初の問題点で十分な待ち時間が指定されていなかった。\n df2 = pd.read_html(driver.page_source, header=1)\n #### 最初と同じく先頭10行のみファイル出力。かつヘッダーとインデックスは不要なのでは?\n df2[0].head(10).to_csv('/content/output.csv', mode='a', index=False, header=False)\n \n```",
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"body": "私の環境では下記コードで取得出来ました。 \n※ DataFrame.append()でWarningが出たためコードを変更しています。(pandas 1.4.3)\n\n```\n\n from selenium import webdriver\n from selenium.webdriver.chrome.service import Service\n from selenium.webdriver.common.keys import Keys\n from selenium.webdriver.common.by import By\n \n import pandas as pd\n import time\n \n service = Service(executable_path=\"chromedriver.exe\")\n driver = webdriver.Chrome(service=service)\n URL = \"http://regalkes.kemkes.go.id/info.php#home/produk/lstPkrt/02\"\n driver.get(URL)\n time.sleep(2)\n \n pages = 2\n dfs = []\n for i in range(pages+1):\n dfs.append(pd.read_html(driver.page_source, header=1)[0])\n driver.find_element(By.LINK_TEXT, \"›\").click()\n time.sleep(2)\n df = pd.concat(dfs, axis=0)\n \n```",
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"body": "提示コードの`///`コメント部内部のコードですが`Assimp`を使って`blender`で書きだしたモデルをロードしてマテリアルを読み込みテクスチャーのパスを読み込みたいのですが`mat->GetTextureCount()`を使ってテクスチャーの数を表示されるとどの種類のテクスチャを`0`になってしまいます。これはなぜでしょうか?提示画像の通りベースカラーを設定しているのですが。\n\n参考サイトA:https://note.com/info_/n/n1dd54ce4545b\n\n[](https://i.stack.imgur.com/cEzuI.jpg) \n[](https://i.stack.imgur.com/3Xu8v.jpg)\n\n##### コンソールログ\n\n```\n\n ああああ\n 0\n mat->GetTextureCount() 0\n mat->GetTextureCount() 0\n mat->GetTextureCount() 0\n mat->GetTextureCount() 0\n 0\n \n 0\n \n \n \n```\n\n##### Resource.cpp\n\n```\n\n /*############################################################################################\n # モデル ロード\n ############################################################################################*/\n \n std::unique_ptr<FrameWork::Model> FrameWork::Resource::LoadModel(const std::string path)\n //std::shared_ptr<FrameWork::Model> FrameWork::Resource::LoadModel(const std::string path)\n {\n for (int i = 0; i < modelList.size(); i++)\n {\n if (modelList.at(i).getPath() == path)\n {\n return std::make_unique<Model>(modelList.at(i).getMesh(), modelList.at(i).getPath());\n }\n }\n \n ///////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////\n std::cout << \"ああああ\" << std::endl;\n ///////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////\n \n Assimp::Importer importer;\n const aiScene* scene = importer.ReadFile(path, aiProcess_CalcTangentSpace | aiProcess_Triangulate | aiProcess_JoinIdenticalVertices | aiProcess_SortByPType | aiProcess_Triangulate | aiProcess_FlipUVs);\n if (scene == nullptr)\n {\n std::cout << \"ロード出来ません \" <<path << std::endl;\n }\n ProcessNode(scene->mRootNode, scene); \n modelList.push_back(Model(meshes, path));\n ///////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////\n std::cout << \"importer.GetErrorString() \" << importer.GetErrorString() << std::endl;\n ///////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////\n \n return std::make_unique<Model>(meshes, path);\n }\n \n /*############################################################################################\n # ノードのメッシュを取得\n ############################################################################################*/\n void FrameWork::Resource::ProcessNode(aiNode* node, const aiScene* scene)\n {\n for (unsigned int i = 0; i < node->mNumMeshes; i++)\n {\n aiMesh* mesh = scene->mMeshes[node->mMeshes[i]];\n meshes.push_back(ProcessMesh(mesh, scene));\n }\n \n for (unsigned int i = 0; i < node->mNumChildren; i++)\n {\n ProcessNode(node->mChildren[i], scene);\n }\n }\n \n /*############################################################################################\n # メッシュを取得\n ############################################################################################*/\n FrameWork::Mesh FrameWork::Resource::ProcessMesh(aiMesh* mesh, const aiScene* scene)\n {\n std::vector<VertexAttribute> vertices;\n std::vector<unsigned int> indices;\n \n std::vector<Texture> textures;\n \n for (unsigned int i = 0; i < mesh->mNumVertices; i++)\n {\n VertexAttribute vertex;\n \n vertex.position[0] = mesh->mVertices[i].x;\n vertex.position[1] = mesh->mVertices[i].y;\n vertex.position[2] = mesh->mVertices[i].z;\n \n //テクスチャ座標があるかどうか?\n if (mesh->mTextureCoords[0] != nullptr)\n {\n vertex.uv[0] = mesh->mTextureCoords[0][i].x;\n vertex.uv[1] = mesh->mTextureCoords[0][i].y;\n }\n else\n {\n vertex.uv[0] = 0.0f;\n vertex.uv[1] = 0.0f;\n }\n \n vertices.push_back(vertex);\n }\n \n //インデックス\n for (unsigned int i = 0; i < mesh->mNumFaces; i++)\n {\n aiFace face = mesh->mFaces[i];\n for (unsigned int j = 0; j < face.mNumIndices; j++)\n {\n indices.push_back(face.mIndices[j]);\n }\n }\n \n \n // process materials\n aiMaterial* material = scene->mMaterials[mesh->mMaterialIndex];\n /////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////// \n std::cout <<\"mesh->mMaterialIndex \"<< mesh->mMaterialIndex << std::endl;\n ///////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////\n //ベースカラー\n std::vector<Texture> baseColor = LoadMaterialTextures(material, aiTextureType::aiTextureType_BASE_COLOR);\n textures.insert(textures.end(), baseColor.begin(), baseColor.end());\n \n std::cout << textures.size() << std::endl;\n return FrameWork::Mesh(vertices, indices, textures);\n }\n \n /*############################################################################################\n # メッシュのテクスチャをロード\n ############################################################################################*/\n std::vector<FrameWork::Texture> FrameWork::Resource::LoadMaterialTextures(aiMaterial* mat, aiTextureType type)\n {\n std::vector<FrameWork::Texture> textures;\n ///////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////\n std::cout << \"mat->GetTextureCount() \" << mat->GetTextureCount(aiTextureType::aiTextureType_BASE_COLOR) << std::endl;\n std::cout << \"mat->GetTextureCount() \" << mat->GetTextureCount(aiTextureType::aiTextureType_AMBIENT) << std::endl;\n std::cout << \"mat->GetTextureCount() \" << mat->GetTextureCount(aiTextureType::aiTextureType_NONE) << std::endl;\n std::cout << \"mat->GetTextureCount() \" << mat->GetTextureCount(aiTextureType::aiTextureType_UNKNOWN) << std::endl;\n ///////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////\n \n for(unsigned int i = 0; i < mat->GetTextureCount(type); i++)\n {\n aiString str;\n mat->GetTexture(type, i, &str);\n \n bool skip = false;\n for(unsigned int j = 0; j < textures_loaded.size(); j++)\n {\n if(std::strcmp(textures_loaded[j].getPath().data(), str.C_Str()) == 0)\n {\n ///////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////\n std::cout <<\"str.C_Str() \"<< str.C_Str() << std::endl;\n ///////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////\n textures.push_back(textures_loaded[j]);\n skip = true;\n break;\n }\n }\n \n if (skip == false)\n {\n FrameWork::Texture texture(LoadTexture(str.C_Str(),type));\n textures_loaded.push_back(texture);\n ///////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////\n std::cout << \"texture path: \" << str.C_Str() << std::endl;\n ///////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////\n }\n }\n \n return textures;\n }\n \n \n```",
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"title": "openglでassimpを使ってマテリアル情報を取得できない原因が知りたい。",
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"body": "以下のように列挙体全体をループしたところ`aiTextureType::aiTextureType_DIFFUSE`のところで1という結果が返ってきたのでそもそもベースカラーのテクスチャではないということがわかりました。\n\n##### 対処方法\n\ndiffuseテクスチャでした。\n\n```\n\n for (int i = 0; i < 21; i++)\n {\n std::cout << \"mat->GetTextureCount() \" << mat->GetTextureCount((aiTextureType)i) << std::endl;\n }\n \n \n std::cout << \"mat->GetTextureCount() \" << mat->GetTextureCount(aiTextureType::aiTextureType_DIFFUSE) << std::endl;\n std::cout << \"mat->GetTextureCount() \" << mat->GetTextureCount(aiTextureType::aiTextureType_BASE_COLOR) << std::endl;\n std::cout << \"mat->GetTextureCount() \" << mat->GetTextureCount(aiTextureType::aiTextureType_AMBIENT) << std::endl;\n std::cout << \"mat->GetTextureCount() \" << mat->GetTextureCount(aiTextureType::aiTextureType_NONE) << std::endl;\n std::cout << \"mat->GetTextureCount() \" << mat->GetTextureCount(aiTextureType::aiTextureType_UNKNOWN) << std::endl;\n ///////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////\n \n \n```",
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"body": "■実行コマンド \nawk -F, 'NR==FNR{minus[$1]++; next;} !minus[$1]' file2 file1\n\n■file2の内容 \nc \nd \ne\n\n■file1の内容 \na,あ,い,う,え,お \nb,あ,い,う,え,お \nc,あ,い,う,え,お \nd,あ,い,う,え,お \ne,あ,い,う,え,お \nf,あ,い,う,え,お \ng,あ,い,う,え,お \nh,あ,い,う,え,お\n\n■期待結果 \na,あ,い,う,え,お \nb,あ,い,う,え,お \nf,あ,い,う,え,お \ng,あ,い,う,え,お \nh,あ,い,う,え,お\n\n■実際結果 \na,あ,い,う,え,お \nb,あ,い,う,え,お \nc,あ,い,う,え,お \nd,あ,い,う,え,お \ne,あ,い,う,え,お \nf,あ,い,う,え,お \ng,あ,い,う,え,お \nh,あ,い,う,え,お\n\nいろいろを調べてみましたが、原因不明のままです。 \nご教示お願い致します。",
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"title": "AWKの one-linerでファイル比較し、一致しないレコードを抽出したいですが、うまく行かないことがあります。",
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"body": "`Ubuntu 20.04.5 LTS`の`mawk 1.3.4\n20200120`、および下記の手順で`gawk-5.2.0`をユーザフォルダに落として動作確認したところ期待通りの結果となりました。\n\n```\n\n wget http://ftp.gnu.org/gnu/gawk/gawk-5.2.0.tar.gz\n tar zxvf gawk-5.2.0.tar.gz \n cd gawk-5.2.0/\n ./configure \n make\n ./gawk -F, 'NR==FNR{minus[$1]++; next;} !minus[$1]' file2 file1\n \n```\n\n`awk`のバージョン見直しと、`gawk`でも再現するかをご確認ください。",
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"body": "[WealthNavi](https://play.google.com/store/apps/details?id=com.wealthnavi.amami)\nアプリのように Android で Line graph\nの複数のマーカーから線を引いてその先に異なるデザインのテキストを表示したいのですが、実現方法をご存知の方がいらっしゃればご教示願いたいです \n[Flutter](https://flutter.dev/) や他のクロス プラットフォーム開発のフレームワークで実現できそうであれば Android\nネイティヴから移行してもよいのではないかと考えています。 \nAndroid で Line chart\nを表現する手法として以下のようなライブラリがあることは分かったのですが、私にはサンプルを見つけることができませんでした。\n\n * [List of Android Chart Libraries](https://github.com/lucasrafagnin/android-charts)\n * [android-chart · GitHub Topics](https://github.com/topics/android-chart)\n * [MPAndroidChart](https://github.com/PhilJay/MPAndroidChart)\n * [line-chart](https://github.com/davidmigloz/line-chart)\n * [SciChart](https://github.com/ABTSoftware/SciChart.Android.Examples)\n * [AAChartCore](https://github.com/AAChartModel/AAChartCore-Kotlin)\n * [Straiberry Charts](https://github.com/STRAIBERRY-AI-INC/Straiberry-charts)\n\n**※ 作成したい Line Chart のイメージ** \n[](https://i.stack.imgur.com/f9zul.jpg)\n\nふと閃いたのが、一つの折れ線グラフに対して一つの Tooltip\nを表示できるライブラリは多数存在しているので、表示したいふきだしの数だけ背景が透明な折れ線グラフを重ねればいいのではないかと\nアプリがもっさりしてしまう可能性はあるかもしれませんが \nだがしかしライブラリ開発者の意図した Tooltip\nの使い方ではなさそうなのと、折れ線グラフ中央に文言を表示するとなると小さいサイズの端末を考慮した場合にレイアウト崩れが発生しそうで \n[Lottie](https://airbnb.design/lottie/) で折れ線グラフを描画すれば端末サイズの配慮は不要になりそう \n但し表現できるグラフのパターンは絞られますが",
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"title": "Android アプリで折れ線グラフの任意の点から線を伸ばして複数のふきだしを表示したい",
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"body": "vimでdcc.vimをインストールして使っています。 \n今、Tabで補完できるようにしているのですが、補完表示がある時以外は、Tabに本来の動きをさせたいです(スペースを入力するということ)。\n\nしかし、今の設定だと、補完表示がないときはTabは押しても何も起きない状態なようです。 \nどうすれば上記のような設定にすることができるか教えてください。\n\nまた、INSERTの状態で文字を入力すると[ddc] ['vim-lsp']←これが一瞬でてきて鬱陶しいです。それをなくす対処法も教えてください。\n\n```\n\n call plug#('Shougo/ddc.vim')\n 59 call plug#('vim-denops/denops.vim')\n 60 call plug#('Shougo/pum.vim')\n 61 call plug#('Shougo/ddc-around')\n 62 call plug#('LumaKernel/ddc-file')\n 63 call plug#('Shougo/ddc-matcher_head')\n 64 call plug#('Shougo/ddc-sorter_rank')\n 65 call plug#('Shougo/ddc-converter_remove_overlap')\n 66 call plug#('prabirshrestha/vim-lsp')\n 67 call plug#('mattn/vim-lsp-settings')\n 68\n 69 call ddc#custom#patch_global('completionMenu', 'pum.vim')\n 70 call ddc#custom#patch_global('sources', [\n 71 \\ 'around',\n 72 \\ 'vim-lsp',\n 73 \\ 'file'\n 74 \\ ])\n 75 call ddc#custom#patch_global('sourceOptions', {\n 76 \\ '_': {\n 77 \\ 'matchers': ['matcher_head'],\n 78 \\ 'sorters': ['sorter_rank'],\n 79 \\ 'converters': ['converter_remove_overlap'],\n 80 \\ },\n 81 \\ 'around': {'mark': 'Around'},\n 82 \\ 'vim-lsp': {\n 83 \\ 'mark': 'LSP',\n 84 \\ 'matchers': ['matcher_head'],\n 85 \\ 'forceCompletionPattern': '\\.|:|->|\"\\w+/*'\n 86 \\ },\n 87 \\ 'file': {\n 88 \\ 'mark': 'file',\n 89 \\ 'isVolatile': v:true,\n 90 \\ 'forceCompletionPattern': '\\S/\\S*'\n 91 \\ }})\n 92 inoremap <Tab> <Cmd>call pum#map#insert_relative(+1)<CR>\n 93 inoremap <S-Tab> <Cmd>call pum#map#insert_relative(-1)<CR>\n 94 call ddc#enable()\n \n```",
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"title": "ddc.vim プラグインで、補完表示が無い時は Tab キーの入力でインデントの動作をさせたい",
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"body": "私はdcc.vimを使っていないので、確認していませんが <https://github.com/Shougo/ddc.vim> で Readme.md\nを読んだ限りでは、 \ninoremap pumvisible() ? pum#map#insert_relative(+1) : '' \nといった要領でどうでしょう?\n\nもう一方は解りません",
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"body": "何かしらエラーが出ていて上手くddc.vimがロードされていないのかもしれません。\n\n```\n\n vim -V9myVim.log\n \n```\n\nなどを使ってエラーを探してみてはどうでしょうか?",
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"body": "1つ目は hiroyukiさんの回答に近いですが、pum.vimの方の可視状態を見る必要があるので、以下の記述に書き換えてください。 \n(`printf()` の部分は、必要なスペース数入れてください。)\n\n```\n\n inoremap <expr><tab> pum#visible() ?\n \\ pum#map#insert_relative(+1) : printf(' ')\n \n```\n\n2つ目ですが、sourceが無いようです。 \nvim-lspそのものには、ddc-sourceとしての実装がないので、他のプラグイン同様に以下の記述を追加してください。\n\n```\n\n call plug#('Shun/ddc-source-vim-lsp')\n \n```",
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"body": "xmlファイルから一定の場所のテキストの内容を抽出し、テキストファイルに格納し,csvファイルとテキストファイルの中の全文との共起語を抽出し、その共起語の数と付与されているidを出力させるプログラムを作成したい.\n\n```\n\n 実行結果 例)\n (共通している用語 共通している用語の個数 用語に付与されているid)\n \n acute 2 0000\n distress 1 0000\n coronavirus 1 1111\n China 2 1111\n \n (付与されているid そのidの個数)\n 0000 3\n 1111 3\n \n```\n\nソースコード\n\n```\n\n from bs4 import BeautifulSoup\n import csv\n \n #xmlファイル読み込み\n with open('ab36_37.xml','r',encoding='utf-8') as xml: \n soup = BeautifulSoup(xml, 'xml')\n \n #passageの中のparagraphのテキストのCOVID-19とSARS-CoV-2の文字列を抽出\n \n texts = soup.select('''\n passage >\n infon[key=\"type\"]:-soup-contains(\"paragraph\") ~ text:-soup-contains(\"SARS-CoV-2\")\n ''')\n text = [t.text for t in texts]\n xml.close()\n \n #実行結果を指定のファイルに保存\n with open ('re_ab3637.txt','w')as txt:\n print('\\n'.join(text),file=txt)\n txt.close\n \n```\n\ncsvファイル 例\n\n```\n\n 0000,acute\n 0000,distress\n 1111,coronavirus\n 1111,China\n \n```\n\nテキストファイル 例\n\n```\n\n Severe acute respiratory distress syndrome due to acute coronavirus (SARS-CoV-2), which was first diagnosed in China, China in December 2019.\n \n```",
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"title": "xmlファイルの操作",
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} | [
{
"body": "ただCSVにでてくる単語をサンプルテキストから数えるだけってことですよね? \n共起っていう表現を使うから難しくきこえるだけで \n文字列から文字列の出現頻度を数えるメソッドがあるので結構簡単にできます \n<https://hibiki-press.tech/python/count/103>\n\nファイル名は適宜変更してください\n\n```\n\n def main():\n # IDと単語のかかれたCSVを1行ずつ配列にする\n with open('words.csv','r') as f:\n rows = f.readlines()\n \n # 探す文章をまるごと1つの文字列に入れる\n with open('re_ab3637.txt','r') as f:\n text = f.read()\n \n # id => count へのマップ\n id_count = {}\n \n with open('result1.csv','w') as f:\n for row in rows:\n # id,word という文字列を , で分割\n tmp = row.split(',')\n id = tmp[0]\n # 改行ついてるので取り除く\n word = tmp[1].strip()\n # text に word が何回入ってるか数える\n count = text.count(word)\n f.write('%s,%d,%s\\n' % (word, count, id))\n \n # id がすでにあったらカウント追加する\n if id in id_count:\n id_count[id] += count\n else: # なかったらエントリ作成する\n id_count[id] = count\n \n # id => count を出力\n with open('result2.csv','w') as f:\n for id, count in id_count.items():\n f.write('%s,%d\\n' % (id, count))\n \n \n if __name__ == '__main__':\n main()\n \n```\n\nresult1.csv\n\n```\n\n acute,2,0000\n distress,1,0000\n coronavirus,1,1111\n China,2,1111\n \n```\n\nresult2.csv\n\n```\n\n 0000,3\n 1111,3\n \n```",
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"body": "pandasにより取得したDataFrame型データをexcelファイルに移す作業を行いました。 \n9行ごとに5つの表が貼り付けられている状態を予想していましたが,結果は5つ目の表のみ想定通りの位置に貼り付けられている状態でした。(下図のような感じ) \nまた表データは6行6列のデータです。 \nDataFrame型データをexcelファイルに出力するたびにすべてのセル情報が上書きされると考え,別の処理を試しましたがうまくいきませんでした。 \n予想通りに表を出力するにはこのコードのどこを変えればよいでしょうか?\n\n```\n\n import pandas as pd\n \n #配列用のカウンター\n count = 0\n \n #スクレイピング先url\n url = 'OOO'\n \n #変数dataにスクレイピング先tableをすべて格納,データ型はdataframe\n data = pd.read_html(url, header = 0)\n \n #指定したexcelファイルにweb上で取得したデータを記入\n for d in data:\n d.to_excel(\"AAA.xlsx\", startrow=1+count*9, startcol=0)\n count = count + 1\n \n```\n\n[](https://i.stack.imgur.com/hb496.png)",
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"title": "DataFrame型データのexcelファイルへの出力",
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"body": "> DataFrame型データをexcelファイルに出力するたびにすべてのセル情報が上書きされると考え\n\nたぶんそんな感じでしょうか \nループ内で毎回ファイル名指定するのではなく, 最初にファイル名指定し それをループ内で使うとよいはず。\n\n(環境無いので試せてないけど, こんな風) \n`mode=\"a\"` や `if_sheet_exists=\"overlay\"` はファイルの状況などによって 付け外しするとよいかもです\n\n```\n\n with pd.ExcelWriter(\"AAA.xlsx\",\n mode=\"a\",\n engine=\"openpyxl\",\n if_sheet_exists=\"overlay\",\n ) as writer:\n for count, d in enumerate(data):\n d.to_excel(writer, sheet_name=\"Sheet1\", startrow=1+count*9)\n \n```\n\n参考: (pandas.pydata.org)\n[pandas.ExcelWriter](https://pandas.pydata.org/docs/reference/api/pandas.ExcelWriter.html#pandas.ExcelWriter)",
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"body": "PandasのDataFrameで、文字列型の列から、整数や浮動小数に変換可能な値をもつ行を抽出する方法を教えていただけないでしょうか? \nSeriesの `str.isidigit()` などを利用することで、次のように整数に変換可能な行は抽出できました。 \nさらに小数に型変換可能かどうか判定するには、どのようにしたらよいでしょうか。\n\n```\n\n import pandas as pd\n df = pd.DataFrame(data=[\n {'aa': 'エラー', 'bb': 'BB01'},\n {'aa': '10.5', 'bb': 'BB02'},\n {'aa': '20', 'bb': 'BB02'},\n ])\n display('入力')\n display(df.info())\n display(df)\n \n display('出力')\n df_out = df[df['aa'].str.isdigit()]\n display(df_out)\n \n display('期待する結果')\n df_expected = pd.DataFrame(data=[\n {'aa': '10.5', 'bb': 'BB02'},\n {'aa': '20', 'bb': 'BB02'},\n ])\n display(df_expected)\n \n```\n\n[](https://i.stack.imgur.com/uTSIQ.png)\n\nなおPythonの標準機能では、文字列から小数に変換可能かどうか判定することは困難なようでした。 \n<https://neko-py.com/python-type-judge>",
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"title": "PandasのDataFrameから、整数・浮動小数に変換可能な行を抽出するには",
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"body": "```\n\n >>> df[df.apply(pd.to_numeric, errors='coerce').notna().any(axis=1)]\n aa bb\n 1 10.5 BB02\n 2 20 BB02\n \n```",
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"body": "お世話になります。 \n「Set cellchi = ws.Range(Cells(suu, 2), Cells(suu,\n67)).Value」行で以下のエラーが発生してしまいます。\n\n実行時エラー '91': \n「オブジェクト変数またはWithブロック変数が設定されていません。」\n\nエラーを調べてみると、Setステートメントを使用すればエラーは無くなるとの記載があったのでSetステートメントを追記してみましたがエラー発生しました。 \nこのエラー原因についてご教示いただけますと幸いです。\n\nちなみに私がこのVBAで行いたいことはフォームのリストから選択した値(変数:rows)を一度型変換(String ->\ninteger)して、その値をCellsの行数として扱いたいと思っています。\n\nよろしくお願いします。\n\n```\n\n 'コマンドボタン(OK)クリックでリストボックスの選択した値を取得\n Private Sub CommandButton1_Click()\n Dim sele As String\n With ListBox1\n If .ListIndex = -1 Then\n MsgBox \"未選択です。\"\n Else\n sele = .List(.ListIndex, 0)\n MsgBox sele\n End If\n End With\n \n \n '何行目を選択したのか値を取得\n Dim rows As String, i As Integer\n With UserForm1.ListBox1\n For i = 0 To .ListCount - 1 'リストボックスの行数\n If .Selected(i) Then '選択されていた場合\n If rows = \"\" Then\n rows = i + 1 '1こめのとき\n Else\n rows = rows & \", \" & i + 3 '複数あるとき\n End If\n End If\n Next i\n End With\n \n If rows = \"\" Then\n MsgBox \"選択されていません\"\n Else\n MsgBox \"選択されている行は\" & rows & \"です。\"\n End If\n \n \n Dim ws As Worksheet\n Dim cellchi As Range\n Dim suu As Integer\n \n suu = rows\n \n Set cellchi = ws.Range(Cells(suu, 2), Cells(suu, 67)).Value\n Debug.Print scellchi\n \n With New MSForms.DataObject\n .SetText cellchi '変数の値をDataObjectに格納する\n .PutInClipboard 'DataObjectのデータをクリップボードに格納する\n End With\n \n \n End Sub\n \n```",
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"title": "VBAの実行時エラー '91'の解消法について",
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"body": "いつもお世話になっております。 \nPandas.DataFrameで `display(df)` などでデータを見た時に \n次のようになっているデータがあります。\n\n| id | before | after | date \n---|---|---|---|--- \n1 | A | 10 | 20 | 2000/01 \n2 | B | 30 | NaN | 2001/01 \n3 | B | NaN | 40 | 2001/01 \n4 | C | NaN | NaN | 2002/01 \n \nこれを下記のようにしたいのですが、どうすればいいでしょうか。\n\n| id | before | after | date \n---|---|---|---|--- \n1 | A | 10 | 20 | 2000/01 \n2 | B | 30 | 40 | 2001/01 \n3 | C | NaN | NaN | 2002/01 \n \n * 多分 `id` と `date` はペアになってる...はず\n * before/afterについて、片方がNaNの場合、一緒にまとめたい\n * `id=C` のように両方NaNだったり、片方のデータしか存在しないレコードもある",
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"title": "PandasのDataFrameで歯抜けになってるデータの整合性を合わせたい",
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"body": "質問に記載されているデータフレームの場合には以下で充分ですが、実際に処理するデータフレームで期待する結果が得られるかどうかは、、、おそらく期待外れの結果になるかと思います。\n\n```\n\n dfx = df.groupby(['id', 'date'], group_keys=False)\\\n .apply(lambda x: x.bfill().ffill().drop_duplicates())\\\n .reset_index(drop=True)\n \n print(dfx)\n \n```\n\nid | before | after | date \n---|---|---|--- \nA | 10 | 20 | 2000/01 \nB | 30 | 40 | 2001/01 \nC | nan | nan | 2002/01",
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"body": "以下のようにすればコマンドの実行結果を標準出力とファイルの両方に出力できますが、同じように「コマンドの実行結果を標準出力に出力しつつ、クリップボードにコピーする」ということはできないでしょうか。\n\n```\n\n command | tee output.txt \n \n```\n\n環境はWindows上のgit bashです。よろしくお願いいたします。",
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"title": "bashでコマンドの実行結果を標準出力に出しつつクリップボードにコピーする",
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"body": "bash であれば次のように\n\n```\n\n $ echo -e 'hello\\nworld' | tee >(xclip -selection clipboard)\n hello\n world\n \n```\n\n### 追記\n\n回答した時点では実行環境が記されていなかったので \n「 **コマンドの実行結果を標準出力に出力しつつ** 、クリップボードにコピーする」の例として, 上記では\nX11環境で使えるはずのクリップボード取得コマンドを記しています \n(`xclip -selection clipboard` の部分)\n\nLinux各種ディストリその他や macOS\nその他の環境でのクリップボード取得コマンドは「[クリップボードにコピーしたweb上の表を...](https://ja.stackoverflow.com/questions/61533/%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%89%E3%81%AB%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%E3%81%97%E3%81%9Fweb%E4%B8%8A%E3%81%AE%E8%A1%A8%E3%82%92%E3%82%A8%E3%82%AF%E3%82%BB%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%81%AB%E5%BC%B5%E3%82%8A%E4%BB%98%E3%81%91%E3%82%8B%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%92python%E3%81%A7%E6%9B%B8%E3%81%8D%E3%81%9F%E3%81%84/78149#78149)」が参考にできるかも\n\nWindows環境では DLL扱うようなので, 標準的なクリップボード取得コマンドが用意されているのならそちらを使うとよいでしょう。 \nコマンドが用意されていない場合は, 先の回答に示すコードからクリップボード取得コマンド自作することにするかもです",
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{
"body": "Windows環境とのことですので [`clip`](https://learn.microsoft.com/ja-jp/windows-\nserver/administration/windows-commands/clip)\nを使うことになります。使い方はoririさんの回答通り、`tee`で内容を別ファイルに書き出しつつ標準出力しますが、その際、[bashのプロセス置換機能](https://www.gnu.org/software/bash/manual/html_node/Process-\nSubstitution.html)を使い別ファイルでなく別プロセスに出力します。\n\n```\n\n $ echo -e 'hello\\nworld' | tee >(clip)\n hello\n world\n \n```",
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"body": "`head`や`tail`コマンドでファイルの一部を表示したとき、「表示されなかった行が何行あるか」を一緒に表示できないでしょうか。\n\n`file.txt`が以下の内容としたとき\n\n```\n\n aaa\n bbb\n ccc\n ddd\n eee\n \n```\n\nこのように表示されると嬉しいです\n\n```\n\n $ head -n 3 file.txt\n \n aaa\n bbb\n ccc\n (2lines omitted)\n \n```\n\nよろしくお願いいたします。",
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"title": "bashのheadやtailで省略された行数を一緒に表示する",
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"body": "awkを使うのはいかがでしょうか?\n\n```\n\n awk -v N=3 'NR <= N{print} END {if(NR-N>0)printf(\"(%dlines omitted)\\n\",\n NR-N)}' file.txt\n \n```\n\n指定行数Nに達するまで`NR <= N{print}`内容を表示し、最後に残り行数を表示します。",
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"body": "```\n\n $ sed --version\n sed (GNU sed) 4.8\n \n $ cat file.txt | { sed -u '3q'; printf '(%d lines omitted)\\n' $(wc -l); }\n aaa\n bbb\n ccc\n (2 lines omitted)\n \n $ seq 100 | { sed -u '3q'; printf '(%d lines omitted)\\n' $(wc -l); }\n 1\n 2\n 3\n (97 lines omitted)\n \n```",
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"body": "複雑なことをやれば既に回答されているように **一緒に表示** することはできますが、分けて扱えばもっと簡単に済ませられます。\n\n`wc`コマンドを使えばファイルの行数を表示してくれます。\n\n```\n\n $ wc -l file.txt\n 5 file.txt\n $ wc -l < file.txt\n 5\n \n```",
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"body": "androidで仮想やエミュレーターではなくアンドロイドの中のリナックスでターミナルを使いたいです \n用途はドライバのインストールです",
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"body": "ArduinoIDEを使用してspresenseにコードを書き込んだりブートローダーを利用したりすると\"Can not open\nport\"のエラーが出るようになってしまいました。このエラーが表示されてしまうまでの流れと、やってみた対策をお話しします。\n\n今までArduinoIDEでspresenseにコードを書き込み、接続したセンサーの値を取得できていました。しかし10月の中旬ごろからコードを書き込もうとすると以下のような表示がされるようになりました。\n\n```\n\n Cannot open port : COM3\n could not open port 'COM3': FileNotFoundError(2, '�w�肳�ꂽ�t�@�C�������‚���܂���B', None, 2)\n could not open port 'COM3': FileNotFoundError(2, '�w�肳�ꂽ�t�@�C�������‚���܂���B', None, 2)\n \n```\n\n上記のエラーに対して、次のような方法を行ってみました。 \n・書き込むPC(Windows11)の再起動 \n・spresenseが壊れていることを疑い、別のspresenseに書き込もうとした → 同じエラーが表示 \n・USBドライバ(CP210x_Universal_Windows_Driver)の再インストール \n・Arduino IDEをMicrosoft Storeから再インストール \n・Arduino IDEを公式サイトからインストール \n・書き込む速度を遅めに設定 \n・Arduino IDEのポート番号を、PCのデバイスマネージャーで確認したポート番号に設定 & 他のポート番号でも試してみた \nなどといった対応をしてみましたが、依然として同じエラーが表示され続けます。 \n以前まで問題なく利用できていたのにエラーが発生してしまったので理由がわからないです。もし解決策をご存じの方がいればご教授お願い致します。",
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"title": "ArduinoIDEでWindows11のパソコンからspresenseに書き込もうとすると「Can not open port ...」のエラーが表示される",
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{
"body": "SPRESENSEのメイン基板のResetスイッチがある右側の青色PowerLED(※D2)はついていますか? \nここがついていないと、USBケーブルのVBUSなどから作られるACP_PWRが供給されていないといえます。\n\ncomポート自体への応答は、USB-\nUART変換IC(IC5)が担うのでCOMポートは見えますが、VBUSからの電流がLDO(IC6)で生成されてACP_PWRが作られると思いますので、以下の過去の情報のように電流ショートや過電流をかけたなどでHWの故障など問題が発生している可能性があります。\n\n[https://ja.stackoverflow.com/questions/82885/sony-spresense-のリカバリーができない-これは-\nハード的に壊れたのでしょうか](https://ja.stackoverflow.com/questions/82885/sony-\nspresense-%E3%81%AE%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%83%90%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%81%8C%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%81%AA%E3%81%84-%E3%81%93%E3%82%8C%E3%81%AF-%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%89%E7%9A%84%E3%81%AB%E5%A3%8A%E3%82%8C%E3%81%9F%E3%81%AE%E3%81%A7%E3%81%97%E3%82%87%E3%81%86%E3%81%8B)?\n\n※:メイン基板回路図での番号 \n位置は、以下のPowerLED \n[https://developer.sony.com/develop/spresense/docs/introduction_ja.html#_spresense_メインボード](https://developer.sony.com/develop/spresense/docs/introduction_ja.html#_spresense_%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%89)",
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"body": "**やりたいこと** \n自作アプリ内で,以下のeach文を使って投稿を表示しているのですが,仮にですが表示上限を10個までとしたいです. \nその際に,古いものから消えていくような仕様にしたいです.\n\n```\n\n <% @notifications.each do |notification| %>\n <div class=\"notifications-index-item\">\n <% case notification.action %>\n <% when \"post\" %>\n <%= link_to(notification.post.dear, \"/posts/#{notification.post.id}\") %> <br>\n <% when \"reply\" %>\n <%= link_to(notification.reply.dear, \"/replies/#{notification.reply.id}\") %> <br>\n <% else %>\n <p>まだ来ていません</p>\n <% end %>\n </div>\n <% end %>\n \n```\n\n今のままだと,おそらく無制限に投稿が表示されてしまうので,どなたかに教えていただきたいです.\n\n**追記**\n\n**notification.rb**\n\n```\n\n class Notification < ApplicationRecord\n \n default_scope -> { order(created_at: :desc).limit(10) }\n belongs_to :post, optional: true\n belongs_to :reply, optional: true\n \n belongs_to :visitor, class_name: 'User', foreign_key: 'visitor_id', optional: true\n belongs_to :visited, class_name: 'User', foreign_key: 'visited_id', optional: true\n \n end\n \n```\n\n**notifications_controller.rb**\n\n```\n\n class NotificationsController < ApplicationController\n def index\n @notifications=current_user.passive_notifications\n #@notifications.where(checked: false).each do |notification|\n #notification.update_attribute(:checked, \"true\")\n #end\n end\n end\n \n \n```\n\n**User.rb** made by devise\n\n```\n\n class User < ApplicationRecord\n # Include default devise modules. Others available are:\n # :confirmable, :lockable, :timeoutable, :trackable and :omniauthable\n devise :database_authenticatable, :registerable,\n :recoverable, :rememberable, :validatable,\n :confirmable, :lockable, :timeoutable, :trackable\n \n attribute :received_at, :datetime, default: -> { Time.now }\n \n has_many :posts, dependent: :destroy\n \n validates :name, presence: true\n validates :birthday, presence: true\n validates :received_at, presence: true\n \n \n #アクティブで自分からの通知パッシブは他人から\n has_many :active_notifications, class_name: \"Notification\", foreign_key: \"visitor_id\", dependent: :destroy\n has_many :passive_notifications, class_name: \"Notification\", foreign_key: \"visited_id\", dependent: :destroy\n end\n \n```\n\n**参考にしたもの** \n[【Rails】通知機能を誰でも実装できるように解説する【いいね、コメント、フォロー】](https://qiita.com/nekojoker/items/80448944ec9aaae48d0a)",
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"title": "Railsのeach文で作ったものの表示上限を決めたいです",
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"body": "`@notifications` がナニモノかに依りますが:\n\n * 配列の場合 \n`@notifications.sort_by(&:ソートしたい日時項目).reverse.take(10).each do...` \nの様に並び換えた上で [`Array#take`](https://docs.ruby-\nlang.org/ja/latest/class/Array.html#I_TAKE) を使えば良いと思います。 \n並び換えは `sort_by {...}.reverse` ではなく `sort {|a, b| b.日時項目 <=> a.日時項目 }`\nとしても良いでしょう。 \n既に並び順が新しいものが先頭となるようになっていれば、take だけ追加すれば良いと思います。\n\n * AcitveRecord モデルのクエリ結果の場合 \nクエリに `order(ソートしたい日時属性: :desc).limit(10)` を追加すれば良いと思います。 \nすでに order をつけているのであれば、limit だけ追加すれば良いと思います。",
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"body": "c言語についての質問です。\n\n * 前提条件 \n1~9の数字がランダムに記載されたテキストファイル before_sort.txt を手入力で作成する\n\n * 例) \n1 \n3 \n5 \n7 \n9 \n2 \n4 \n6 \n8\n\n * 1: 作成した before_sort.txt をプログラムで読み込む\n\n * 2: コマンドラインからパラメータを受け取り、数字を昇順/降順に並べ替える\n\n * 例) a を入力 \n1 \n2 \n3 \n4 \n5 \n6 \n7 \n8 \n9\n\n * 例) d を入力 \n9 \n8 \n7 \n6 \n5 \n4 \n3 \n2 \n1\n\n★ポイント 並べ替えの実装方法は qsort()関数 とループによる独自実装があるが、両パターンで作ること\n\n上記の問題に対して、テキストファイルの文字の中身の配列を出力する所までは出来たのですが、その後の並び替えが出来ない状態で、どなたか教えて頂けないでしょうか?\n\n```\n\n #include <stdio.h>\n \n void main()\n {\n int i, n;\n int sin[9];\n FILE* fp;\n \n fp = fopen(\"before_sort.txt\", \"r\");\n \n for (i = 0; i < 9; i++) {\n fscanf(fp, \"%d\", &(sin[i]));\n }\n \n fclose(fp);\n \n for (i = 0; i < 9; i++) {\n printf(\"%d\\n\", sin[i]);\n }\n }\n \n```",
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"title": "C言語のqsortと独自実装でソートしたい",
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"body": "LaTeXで画像のCaption内にhyperrefパッケージでリンク付きのURLを貼っているのですが,List of\nFigures内ではPDF内の図へリンクされてしまい,`https://google.com`にリンクされません.後者にリンクさせたいのですが何か良い方法はありますでしょうか.\n\n追記:基本は内部リンクを残しながら,`https://google.com`のところだけ外部リンクとしたいです.\n\n```\n\n \\documentclass[a4j, fleqn, dvipdfmx]{jarticle}\n \\usepackage[dvipdfmx]{graphicx}\n \\usepackage{hyperref}\n \\hypersetup{colorlinks=true}\n \n \\begin{document}\n \\begin{figure}\n \\includegraphics{image.jpg}\n \\caption{画像は\\url{https://google.com}から.}\n \\end{figure}\n \\listoffigures\n \\end{document}\n \n```\n\n[](https://i.stack.imgur.com/fSe3Q.jpg)",
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"title": "LoF内で外部URLとPDFのリンクが競合する",
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"body": "図目次に出力されるキャプション内のURL部を外部リンクとして機能するようにするだけであれば、hyperrefパッケージを`linktoc=none`オプション付きで読み込めば実現できそうです。\n\n```\n\n \\usepackage[linktoc=none]{hyperref}\n \n```\n\nこれにより「目次類の各項目を、当該項目の位置にジャンプする内部リンクにする」hyperrefの機能(デフォルトで有効)が無効化され、普通の目次以外の箇所に`画像は\\url{https://google.com}から`と書いたのと同様の出力結果を得ることができます。\n\n* * *\n\n別解として、LuaLaTeXを使用すればハイパーリンクの入れ子がサポートされ、特に工夫をせずとも「目次内の項目全体としては該当箇所への内部リンク、項目中のリンク箇所だけは外部リンクとして機能させる」ことができるようです。\n\n```\n\n %#!lualatex\n \\documentclass[a4j, fleqn]{ltjarticle}\n \\usepackage{graphicx}\n \\usepackage{hyperref}\n \\hypersetup{colorlinks=true}\n \n \\begin{document}\n \\begin{figure}\n \\includegraphics{example-image-a}\n \\caption{画像は\\url{https://google.com}から.}\n \\end{figure}\n \\listoffigures\n \\end{document}\n \n```",
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"body": "Reactの画面遷移のためにルーティングを学習中です。\n\n下記のサイトを試しに自身で実施して実行すると、画面が真っ白になりました。\n\n[ルーティングの設定 | React Router v6\nはじめでもわかるルーティングの設定方法の基礎](https://reffect.co.jp/react/react-router-6#i-2)\n\n最初はサイトのソースをそのままコピー&ペーストで実行すると真っ白です。 \nそこで調査して、jsonファイルにhomepageを設定しましたが解決していません。 \n対処方法をご教授していただきたいと思います。 \nなお、App.cssは特に何も触っていません。\n\n以下のコードで…\n\n * ★の部分を入れて実行すると真っ白です。\n * ★を除くと \"Hello React Router v6\" と表示されます。\n\nApp.js\n\n```\n\n import {Routes, Route} from 'react-router-dom';\n import Home from './routes/home';\n \n \n // import About from './routes/about';\n // import Contact from './routes/contact';\n \n \n function App() {\n return (\n <div className=\"App\"> \n <h1>Hello React Router v6</h1>\n <Routes> ★\n <Route path=\"./\" element={<Home />} /> ★\n </Routes> ★ \n </div>\n );\n }\n \n export default App;\n \n```\n\n \nIndex.js、package.jsonも記載します。 \n調査したら、package.json にhomepageの設定が解決案としてありましたので \n設定しています。\n\nIndex.js\n\n```\n\n import React from 'react';\n import ReactDOM from 'react-dom/client';\n import './index.css';\n import App from './App';\n import reportWebVitals from './reportWebVitals';\n \n import { BrowserRouter } from 'react-router-dom';\n \n const root = ReactDOM.createRoot(document.getElementById('root'));\n root.render(\n <React.StrictMode>\n <App />\n </React.StrictMode>\n );\n \n ReactDOM.render(\n <BrowserRouter>\n <App />\n </BrowserRouter>,\n document.getElementById('root')\n );\n \n```\n\npackage.json\n\n```\n\n {\n \"name\": \"react-router-6\",\n \"version\": \"0.1.0\",\n \"homepage\": \"./\", ★こちらを設定しました。\n \"private\": true,\n \"dependencies\": {\n \n```",
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"title": "React のルーティング設定で真っ白な画面が表示されてしまう",
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{
"body": "React の import の仕方は正しいでしょうか? \nimport する対象によって import 方法が異なります。\n\n[React のimport {}のあるなしについて](https://terakoya.sejuku.net/question/detail/16886)\n\n> 1. export defaultで公開してある(コンポーネントなど)→ 中括弧なしでimportできる\n> 2. exportで公開してある(関数やフックなど)→ 中括弧をつけてimport\n>",
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"body": "`Dev Container: Add Dev Containers Configuration files\n...`で設定ファイルを追加すると、以前は、`.devcontainer`ディレクトリに`devcontainer.json`と`Dockerfile`が追加されていました。\n\n追加されたファイルに下記の設定を追加して利用していました。\n\n```\n\n \"build\": {\n \"args\": {\n \"http_proxy\": \"${localEnv:http_proxy}\",\n \"https_proxy\": \"${localEnv:http_proxy}\",\n \"no_proxy\": \"${localEnv:no_proxy}\"\n }\n },\n \"containerEnv\": {\n \"http_proxy\": \"${localEnv:http_proxy}\",\n \"https_proxy\": \"${localEnv:http_proxy}\",\n \"no_proxy\": \"${localEnv:no_proxy}\"\n }\n \n```\n\nVSCodeをOctober 2022(version\n1.73)にアップデートしたところ、`.devcontainer/devcontainer.json`だけが追加されるようになりました。\n\n追加されるファイルは、下記の通りです。\n\n```\n\n {\n \"name\": \"Python 3\",\n \"image\": \"mcr.microsoft.com/devcontainers/python:3.10-bullseye\",\n \"features\": {\n \"ghcr.io/devcontainers/features/node:1\": {\n \"version\": \"lts\"\n }\n },\n \n // Use 'forwardPorts' to make a list of ports inside the container available locally.\n // \"forwardPorts\": [],\n \n // Use 'postCreateCommand' to run commands after the container is created.\n // \"postCreateCommand\": \"pip3 install --user -r requirements.txt\",\n \n // Set `remoteUser` to `root` to connect as root instead. More info: https://aka.ms/vscode-remote/containers/non-root.\n \"remoteUser\": \"vscode\"\n }\n \n```\n\nそのまま起動すると下記のようなエラーが出ます。\n\n```\n\n Options :\n VERSION=\"lts\"\n NODEGYPDEPENDENCIES=\"true\"\n NVMINSTALLPATH=\"/usr/local/share/nvm\"\n NVMVERSION=\"0.39.2\"\n ===========================================================================\n [2022-11-04T00:54:05.451Z] Yarn already installed.\n [2022-11-04T00:54:05.475Z] NVM already installed.\n [2022-11-04T00:57:40.344Z] Version '' (with LTS filter) not found - try `nvm ls-remote --lts` to browse available versions.\n [2022-11-04T00:57:40.346Z] ERROR: Feature \"Node.js (via nvm) and yarn\" (ghcr.io/devcontainers/features/node) failed to install! Look at the documentation at https://github.com/devcontainers/features/tree/main/src/node for help troubleshooting this error.\n [2022-11-04T00:57:40.543Z] The command '/bin/sh -c cd /tmp/build-features/node_1 && chmod +x ./devcontainer-features-install.sh && ./devcontainer-features-install.sh' returned a non-zero code: 3\n [2022-11-04T00:57:40.544Z] Stop (215651 ms): Run: docker build --build-arg _DEV_CONTAINERS_BASE_IMAGE=mcr.microsoft.com/devcontainers/python:3.10-bullseye --build-arg _DEV_CONTAINERS_IMAGE_USER=root --build-arg _DEV_CONTAINERS_FEATURE_CONTENT_SOURCE=dev_container_feature_content_temp --target dev_containers_target_stage -t vsc-ms-identity-javascript-react-spa-1693c68eb136e712db187f2bdf7e772d-features -f /tmp/devcontainercli-ubuntu/container-features/0.23.2-1667523242160/Dockerfile.extended /tmp/devcontainercli-ubuntu/empty-folder\n [2022-11-04T00:57:40.536Z] Error: Command failed: docker build --build-arg _DEV_CONTAINERS_BASE_IMAGE=mcr.microsoft.com/devcontainers/python:3.10-bullseye --build-arg _DEV_CONTAINERS_IMAGE_USER=root --build-arg _DEV_CONTAINERS_FEATURE_CONTENT_SOURCE=dev_container_feature_content_temp --target dev_containers_target_stage -t vsc-ms-identity-javascript-react-spa-1693c68eb136e712db187f2bdf7e772d-features -f /tmp/devcontainercli-ubuntu/container-features/0.23.2-1667523242160/Dockerfile.extended /tmp/devcontainercli-ubuntu/empty-folder\n [2022-11-04T00:57:40.537Z] at loe (/home/ubuntu/.vscode-remote-containers/dist/dev-containers-cli-0.262.3/dist/spec-node/devContainersSpecCLI.js:1887:1339)\n [2022-11-04T00:57:40.537Z] at eT (/home/ubuntu/.vscode-remote-containers/dist/dev-containers-cli-0.262.3/dist/spec-node/devContainersSpecCLI.js:1887:1275)\n [2022-11-04T00:57:40.538Z] at processTicksAndRejections (node:internal/process/task_queues:96:5)\n [2022-11-04T00:57:40.538Z] at async voe (/home/ubuntu/.vscode-remote-containers/dist/dev-containers-cli-0.262.3/dist/spec-node/devContainersSpecCLI.js:1893:2049)\n [2022-11-04T00:57:40.538Z] at async Xf (/home/ubuntu/.vscode-remote-containers/dist/dev-containers-cli-0.262.3/dist/spec-node/devContainersSpecCLI.js:1893:3212)\n [2022-11-04T00:57:40.539Z] at async Jae (/home/ubuntu/.vscode-remote-containers/dist/dev-containers-cli-0.262.3/dist/spec-node/devContainersSpecCLI.js:2013:15058)\n [2022-11-04T00:57:40.540Z] at async Wae (/home/ubuntu/.vscode-remote-containers/dist/dev-containers-cli-0.262.3/dist/spec-node/devContainersSpecCLI.js:2013:14812)\n [2022-11-04T00:57:40.556Z] Stop (219210 ms): Run in Host: /home/ubuntu/.vscode-remote-containers/bin/8fa188b2b301d36553cbc9ce1b0a146ccb93351f/node /home/ubuntu/.vscode-remote-containers/dist/dev-containers-cli-0.262.3/dist/spec-node/devContainersSpecCLI.js up --workspace-folder /home/ubuntu/ghq/github.com/ksaito1125/ms-identity-javascript-react-spa --workspace-mount-consistency cached --id-label devcontainer.local_folder=/home/ubuntu/ghq/github.com/ksaito1125/ms-identity-javascript-react-spa --log-level debug --log-format json --config /home/ubuntu/ghq/github.com/ksaito1125/ms-identity-javascript-react-spa/.devcontainer/devcontainer.json --default-user-env-probe loginInteractiveShell --mount type=volume,source=vscode,target=/vscode,external=true --skip-post-create --update-remote-user-uid-default on --mount-workspace-git-root true --terminal-columns 80 --terminal-rows 30\n [2022-11-04T00:57:40.557Z] Exit code 1\n [2022-11-04T00:57:40.563Z] Command failed: /home/ubuntu/.vscode-remote-containers/bin/8fa188b2b301d36553cbc9ce1b0a146ccb93351f/node /home/ubuntu/.vscode-remote-containers/dist/dev-containers-cli-0.262.3/dist/spec-node/devContainersSpecCLI.js up --workspace-folder /home/ubuntu/ghq/github.com/ksaito1125/ms-identity-javascript-react-spa --workspace-mount-consistency cached --id-label devcontainer.local_folder=/home/ubuntu/ghq/github.com/ksaito1125/ms-identity-javascript-react-spa --log-level debug --log-format json --config /home/ubuntu/ghq/github.com/ksaito1125/ms-identity-javascript-react-spa/.devcontainer/devcontainer.json --default-user-env-probe loginInteractiveShell --mount type=volume,source=vscode,target=/vscode,external=true --skip-post-create --update-remote-user-uid-default on --mount-workspace-git-root true --terminal-columns 80 --terminal-rows 30\n [2022-11-04T00:57:40.563Z] Exit code 1\n \n```\n\n確証はないのですが、featuresは、起動したコンテナに対して設定作業を行っているようで、その際にproxyが認識されていないのではないかt推測しています。\n\n該当のバージョンのVSCodeでProxy環境下で開発コンテナを起動できている方がいたら、設定を教えていただけないでしょうか。",
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"title": "VSCodeに開発コンテナのビルド時のproxy設定方法がわからない。",
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"body": "[.docker/config.json](https://matsuand.github.io/docs.docker.jp.onthefly/network/proxy/#configure-\nthe-docker-client)にproxyを設定することで解決しました。\n\n詳細は、[こちら](https://github.com/devcontainers/templates/issues/32)を参照",
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"body": "Google MediaPipeの'.tflite'を変換した'.mlmodel'を使おうとしています。\n\nしかし、multiArrayの型を変更すると、CoreMLのコンパイルエラーが発生し、解決することができません。\n\nmlmodelの入力タイプは以下のように変更することができました。\n\n```\n\n # convert_inputType.py :convert multiArray to image type\n import coremltools as ct\n from coremltools.proto import FeatureTypes_pb2 as ft\n \n spec = ct.utils.load_spec('model_coreml_float32.mlmodel') # miltiArray type\n builder = ct.models.neural_network.NeuralNetworkBuilder(spec=spec)\n \n # check input/output features\n print('--- Before change:')\n builder.inspect_input_features()\n builder.inspect_output_features()\n \n # change the input so the model can accept 256x256 RGB images\n input = spec.description.input[0]\n # del input.type.multiArrayType.shape[0]\n input.type.imageType.colorSpace = ft.ImageFeatureType.RGB\n input.type.imageType.width = 256\n input.type.imageType.height = 256\n \n # converted input/output features\n print('--- After change:')\n builder.inspect_input_features()\n builder.inspect_output_features()\n \n # save inputType-converted model\n ct.utils.save_spec(spec, 'selfie_segmentation.mlmodel') # changed type\n \n```\n\n```\n\n --- Before change:\n \n [Id: 0] Name: input_1\n Type: multiArrayType {\n shape: 1\n shape: 256\n shape: 256\n shape: 3\n dataType: FLOAT32\n }\n \n [Id: 0] Name: activation_10\n Type: multiArrayType {\n dataType: FLOAT32\n }\n \n --- After change:\n \n [Id: 0] Name: input_1\n Type: imageType {\n width: 256\n height: 256\n colorSpace: RGB\n }\n \n [Id: 0] Name: activation_10\n Type: multiArrayType {\n dataType: FLOAT32\n }\n \n```\n\n * 'model_coreml_float32.mlmodel' :MediaPipe TFlite から変換済みのmlmodel [入手先:PINTO_model_zoo](https://github.com/PINTO0309/PINTO_model_zoo/tree/main/109_Selfie_Segmentation)\n * 'selfie_segmentation.mlmodel' :imageタイプに変更したmlmode, 保存\n\nタイプ変更したmlmodelをXcodeのPeojectに読み込むと、以下のエラーが発生します。\n\n```\n\n Espresso exception: \"Invalid blob shape\": generic_elementwise_kernel: cannot broadcast:\n ----------------------------------------\n SchemeBuildError: Failed to build the scheme \"testSelfieSegmentation\"\n \n compiler error: Espresso exception: \"Invalid blob shape\": generic_elementwise_kernel: cannot broadcast:\n \n Compile CoreML model selfie_segmentation.mlmodel:\n coremlc: error: compiler error: Espresso exception: \"Invalid blob shape\": generic_elementwise_kernel: cannot broadcast:\n (1, 16, 8, 128)\n (1, 16, 2, 128)\n \n```\n\nモデルの構成を [Newtron](https://github.com/lutzroeder/netron)で確認しましたが,\nエラーメッセージにある(1,16,8,128)、(1,16,2,128)などのレイヤーは見当たりません。\n\n変更コードに間違いがあるのか、事前にmultiArrayタイプのmlmodelを修正する必要があるのか、もしかすると(1,256,256,3)のshapeは(3,256,256)でなければダメなのか、しかし\nどう変更したらいいのかわかりません。\n\n何か手がかりになる情報があれば教えてください。",
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"title": "CoreMLのコンパイルエラー:coremltoolsでmultiArrayタイプの変更後に発生",
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"body": "提示コードの`if (scene ==\nnullptr)`内部の`assert(0)`ですがこれは`assert`の使い方として正しいのでしょうか?エラーの取り方として`printf()`と`assert`と`テキストファイルにログ`を取るという三つのやり方が主だと思うのですがデータがありません等の場合はどんな形で取るのが正解なのでしょうか?\n\n##### 考えたこと\n\nこの場合だとエラーが起きた時に動作を停止してほしいので`assert()`にすることにしたのですが\n\n##### 知りたいこと\n\n`assert()`の正しい使い方が知りたい。\n\n##### 参考サイト\n\n1,https://c.keicode.com/lib/assert-when-you-should-use.php \n2,https://cpprefjp.github.io/reference/cassert/assert.html \n3,http://marupeke296.com/DBG_No2_Assert.html\n\n```\n\n /*############################################################################################\n # モデル ロード\n ############################################################################################*/\n std::unique_ptr<FrameWork::Model> FrameWork::Resource::LoadModel(const std::string p)\n {\n path = p + \"/\";\n std::string modelName = \"/model.fbx\";\n std::string pa = path + modelName;\n \n Assimp::Importer importer;\n const aiScene* scene = importer.ReadFile(path + modelName, aiProcess_CalcTangentSpace | aiProcess_Triangulate | aiProcess_JoinIdenticalVertices | aiProcess_SortByPType | aiProcess_Triangulate | aiProcess_FlipUVs);\n \n if (scene == nullptr)\n {\n \n std::cout << \"ロード出来ません: \" << path + modelName << std::endl;\n assert(0);\n }\n \n ProcessNode(scene->mRootNode, scene);\n \n \n return std::make_unique<Model>(meshes,path);\n }\n \n \n```",
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"title": "アセットロードにおけるassert()の正しい使い方が知りたい",
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"body": "[`assert`](https://cpprefjp.github.io/reference/cassert/assert.html)は\n\n>\n> このマクロは、直前の`<cassert>`(または`<assert.h>`)のインクルード時点でマクロ`NDEBUG`が定義されていなかった場合に有効となり、`NDEBUG`が定義されていた場合は無効となる。\n\nと説明されているように、条件によって実行が継続されます。つまり、その状態を満たしていなくても処理が継続できる必要があります。 \n今回の場合、ファイルオープンできていない以上、明確に終了するべきかと思います。\n\nこの場合、素直に例外を投げてはどうでしょうか?\n`catch`して回復処理していれば実行が継続されますし、`catch`されていなければプログラムは停止します。",
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"body": "提示コードですが以下の`///`コメント部内部ですが背面カリングを有効にするとモデルが描画されません。これはなぜでしょうか?\n\n##### 知りたいこと\n\n描画されない理由として上げられる原因を知りたい。\n\n##### 試したこと\n\n前面カリングにすると描画されます。 \nカリングをしないと立方体が描画されますがカリングをしていない影響でテクスチャがおかしいです。\n\n※カスタムフレームバッファを利用しています。\n\n##### 環境\n\nWindows 10 \nVisual studio\n\n##### 参考サイト\n\n<https://learnopengl.com/Advanced-OpenGL/Face-culling>\n\n##### 前面カリング時\n\n[](https://i.stack.imgur.com/jcDqg.png)\n\n##### Main.cpp\n\n```\n\n #include <iostream>\n #include <memory>\n #include \"FrameWork_3D/FrameWork.hpp\"\n \n #include \"Player.hpp\"\n \n int main()\n {\n \n if (glfwInit() != GLFW_TRUE)\n {\n assert(0 && \"glfw 初期化失敗\");\n }\n \n FrameWork::Window::windowContext = std::make_shared<FrameWork::Window>(glm::ivec2(800, 800), \"Hello World\");\n FrameWork::Window::windowContext->setCurrentContext();\n \n // OpenGL Verison 4.5 Core Profile\n glfwWindowHint(GLFW_CONTEXT_VERSION_MAJOR, 4);\n glfwWindowHint(GLFW_CONTEXT_VERSION_MINOR, 5);\n glfwWindowHint(GLFW_OPENGL_FORWARD_COMPAT, GL_TRUE);\n glfwWindowHint(GLFW_OPENGL_PROFILE, GLFW_OPENGL_CORE_PROFILE);\n \n if (glewInit() != GLEW_OK)\n {\n assert(0 && \"glew 初期化失敗\");\n }\n \n //glEnable(GL_DEPTH_TEST); //深度テスト\n glPixelStorei(GL_UNPACK_ALIGNMENT, 1); //アライメント\n glEnable(GL_TEXTURE_2D); //テクスチャ\n glEnable(GL_ALPHA_TEST); //アルファテスト\n glBlendFunc(GL_SRC_ALPHA, GL_ONE_MINUS_SRC_ALPHA); //ブレンドタイプ\n glEnable(GL_BLEND); //ブレンド\n glEnable(GL_SAMPLE_ALPHA_TO_COVERAGE); //半透明 \n glEnable(GL_MULTISAMPLE); //マルチサンプル\n \n \n ////////////////////////////////////////////////////////\n glEnable(GL_CULL_FACE);\n //glFrontFace(GL_CCW);\n glCullFace(GL_BACK);\n //////////////////////////////////////////////////////// \n \n //glCullFace(GL_FRONT);\n \n \n FrameWork::Sprite::Init();\n \n \n std::shared_ptr<FrameWork::Camera> camera = std::make_shared<FrameWork::Camera>(FrameWork::Window::windowContext);\n camera->shader = std::make_shared<FrameWork::Shader>();\n camera->shader->Load(\"asset/shader/FrameBuffer.vert\", \"asset/shader/FrameBuffer.frag\");\n camera->shader->setVertexAttribute(camera->frameBuffer->quadVAO, camera->frameBuffer->quadVBO, \"vertexPosition\", 4, sizeof(FrameWork::VertexAttribute_Sprite), 0);\n camera->shader->setVertexAttribute(camera->frameBuffer->quadVAO, camera->frameBuffer->quadVBO, \"vertexUV\", 4, sizeof(FrameWork::VertexAttribute_Sprite), 3 * sizeof(float));\n \n camera->setPosition(glm::vec3(0, 0, 10));\n camera->setLook(glm::vec3(0, 0, -1));\n \n std::shared_ptr<Player> player = std::make_shared<Player>();\n \n while (*FrameWork::Window::windowContext)\n { \n camera->ClearBuffer();\n \n player->Update();\n camera->View(player);\n \n camera->shader->setEnable();\n camera->frameBuffer->ScreenRender_Enable();\n camera->shader->setUniformSampler2D(\"uImage\", 0, camera->colorBuffer->texture);\n camera->frameBuffer->ScreenRender();\n camera->frameBuffer->ScreenRender_Disable();\n camera->shader->setDisable();\n \n FrameWork::Window::windowContext->SwapBuffers();\n }\n \n return 0;\n }\n \n```",
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"title": "背面カリングを有効にするとモデルが表示されなくなる原因が知りたい。",
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"body": "Raspberry Pi4上でUbuntu Serverを使っているのですが、ログインパスワードを紛失してしまいました。 \nrootも有効にしていたと思うのですが、rootのパスワードもわかりません。\n\nどのようにパスワードをリセットすればいいのでしょうか?\n\nx64であればGRUBやsystemd-bootのところでシェルを起動するようにすればいいのですが、Raspberry Piではどうすればいいのでしょうか?\n\nディスク暗号化などは行われていません。\n\nまた、GUIはインストールされていません。",
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"title": "Raspberry Pi上のUbuntu Serverでログインパスワードをリセットしたい",
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"body": "私が実際に試した方法ではありませんが、少し調べると以下のような方法があるようです。\n\n* * *\n\n### 方法1\n\nRasPi がインストールされた SD カードを別の Linux でマウントし、`/etc/shadow`\nから該当ユーザーのパスワードを削除してしまう方法があります。 \n(Windows からだとこの方法は使えないかもしれません)\n\n[How do I reset the lost password of a Pi 4 running Ubuntu\nserver?](https://raspberrypi.stackexchange.com/a/137454/95039)\n\n`/etc/shadow` は `:` 区切りで、2列目がパスワードになります。\n\n[「/etc/shadow」ファイル](https://linuc.org/study/knowledge/510/)\n\n### 方法2\n\nSD カードを別のマシンでマウントし、SD カードの直下にある `cmdline.txt`\nを編集することでシングルユーザーモードで起動することができるので、この状態でパスワードの再設定 (リセット) を行うことができます。\n\n正常にリセットできた場合には、`cmdline.txt` の内容を元に戻して通常起動に切り替えるのを忘れずに。\n\n[PaspberryPi3のUbuntuでログインパスワードを忘れたときのお話](https://ochanjanai.net/it/301)\n\n> 編集する内容は、末尾に以下のコードを追加します。末尾というか行末?\n```\n\n> rw init=/bin/sh\n> \n```\n\n>\n> (中略)\n>\n> microSDカードをラズパイに挿して起動します。 \n> しばらくログが流れますが、ログの流れるのが停止したらEnterキーでも押すとコマンドを入力するプロンプトが表示されます。 \n> ここで `su` コマンドを実行するとrootになれます。 \n> あとは `passwd` コマンドでrootのパスワードの変更してください。",
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"body": "(別な方法) \npasswd ファイルの編集 の方法 \n… シャドウパスワード変更するよりは簡単なはず \n(試したことはないけれど)\n\n* * *\n\n手順\n\n 1. 当該 microSD カードを別マシンにマウント (別の microSD 起動でも可)\n 2. パスワード情報を一時的に解除\n\n自動マウントが行われるようなら, マウント位置で \nそうでないなら, 以下のような手順で (`mnt/` 以下で) 作業するとよいでしょう\n\n```\n\n $ cat /proc/partitions\n ...\n 7 15 276 loop15\n 7 16 60408 loop16\n 8 16 31166976 sdb\n 8 17 218750 sdb1\n 8 18 30916975 sdb2\n \n # (自動マウントしてないか確認)\n $ mount | grep sdb\n \n $ mkdir mnt\n $ sudo mount /dev/sdb2 mnt\n $ cd mnt\n $ less etc/passwd\n root:x:0:0::/root:/bin/bash\n bin:x:1:1::/:/usr/bin/nologin\n daemon:x:2:2::/:/usr/bin/nologin\n mail:x:8:12::/var/spool/mail:/usr/bin/nologin\n ftp:x:14:11::/srv/ftp:/usr/bin/nologin\n http:x:33:33::/srv/http:/usr/bin/nologin\n ...\n USER:x:1000:1000:COMMENT:/home/USER:/bin/bash\n \n```\n\n登録したユーザーの UID は 1000 のはず \n2項目目の '`x`' はシャドウパスワード使用を意味し, この文字を削除すればパスワードなしに。 \n(間違って `/etc/passwd` を編集しないように十分注意のこと)\n\n編集は少なくとも `vim.tiny` や `nano` が利用できるはず \n編集の後処理\n\n```\n\n $ sync\n $ cd ..\n $ sudo umount mnt\n $ rmdir mnt\n \n```\n\nあとは この microSD で起動し, 新しいパスワードを設定するとよいでしょう\n\n参考: [passwd](https://linuxjm.osdn.jp/html/shadow/man1/passwd.1.html)",
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"body": "pandasを使って、sqliteからデータを読み込む例です。\n\n```\n\n from sqlalchemy import create_engine\n import pandas as pd\n \n engine = create_engine('sqlite:///:memory:')\n \n with engine.connect() as conn, conn.begin():\n data = pd.read_sql_table('data', conn)\n \n```\n\nwith文の基本的な使い方は知っているけど、asの後で関数の呼び出しは見たことないです。このconn.begin()の役割を教えていただければ幸いです。",
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"title": "Python with..asの後で関数の追記する使い方の意味",
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"body": "そう難しい話ではなく, 以下と同等で 後側の `as` がないだけです \n(`.begin()` とはなにか?という質問ならトランザクションの開始です)\n\n```\n\n with engine.connect() as conn:\n with conn.begin():\n pass # なにか処理\n \n```\n\nまたこれらは次のようにもできます\n\n```\n\n with engine.begin() as conn:\n pass # なにか処理\n \n```\n\n参考: (docs.sqlalchemy.org) [Working with Engines and Connections: Using\nTransactions](https://docs.sqlalchemy.org/en/14/core/connections.html#using-\ntransactions)",
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{
"body": "With文では、複数のコンテキストマネージャを使えます。それらは入れ子にされたように振舞います。\n\n> 複数の要素があるとき、コンテキストマネージャは複数の with 文がネストされたかのように進行します:\n```\n\n> with A() as a, B() as b:\n> SUITE\n> \n```\n\n>\n> これは次と等価です:\n```\n\n> with A() as a:\n> with B() as b:\n> SUITE\n> \n```\n\n>\n> —— [with 文](https://docs.python.org/ja/3/reference/compound_stmts.html#the-\n> with-statement)\n\n質問のコードは上の例でいうところの `as b` が省略されたものです。つまり、\n\n```\n\n with engine.connect() as conn:\n with conn.begin():\n \n```\n\nとなります。",
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"body": "swift ui でContentViewからサイドメニューに移動しようとするときに\n\n```\n\n SideMenuView(isOpen: $isOpenSideMenu)\n \n```\n\nと書くと\n\n```\n\n Missing argument for parameter 'text' in call\n \n```\n\nと\n\n```\n\n Insert ', text: <#Binding<String>#>'\n \n```\n\nというエラーが出ます。\n\n```\n\n #Binding<String>\n \n```\n\nは必要ですか?\n\n`#Binding<String>`を付け足しましたが、余分なので付けたくないです。",
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"title": "swiftui アラート Missing argument for parameter 'text' in call",
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"body": "SideMenuViewが何なのかはわかりませんが、textという引数は省略できません。\n\nですが、こういった初期化方法もあります。\n\n```\n\n SideMenuView(isOpen: $isOpenSideMenu, text: .constant(\"\"))\n \n```",
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"body": "BigQueryでJSONでキー指定されて保存されたカラムをUNNESTして、[\"11\",\"24\"]の状態で取得できたのですが、 \nこれを更にUNNESTしてc(11や24など)でgroup by したいのですが、下記SQLだとエラーになってしまいます。 \nどのように記載すれば、下記のような表になるでしょうか? \ntest|11 \ntest|24\n\n```\n\n WITH\n data AS (\n SELECT \n \"test\" as a,\n [\"11\",\"24\"] c\n )\n SELECT c,count(*) cnt from data\n ,UNNEST(c)\n group by c\n \n```",
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"title": "UNNESTして取得したJSONをgroup byしたい。",
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"body": "このスクリプトを試してください:\n\n```\n\n WITH\n data AS (\n SELECT \"test\" AS a, [\"11\", \"24\"] AS c\n ),\n unnested AS (\n SELECT a, c_value\n FROM data, UNNEST(c) AS c_value\n )\n SELECT a, c_value, COUNT(*) AS cnt\n FROM unnested\n GROUP BY a, c_value\n \n```\n\nこれにより、次の出力が得られます。\n\n```\n\n a | c_value | cnt\n -----|---------|-----\n test | 11 | 1\n test | 24 | 1\n \n```\n\nこれは問題の解決に役立ちますか?",
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"body": "**OS** : Windows 10\n\n1度しか`threading.Thread()`を実行していないにもかかわらず,このThreadインスタンスのname属性をみると,`Thread-3`でした.多くのモジュールをインポートしているので,そのどこかでスレッドを作っているのではないかと推測しています.\n\n`threading.enumerate()`により,アクティブなスレッドを調べてみましたが,`MainThread`と`Thread-3`のみでした.\n\nそこで,スレッド名が`Thread-3`となった原因を調べたいです. \nそのために,終了したスレッドを含めた合計を知る方法,もしくはスレッドが生成されたタイミングを検出する方法が知りたいのです.(pythonでない他のツールを用いた方法でも構いません.) \nそのような方法はありますでしょうか?",
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"マルチスレッド"
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"title": "threading.Thread()で生成されたスレッドの合計(終了済み含む)を調べる方法はありますか?",
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{
"body": "「スレッドが生成されたタイミングを検出する方法」についてです。 \nthreading.Threadとその派生クラスのインスタンス生成を知りたいのであれば、threading.Thread.__init__にブレークポイントを張ればいいのではないでしょうか?\n\n例えば以下のようなPythonスレッドを使うコードがあったとして\n\n```\n\n import concurrent.futures\n import threading\n \n def print_thread(id):\n hogename = threading.current_thread().name\n print(f'started: {id} {hogename}')\n \n with concurrent.futures.ThreadPoolExecutor(max_workers=5) as executor:\n futures = {executor.submit(print_thread, id): id for id in range(10)}\n for future in concurrent.futures.as_completed(futures):\n print(f'finished: {futures[future]}')\n \n```\n\n使いにくいものの環境を問わないデバッガのpdbを使ってbreak pointを張るとすると、、、\n\n```\n\n C:\\Users\\user\\python>python -m pdb hoge.py\n > c:\\users\\user\\python\\hoge.py(1)<module>()\n -> import concurrent.futures\n (Pdb) n\n > c:\\users\\user\\python\\hoge.py(2)<module>()\n -> import threading\n (Pdb) n\n > c:\\users\\user\\python\\hoge.py(4)<module>()\n -> def print_thread(id):\n (Pdb) b threading.Thread.__init__\n Breakpoint 1 at c:\\python38\\lib\\threading.py:761\n (Pdb) c\n > c:\\python38\\lib\\threading.py(784)__init__()\n -> assert group is None, \"group argument must be None for now\"\n (Pdb)\n \n```\n\nこんな感じに止まります。",
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{
"body": ">\n> 1度しかthreading.Thread()を実行していないにもかかわらず,このThreadインスタンスのname属性をみると,Thread-3でした.多くのモジュールをインポートしているので,そのどこかでスレッドを作っているのではないかと推測しています.\n\n実行環境は何でしょうか? \nthreadingモジュールしかimportしていなくても、 \njupyter notebookやspyderで実行したとき、スレッドは`Thread-1`から始まりませんでした。 \npythonコマンドやIDLE、Pycharmではスレッドが`Thread-1`から始まります。\n\n<https://docs.python.org/ja/3.10/library/threading.html> \nによると\n\n```\n\n name\n 識別のためにのみ用いられる文字列です。\n 名前には機能上の意味づけ (semantics) はありません。\n 複数のスレッドに同じ名前をつけてもかまいません。\n 名前の初期値はコンストラクタで設定されます。\n \n```\n\nとあります。 \nスレッドの名前はあまり気にしなくてもよいと思います。\n\n* * *\n\n> threading.Thread()で生成されたスレッドの合計(終了済み含む)を調べる方法はありますか?\n\n[trace --- Python\n文実行のトレースと追跡](https://docs.python.org/ja/3.10/library/trace.html) \n[trace – 実行された通りに Python\nコードを追跡する](https://docs.python.org/ja/3.10/library/trace.html)\n\n実行トレースが取れるようです。\n\n```\n\n python3 -m trace --trackcall 実行する.pyファイル\n \n```\n\nどのモジュールから`threading.Thread.start`が呼び出されたかがわかります。\n\n```\n\n python3 -m trace --trace --timing 実行する.pyファイル\n \n \n```\n\nどのモジュールのどのコードから`threading.Thread.start`が呼び出されたかがわかります。出力される行数は多いです。",
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"body": "どうしてもうまく動作がしないので、相談させてください。\n\nWindows 10 \nsikulix 2.0.5\n\n画像データの数字を読み込み、読み込んだ数字を用い、計算をさせたいです。 \n以下のコードで \n\"計算に使用する数字取得 \nの部分で数字を4つ取得しています。\n\nそのあとに \nprint e.text() \nの処理で、eの値を表示はできているのですが、---で囲われたエラーが出てしまいます。 \n画像から読み込んだ文字を数字に変換する部分がうまく動いていません。\n\nimport するものが足りない? \n型が違う?formatで変換? \nsikulixのバージョンでintが使えない? \nなどを調べてみたのですが、うまくいかず。 \n何が原因で、どうすれば改善するのでしょうか。\n\n宜しくお願い致します。\n\n```\n\n [error] script [ chumon ] stopped with error in line 48\n [error] AttributeError ( 'Region' object has no attribute 'int' )\n [error] --- Traceback --- error source first\n line: module ( function ) statement \n 48: main ( <module> ) print e.int()\n [error] --- Traceback --- end --------------\n \n```\n\n```\n\n import os\n import sys\n import time\n import datetime\n import math\n \n click(\"1667186103373.png\")\n sleep(1)\n click(\"1667186223407.png\")\n sleep(1)\n click(\"1667186295272.png\")\n sleep(2)\n \n click(Region(264,463,93,170))\n \n sleep(2)\n click(\"1667187625291.png\")\n sleep(1)\n click(Region(1429,177,43,22))\n \n \"計算に使用する数字取得\n s = Region(478,433,53,21)\n h = Region(614,436,53,15)\n l = Region(750,436,50,16)\n e = Region(885,434,51,18)\n \n print e.text()\n \n h = int(e)-int(s)\n \n print s.text()\n print h.text()\n print l.text()\n print e.text()\n \n```",
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"title": "sikulix データ画像データ読み取りに関して",
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"body": "### 環境\n\nruby 3.1.2 \nrails 6.1.4 \nraty 4.1.0\n\n### 解決したいこと\n\nRuby on railsで本のレビューの投稿をできるようなページを作成しています。 \nratyで星による評価を実装しようとしたところ、下記のエラーが出てしまいました。 \nraty.jsはhttps://github.com/wbotelhos/raty/blob/main/src/raty.js \nこちらからコピペしてpacksの下に入れました。多くの記事に書いてあるgithubにはバージョンがアップしているせいか飛ぶことができなかったので、自分で検索して探しました。\n\n### 発生している問題・エラー\n\n```\n\n Uncaught TypeError: $(...).raty is not a function\n at books:109:16\n \n```\n\n### 該当するソースコード\n\n```\n\n <%= form_with model:book,local:true do |f| %>\n <div id=\"error_explanation\">\n <% if book.errors.any? %>\n <h3><%= book.errors.count %>errors prohibited this obj from being saved:</h3>\n <ul>\n <% book.errors.full_messages.each do |message| %>\n <li><%= message %></li>\n <% end %>\n </ul>\n <% end %>\n </div>\n <div class=\"form-group\">\n <%= f.label :title %>\n <%= f.text_field :title, class: 'form-control book_title' %>\n </div>\n <div class=\"form-group\">\n <%= f.label :opinion %>\n <%= f.text_area :body, class: 'form-control book_body' %>\n </div>\n <div class=\"form-group row\" id=\"star\">\n <%= f.label '評価 ', class:'col-md-3 col-form-label' %>\n <%= f.hidden_field :star, id: :review_star %>\n </div>\n <script>\n $('#star').empty();\n $('#star').raty({\n size : 36,\n starOff: '<%= asset_path('star-off.png') %>',\n starOn : '<%= asset_path('star-on.png') %>',\n starHalf: '<%= asset_path('star-half.png') %>',\n scoreName: 'book[star]',\n half: false\n });\n </script>\n <div class=\"form-group\">\n <%= f.submit class: 'btn btn-success' %>\n </div>\n <% end %>\n \n```\n\n```\n\n <!DOCTYPE html>\n <html>\n <head>\n <title>Bookers2Ver2</title>\n <%= csrf_meta_tags %>\n <%= csp_meta_tag %>\n <meta name=\"viewport\" content=\"width=device-width, initial-scale=1, maximum-scale=1\">\n <%= stylesheet_pack_tag 'application', media: 'all', 'data-turbolinks-track': 'reload' %>\n <%= javascript_pack_tag 'application' %>\n </head>\n <body>\n <%= render 'layouts/header' %>\n <main>\n <p id=\"notice\"><%= notice %></p>\n <%= yield %>\n </main>\n <%= render 'layouts/footer' %>\n </body>\n </html>\n \n```\n\n```\n\n const { environment } = require('@rails/webpacker')\n \n const webpack = require('webpack')\n environment.plugins.prepend(\n 'Provide',\n new webpack.ProvidePlugin({\n $: 'jquery/src/jquery',\n jQuery: 'jquery/src/jquery',\n jquery: 'jquery/src/jquery',\n Popper: 'popper.js'\n })\n )\n module.exports = environment\n \n```\n\n```\n\n // This file is automatically compiled by Webpack, along with any other files\n // present in this directory. You're encouraged to place your actual application logic in\n // a relevant structure within app/javascript and only use these pack files to reference\n // that code so it'll be compiled.\n \n import Rails from \"@rails/ujs\"\n //import Turbolinks from \"turbolinks\"\n import * as ActiveStorage from \"@rails/activestorage\"\n import \"channels\"\n import \"jquery\"\n import \"popper.js\"\n import \"bootstrap\"\n import '@fortawesome/fontawesome-free/js/all';\n import \"../stylesheets/application\"\n window.$ = window.jQuery = require('jquery');\n require('packs/raty')\n \n Rails.start()\n //Turbolinks.start()\n ActiveStorage.start()\n \n```\n\n### 自分で試したこと\n\njqueryを導入し直したり、turbolinksを無効化したり、いろいろ試しましたが、全く変わりませんでした。",
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"title": "railsにratyを導入したいがエラーが出る",
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"body": "ご存知でしたら、ご回答下さい。\n\nPythonでChromeDriverを使用してAliexpressのスクレイピングを行おうとしました。 \nしかし、ChromeDriverと普通にブラウザで検索した結果が違います。 \nAliexpressにはどちらもログインしていません。\n\n[例リンク](https://ja.aliexpress.com/wholesale?catId=0&initiative_id=SB_20221104164955&isPremium=y&SearchText=%E9%81%8A%E6%88%AF%E7%8E%8B%E3%80%80%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%9E%E3%83%83%E3%83%88&spm=a2g0o.productlist.1000002.0)\n\nリクエストヘッダーに違いはありませんでした。\n\n何か原因をご存知ないでしょうか?",
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"title": "ChromeDriverと普通にブラウザで検索した結果が違う",
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"body": "自己解決しました。\n\nCookieに何か原因があったようです。 \nブラウザのCookieを削除したらDriverと件数が合いました。",
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"body": "ファイルメーカーからデータを csv\nでエクスポート、保存したのちにそのデータを元にPythonでエクセルにタイムスケジュールを作成したいと思っています。可能でしょうか?もし可能ならPythonのプログラミングをアドバイスくださる方がいらっしゃいませんでしょうか。",
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"title": "Python を使用したエクセルへの書き出し",
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"body": "可能です。Python\nは汎用のプログラミング言語なので、こういった事で出来無いことは有りません。ただし、特にエクセル形式は複雑なので、ライブラリを使用するのが一般的です。\n\n * CSV: 標準ライブラリの [csv モジュール](https://docs.python.org/ja/3/library/csv.html) が使えます。\n * エクセル形式: [openpyxl](https://openpyxl.readthedocs.io/en/stable/) というライブラリが有ります。これは標準ライブラリでは無いので、`pip` などでインストールします。",
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"body": "コンテナ作成時に、-vオプションを使用し、ローカルのディレクトリやファイルをコンテナ内に同期させることができますが、1回、コンテナを停止し、ローカル側で、ファイル等の修正を行い、docker\ncontainer startで起動したとき、修正等を行ったファイルも、再起動を行ったコンテナ内に同期される(同じ状態)のでしょうか?\n\n同期させて起動(start)する場合には、docker container startで何かオプションが必要になるのでしょうか?\n\n# dockerfile\n\n```\n\n FROM python\n WORKDIR /tmp/mydir\n COPY ./ex01 /tmp/mydir/\n CMD [\"/bin/bash\"]\n \n```\n\n# コンテナ作成・起動コマンド\n\n```\n\n docker container run -it --name py-01 -v ${PWD}/ex01:/tmp/mydir img_ex01_py_01\n \n```",
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"title": "docker container startとローカルPCの同期について",
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"body": "コメントした点について、回答の方で再現できるコードを書きました。\n\nご提示頂いたdockerfileをDockerfileで用意して頂き、以下をhoge.shで保存してください。\n\n```\n\n mkdir ex01\n docker build -t img_ex01_py_01 .\n echo 'writing before the container start...' > ./ex01/hoge.txt\n docker container run -it --name py-01 -v ${PWD}/ex01:/tmp/mydir img_ex01_py_01 bash\n echo 'writing after the container stopped...' >> ./ex01/hoge.txt\n docker container start -i py-01\n docker container rm py-01\n \n```\n\n端末から以下のように実行してください(途中端末から入力する必要があります)。\n\n```\n\n $ bash -x hoge.sh\n + mkdir ex01\n + docker build -t img_ex01_py_01 .\n Sending build context to Docker daemon 3.584kB\n Step 1/4 : FROM python\n ---> 00cd1fb8bdcc\n Step 2/4 : WORKDIR /tmp/mydir\n ---> Using cache\n ---> 9a0978729a11\n Step 3/4 : COPY ./ex01 /tmp/mydir/\n ---> Using cache\n ---> 6286728cb827\n Step 4/4 : CMD [\"/bin/bash\"]\n ---> Using cache\n ---> 95d2976d0da2\n Successfully built 95d2976d0da2\n Successfully tagged img_ex01_py_01:latest\n + echo 'writing before the container start...'\n + docker container run -it --name py-01 -v /home/user/soj/92006/ex01:/tmp/mydir img_ex01_py_01 bash\n root@682e70196520:/tmp/mydir# cat >>hoge.txt\n aaaaa\n root@682e70196520:/tmp/mydir# exit\n exit\n + echo 'writing after the container stopped...'\n + docker container start -i py-01\n root@682e70196520:/tmp/mydir# cat hoge.txt\n writing before the container start...\n aaaaa\n writing after the container stopped...\n root@682e70196520:/tmp/mydir# exit\n exit\n + docker container rm py-01\n py-01\n $ \n \n```\n\n最初のdocker container runで書き込んだ内容の前後に、dockerコンテナ外での書き込みが反映されていることが、docker\ncontainer startで再開したcatで分かると思います。",
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"body": "提示コードですが飛行機にアタッチしているスクリプトです。物理演算を用いた飛行機を飛ばしたいのですが \nこの状態でスペースキーを押すと移動せず、スペースを押して十字キーを押すと提示画像のように座標がおかしくなってしまいます。これはなぜでしょうか?\n\n##### 知りたいこと\n\n飛行機を物理演算で飛ばすにあたり速度を与える方法として適切な実装方法が知りたい。\n\n[](https://i.stack.imgur.com/PqXf1.png)\n\n参考サイト:https://sites.google.com/view/ronsu900/createfs/wing1\n\n```\n\n using System.Collections;\n using System.Collections.Generic;\n using UnityEngine;\n \n public class Control : MonoBehaviour\n \n {\n \n // Wing area 翼面積 [m^2]\n \n public float wingArea;\n \n Rigidbody rigidBody;\n \n void Start()\n {\n rigidBody = GetComponent<Rigidbody>();\n }\n \n void Update()\n {\n Vector3 vec = new Vector3(0,0,0);\n \n //vec.z = -1;\n \n // 左に移動\n if (Input.GetKey(KeyCode.LeftArrow))\n {\n vec.x = 1.0f;\n }\n // 右に移動\n if (Input.GetKey(KeyCode.RightArrow))\n {\n vec.x = -1.0f;\n \n }\n // 前に移動\n if (Input.GetKey(KeyCode.UpArrow))\n {\n vec.y = -1.0f;\n \n }\n // 後ろに移動\n if (Input.GetKey(KeyCode.DownArrow))\n {\n vec.y = 1.0f;\n }\n \n // 前進\n if (Input.GetKey(KeyCode.Space))\n {\n vec.z = 1.0f;\n }\n \n \n rigidBody.velocity = vec;\n }\n \n \n void FixedUpdate()\n {\n \n \n \n \n // Convert to local vector ローカルなベクトルに変換\n \n Vector3 localVelocity = this.transform.InverseTransformVector(rigidBody.velocity);\n \n \n \n // Speed 速度\n \n float v = rigidBody.velocity.magnitude;\n \n \n \n // Get Angle-of-attack(pitch) from local vector ローカルなベクトルから迎角(ピッチ角)を計算\n \n float aoa = -Mathf.Atan2(localVelocity.y, localVelocity.z) * Mathf.Rad2Deg;\n \n \n \n //------------------------\n \n // ▼ 揚力\n \n //------------------------\n \n \n \n // Lift coefficient 揚力係数(簡易版)\n \n float cl = aoa * 0.1f;\n \n \n \n // Calculate lift 揚力を計算\n \n float lift = CalculateLiftOrDrag(cl, wingArea, v);\n \n \n \n // Calculate lift direction (normalized) vector 揚力ベクトルを計算\n \n Vector3 liftVector = Vector3.Cross(Vector3.Cross(rigidBody.velocity, this.transform.up), rigidBody.velocity).normalized;\n \n \n \n // Apply lift 揚力を適用\n \n rigidBody.AddForce(liftVector * lift);\n \n \n \n //------------------------\n \n // ▼ 抗力\n \n //------------------------\n \n \n \n // Drag coefficient 抗力係数(簡易版)\n \n float cd = Mathf.Clamp01(0.005f + Mathf.Pow(Mathf.Abs(aoa) * 0.0315f, 5));\n \n \n \n // Calculate drag 抗力を計算\n \n float drag = CalculateLiftOrDrag(cd, wingArea, v);\n \n \n \n // Calculate drag direction (normalized) vector 抗力ベクトルを計算\n \n Vector3 dragVector = -rigidBody.velocity.normalized; //ベロシティの逆ベクトルを正規化するだけ\n \n \n \n //------------------------\n \n // ▼ 力を適用\n \n //------------------------\n \n \n \n // Apply drag 揚力を適用\n \n rigidBody.AddForce(dragVector * drag);\n \n }\n \n \n \n \n \n // 揚力・抗力を計算する共通メソッド\n \n public static float CalculateLiftOrDrag(float coefficient, float surface, float velocity, float airDensity = 1.293f)\n \n {\n \n float q = 0.5f * (velocity * velocity) * airDensity; //動圧\n \n return q * surface * coefficient;\n \n }\n \n }\n \n```",
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"title": "Unityエンジン 飛行機を物理演算を使って飛ばすにあたり適切な速度の与え方が知りたい。",
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"body": "##### 解決方法\n\nコリジョンの位置に問題がありました。 \n自分は面倒なので真下に適当な四角いコリジョンを用意していただけなのですが車輪の部分前一つ、後ろ二つにカプセルを置いて実行したら位置がおかしくなりませんでした。",
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"body": "論文をLaTeXで書いています(ドキュメントクラスはjlreqでオプションはbookです)。 \nファイルの構成は章ごとにファイルを分けてmerge.texで一つに纏めるという方法です。\n\nmerge.texで`\\tableofcontents`を打つと目次が表示されるのですが私好みの表示ではありません。 \nそのため、それを修正しようと考えています。 \n具体的には、『目次』という表記を『目 次』というようにして中央寄せにすることです。\n\nそこで、[こちら](https://qiita.com/shohirose/items/52f778ebd21f8e5f5c0e#%E7%9B%AE%E6%AC%A1%E3%81%AE%E4%BD%93%E8%A3%81%E3%82%92%E8%AA%BF%E6%95%B4tocloft)のサイトを参考にtocloftパッケージを読み込んだ上でmerge.texに下記を追加してみました。\n\n```\n\n \\renewcommand{\\cfttoctitlefont}{\\hfill\\large\\bfseries}\n \\renewcommand{\\cftaftertoctitle}{\\hfill\\null}\n \n```\n\nすると中央寄せにはなったのですが、『第〇章』の箇所と章名が重なってしまいました。 \nまた、間にいれる空白は解決しておりません。\n\n何か方法ありますでしょうか。 \nご教示お願い致します。",
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"title": "「目次」見出しを中央寄せにして間に2, 3文字の空白を加えたい",
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"body": "tocloftパッケージは日本語を想定していないのではないでしょうか。jlreqの目次の見出しを変更するだけであれば、tocloftを利用するまでもなく`\\contentsname`を再定義するだけで十分そうです。\n\n```\n\n %#!uplatex\n \\documentclass[book]{jlreq}\n \n \\renewcommand{\\contentsname}{%\n \\makebox[\\linewidth]{\\hfill 目\\hspace{2zw}次\\hfill}}\n \n \\begin{document}\n \n \\tableofcontents\n \n \\chapter{序章}\n \\chapter{何らかのコンテンツ}\n \n \\end{document}\n \n```\n\n[](https://i.stack.imgur.com/JOlVL.png)\n\nなお、目次の見出しだけを変更すると他の見出しとのデザインの統一感がなくなりそうな気もしますので、全体のデザインの均整は別途よくご検討されることをおすすめします。",
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"body": "pandasの `read_text_file = pd.read_csv()`\nを使用してテキストファイルを読み取っているのですが、ファイルが数百あるので連続的にfor文を使用して文中でテキストファイル名を変更して自動化できないかと考えています。\n\nそこで、下記のコードのように試作として `for i in range(1, 4):` で `i`\nという変数を1~3まで連続的に変化させて、その次の行にある `name=\"No\"+str(i)+\".txt\"`\nでファイル名にしていますが、以下のエラーが発生してしまいました。\n\nこの場合の解消法を教えていただけたらと思います。\n\n**エラーメッセージ:**\n\n```\n\n TypeError: unsupported operand type(s) for -: 'str' and 'int'\n \n```\n\n**ソースコード:**\n\n```\n\n pip install plotly==5.10.0 #グラフ描画用ライブラリのインストール\n \n import pandas as pd\n import plotly\n import plotly.graph_objs as go\n import numpy as np\n from plotly.subplots import make_subplots\n \n for i in range(1, 4):\n name = \"No\" + str(i) + \".txt\"\n read_text_file = pd.read_csv (name) # テキストファイルの読み込み\n name1 = \"No\" + str(i) + \".csv\"\n read_text_file.to_csv (name1, index=None) # テキストファイルをcsvにコンバート\n \n df = pd.read_csv(name1, header=None, sep=\"\\s+\") # csvをDataFrameに代入する、今回の場合はcsvにheaderがないのでNoneを指定\n \n labels = [\"TIME\", \"CH1\", \"CH2\", \"CH3\", \"CH4\"] # 辞書用に列名のリストを作成しておく\n labels_dict = {num: label for num, label in enumerate(labels)} # csvのheaderがないのでリストから辞書を作成しておく\n df = df.rename(columns = labels_dict) # DataFrameのカラム名を変更\n name2 = \"No\" + str(i) + \"_comp.csv\"\n # カラム名を追加したデータフレームをcsvファイルとして保存する。\n df.to_csv(name2, index=False)\n \n df = pd.read_csv(name2) # カラム名を追加したcsvを読み込み\n name3 = \"No\" + str(i) + \"_comptest.csv\"\n new_file2 = \"name3\" # 後で別名のcsvを出力するために定義\n \n df[\"THL\"] = ((((df[\"CH1\"] - 988) + (df[\"CH3\"] - 988) + (df[\"CH2\"] - 988) + (df[\"CH4\"] - 988)) / 4)/ 820)*100\n #df[\"THL\"] = ((((df[\"CH1\"] - 1252) + (df[\"CH3\"] - 1252) + (df[\"CH2\"] - 1252) + (df[\"CH4\"] - 1252)) / 4)/ 556)*100 # 既存のcsvの1列から4列の数値で計算した結果で新しい列を作成\n df[\"RUD\"] = ((((df[\"CH2\"] - 988) + (df[\"CH4\"] - 988) - ((df[\"CH1\"] - 988) + (df[\"CH3\"] - 988))) / 2) / 1544)*100 \n df[\"ELE\"] = ((((df[\"CH2\"] - 988) + (df[\"CH1\"] - 988) - ((df[\"CH4\"] - 988) + (df[\"CH3\"] - 988))) / 2) / 1544)*100\n df[\"AIL\"] = ((((df[\"CH2\"] - 988) + (df[\"CH3\"] - 988) - ((df[\"CH1\"] - 988) + (df[\"CH4\"] - 988))) / 2) / 1544)*100\n \n df.to_csv(new_file2,index=False) # 新しい列を追加したcsvを別名で出力、indexをFalseにすることで上書きを防ぐ\n \n df = pd.read_csv(name3, index_col=0) # 後で確認\n data = [\n go.Scatter(x=df.index, y=df['THL'], name='THL', line=dict(color=\"#ea553a\")), # グラフのチャートの参照するDataFrameと名前を指定\n ]\n \n name4 = \"飛行試験No\" + str(i) + \"送信機の操作量の変位(20221027)\"\n name5 = \"操作量のお試しNo\" + str(i) + \".html\"\n layout = go.Layout( # グラフのレイアウトの設定\n title= name4,\n xaxis={'title': '時間 [ms]'},\n yaxis={'title': '操作量 [%]'},\n font={'size': 18},\n width=1000,\n height=600\n ) \n \n fig = go.Figure(data=data, layout=layout)\n \n fig.update_layout(plot_bgcolor=\"white\")\n fig.update_xaxes(linecolor='black', gridcolor='white',mirror=True)\n fig.update_yaxes(linecolor='black', gridcolor='white',mirror=True)\n fig.update_yaxes(range = [0,100]) \n \n fig.write_html(name5) # 出力するグラフ用ファイルの命名\n plotly.offline.plot(fig)\n \n```",
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"title": "for文を使用して連続的にファイルを読み込みたい",
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"body": "適当に入力データを作っての検討では,下記の2カ所の修正でエラーは出なくなりました。\n\n```\n\n # df = pd.read_csv(name1, header=None, sep=r\"\\s+\")\n df = pd.read_csv(name1, header=None)\n \n```\n\n```\n\n # new_file2 = \"name3\"\n new_file2 = name3\n \n```\n\nまた,グラフについては(ブラウザに)タイトルと軸と折れ線が表示され,入力データを変化させると形状も変化します。\n\nなお,細かい話ですが下記のように書き換えることができます。\n\n```\n\n # labels_dict = {num: label for num, label in enumerate(labels)}\n labels_dict = dict(enumerate(labels))\n \n```",
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"body": "以下のif文の中は100ミリ秒に一回だけ実行されるべきですが、200ミリ秒ごとに実行され、二回分の処理が行われています。 \nなにがいけないのでしょうか?\n\n```\n\n if (millis() % 100 == 0) {...}\n \n```",
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"title": "Attiny85 で millis 関数を使った if 文が意図した通り動かない",
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"body": "そのコードは文字通り「ミリ秒で時刻を取得した際に、それが100で割り切れた時」に動作してます。なので1度割り切れたのちに時間が1ミリ秒も経過しないまま次回が実行されると続けてヒットしますし、逆に運が悪いと1度も割り切れない可能性すらあります。\n\nですので意図通りに実装するなら、最後に実行した時刻を記録しておき、そこから100ミリ秒以上経過していたら再度実行する、というコードが必要です。いかにその参考コードを示します。\n\n```\n\n static int last = 0;\n \n int now = millis();\n if ((now - last) >= 100) {\n last = now;\n // TODO: ここに100ミリ秒毎に実行したい処理を書く\n }\n \n```\n\nこのコードは、そのままコピペでは動かない可能性が高いので、適宜書き換えて利用してください。",
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"body": "一行電卓のプログラムを作成しています。\"1+1\"など2つの数字を使用した場合の計算は成功するのですが、数字が3つ以上(例①10+10+10、②1+1+1+1+1+1)の場合、正しく計算されません。例①の答えは10、例②の答えは3になってしまいます。下記にコードを記載ましたので、アドバイスいただけると幸いです!\n\n———-以下コード—————\n\n```\n\n package Calclator;\n \n import java.util.Scanner;\n \n public class Main {\n \n public static void main(String[] args) {\n Scanner scanner = new Scanner(System.in);\n System.out.println(\"input numbers and operator\");\n System.out.println(\"operator: +, -, x, ÷,%,^,r(square root)\");\n System.out.println(\"symbol: =\");\n \n while (true) {\n String[] user_input = new String[4];\n for (int i = 0; i < user_input.length; i++) {\n user_input[i] = new java.util.Scanner(System.in).nextLine();\n }\n if (user_input[0].equals(\"\")) { \n System.out.println(\"Over\");\n break;\n } else if (user_input[1].equals(\"\")) { \n System.err.println(\"Error\");\n continue;\n }\n \n String[] ops = { \"+\", \"-\", \"×\", \"÷\", \"%\", \"^\", \"r\" };\n \n if (!(user_input[1].equals(ops[6])) && user_input[3].equals(\"\")) {\n int calc;\n int digit1 = Integer.parseInt(user_input[0]);\n int digit2 = Integer.parseInt(user_input[2]);\n int ans = calc(digit1, digit2, user_input);\n System.out.println(ans);\n } else if (user_input[1].equals(ops[6]) && user_input[3].equals(\"\")) {\n double calc2;\n double digit3 = Double.parseDouble(user_input[0]);\n double result = calc2(digit3, user_input);\n System.out.println(result);\n } \n \n else if (!(user_input[3].equals(\"\"))) {\n user_input = tempArray(user_input);\n }\n \n for (int i = 0; i < user_input.length; i++) {\n user_input[i] = new java.util.Scanner(System.in).nextLine();\n }\n int calc;\n int digit1 = Integer.parseInt(user_input[0]);\n int digit2 = Integer.parseInt(user_input[2]);\n int digit4 = Integer.parseInt(user_input[4]);\n \n int interAns = calc(digit1, digit2, user_input);\n int newAns = calc4(digit4, interAns, user_input);\n System.out.println(newAns);\n }\n }\n \n public static int calc(int digit1, int digit2, String[] user_input) {\n if (user_input[1].equals(\"+\")) {\n return digit1 + digit2;\n }\n if (user_input[1].equals(\"-\")) {\n return digit1 - digit2;\n }\n if (user_input[1].equals(\"×\")) {\n return digit1 * digit2;\n }\n if (user_input[1].equals(\"÷\")) {\n return digit1 / digit2;\n }\n \n if (user_input[1].equals(\"%\")) {\n return digit1 % digit2;\n }\n if (user_input[1].equals(\"^\")) {\n return digit1 ^ digit2;\n }\n return 0;\n }\n \n public static double calc2(double digit3, String[] user_input) {\n if (user_input[1].equals(\"r\")) {\n double A = Math.sqrt(digit3);\n return A;\n }\n return 0.0;\n }\n \n public static String[] tempArray(String[] user_input) {\n String[] temp_input = new String[user_input.length + 3];\n for (int i = 0; i < user_input.length; i++) {\n temp_input[i] = user_input[i];\n }\n user_input = temp_input;\n return user_input;\n }\n \n public static int calc4(int digit4, int interAns, String[] user_input) {\n if (user_input[3].equals(\"+\")) {\n return interAns + digit4;\n }\n if (user_input[3].equals(\"-\")) {\n return interAns - digit4;\n }\n if (user_input[3].equals(\"×\")) {\n return interAns * digit4;\n }\n if (user_input[1].equals(\"÷\")) {\n return interAns / digit4;\n }\n if (user_input[3].equals(\"%\")) {\n return interAns % digit4;\n }\n if (user_input[3].equals(\"^\")) {\n return interAns ^ digit4;\n }\n return 0;\n }\n }\n \n```",
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"title": "式を計算する電卓を作ったところ、式に複数の演算子があるとうまく計算されない",
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"body": "ロジックとしては長さ4の配列を用意して \nとりあえず4つ読んで \nnum op num をこえたら(4つめが空文字列じゃなければ)\n\n配列の長さを+3延長して長さ7にして \nnum op num op num op num \nまでうけとれるようにしたってことでいいんですよね\n\nただその後の\n\n```\n\n for (int i = 0; i < user_input.length; i++) {\n user_input[i] = new java.util.Scanner(System.in).nextLine();\n }\n \n```\n\nの追加入力を受け取る部分で \nもう1度配列の先頭からいれちゃってるので \n最初に受け取った値を上書きしちゃってるのがまずいかも\n\n```\n\n System.out.println(\"===== ここまでの入力 =====\");\n for(int i = 0; i < user_input.length; i++)\n System.out.print(user_input[i]);\n System.out.println();\n System.out.println(\"==========================\");\n \n```\n\nこんな感じのデバッグを入れてみるとわかりやすいかも\n\n実行結果\n\n```\n\n java Main\n input numbers and operator\n operator: +, -, x, ÷,%,^,r(square root)\n symbol: =\n 1\n +\n 2\n +\n 3\n +\n 4\n +\n 5\n +\n 6\n ==== ここまでの入力 ====\n 3+4+5+6\n ========================\n \n```\n\nとおそらく追加で3つだけ受け取るはずが \n合計11回入力を要求されて \n最初の 1 + 2 がなかったことになってます\n\nなのでこの部分を0からじゃなく4番目以降にうめるようにすれば入力はうまくいくかと\n\n```\n\n for (int i = 4; i < user_input.length; i++) {\n user_input[i] = new java.util.Scanner(System.in).nextLine();\n }\n \n System.out.println(\"===== ここまでの入力 =====\");\n for(int i = 0; i < user_input.length; i++)\n System.out.print(user_input[i]);\n System.out.println();\n System.out.println(\"==========================\");\n \n```\n\n実行結果\n\n```\n\n > java Main\n input numbers and operator\n operator: +, -, x, ÷,%,^,r(square root)\n symbol: =\n 1\n +\n 2\n +\n 3\n +\n 4\n ===== ここまでの入力 =====\n 1+2+3+4\n ======================\n 6\n \n```\n\n10 にならずに 6 にしかならないのは\n\n```\n\n int digit1 = Integer.parseInt(user_input[0]);\n int digit2 = Integer.parseInt(user_input[2]);\n int digit4 = Integer.parseInt(user_input[4]);\n \n int interAns = calc(digit1, digit2, user_input);\n int newAns = calc4(digit4, interAns, user_input);\n \n```\n\nでいま 2 4 6 番目までの計算しかやってないからです\n\n* * *\n\nそもそも 1 + 2 * 3 みたいな入力が合っても 1 + (2 * 3) のように \n後に入力したものを先に計算したいみたいな要件はなく \n常に左側結合で (1 + 2) * 3 を計算すればいいってことですよね?\n\nつまり 1 + 2 の時点で 3 を計算してしまって \n* 3 を受け取る時点で 1 + 2 の結果だけ持ってれば入力は捨ててしまっていいわけです\n\nなら配列を使わなくても op + digit を読んだ時点で現在の数字を更新していけばよくって \n/num (op num)* \"r\"?/ の正規表現を受理するスタックマシンでいいんですよね \n昔の計算機がそういう方式を採用してたので興味があれば「スタックマシン」とかでぐぐって調べてみてください\n\nこんな感じで比較的シンプルに書けるしメモリにも優しいです\n\n```\n\n import java.util.Scanner;\n \n public class Main {\n \n public static void main(String[] args) {\n Scanner scanner = new Scanner(System.in);\n System.out.println(\"input numbers and operator\");\n System.out.println(\"operator: +, -, x, ÷,%,^,r(square root)\");\n System.out.println(\"symbol: =\");\n \n while(true) {\n \n // 最初は数字確定\n int interAns = Integer.parseInt(new java.util.Scanner(System.in).nextLine());\n \n // 以降は op (+ num) を読んで現在の数字を更新していく\n while (true) {\n // 次は OP 確定\n String op = new java.util.Scanner(System.in).nextLine();\n \n // op が空 = 入力終了 => 現在の結果表示して最初の入力まで戻る\n if(op.equals(\"\")) {\n System.out.println(interAns);\n break;\n }\n \n // ルートの場合だけ次の数字を要求しない\n if(op.equals(\"r\")) {\n System.out.println(calc2(interAns, op));\n // 計算結果が double になってしまうのでここでおわりでいいのかな?\n break;\n }\n // ルート以外は次の数字を読んで途中結果を更新\n else {\n int digit = Integer.parseInt(new java.util.Scanner(System.in).nextLine());\n interAns = calc4(digit, interAns, op);\n }\n \n // デバッグ用\n System.out.println(\"interAns = \" + interAns);\n \n // また次の op を読むためにループ\n }\n \n }\n }\n \n \n public static double calc2(double digit3, String op) {\n if (op.equals(\"r\")) {\n double A = Math.sqrt(digit3);\n return A;\n }\n return 0.0;\n }\n \n \n public static int calc4(int digit4, int interAns, String op) {\n if (op.equals(\"+\")) {\n return interAns + digit4;\n }\n if (op.equals(\"-\")) {\n return interAns - digit4;\n }\n if (op.equals(\"×\")) {\n return interAns * digit4;\n }\n if (op.equals(\"÷\")) {\n return interAns / digit4;\n }\n if (op.equals(\"%\")) {\n return interAns % digit4;\n }\n if (op.equals(\"^\")) {\n return interAns ^ digit4;\n }\n return 0;\n }\n }\n \n```\n\n実行結果\n\n```\n\n > java Main\n input numbers and operator\n operator: +, -, x, ÷,%,^,r(square root)\n symbol: =\n 1\n +\n 2\n interAns = 3\n +\n 3\n interAns = 6\n +\n 4\n interAns = 10\n \n 10\n \n```",
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"body": "提示コードの`コンバート`関数の`///`コメント部のコードですが`semaphore`を利用している非同期処理で処理が進みません。これはなぜでしょうか? \nおそらく`semaphore.Wait();`の使い方だと思うのですが下記のリファレンス通り\n\n```\n\n `SemaphoreSlim に入れるようになるまで、現在のスレッドをブロックします。`\n \n```\n\nなのでこの場合だと三つ以上のスレッドが立った時それ以上立たないようにするためのストッパーなのではないのでしょうか?どうなのでしょうか?原因はわかんらいのですがTask.Run()の中身が実行されまない原因が知りたいです。\n\n参考サイト:https://learn.microsoft.com/ja-\njp/dotnet/api/system.threading.semaphoreslim.wait?view=net-6.0\n\n##### 出力ログ\n\n```\n\n 'HEIC_SimpleConverter.exe' (CoreCLR: clrhost): 'C:\\Program Files\\dotnet\\shared\\Microsoft.NETCore.App\\6.0.10\\System.ObjectModel.dll' が読み込まれました。シンボルの読み込みをスキップしました。モジュールは最適化されていて、デバッグ オプションの [マイ コードのみ] 設定が有効になっています。\n 'HEIC_SimpleConverter.exe' (CoreCLR: clrhost): 'C:\\Program Files\\dotnet\\shared\\Microsoft.NETCore.App\\6.0.10\\System.Private.Uri.dll' が読み込まれました。シンボルの読み込みをスキップしました。モジュールは最適化されていて、デバッグ オプションの [マイ コードのみ] 設定が有効になっています。\n aaaaa 5\n 'HEIC_SimpleConverter.exe' (CoreCLR: clrhost): 'C:\\Program Files\\dotnet\\shared\\Microsoft.NETCore.App\\6.0.10\\System.ComponentModel.dll' が読み込まれました。シンボルの読み込みをスキップしました。モジュールは最適化されていて、デバッグ オプションの [マイ コードのみ] 設定が有効になっています。\n スレッド 0x4710 はコード 0 (0x0) で終了しました。\n スレッド 0x2934 はコード 0 (0x0) で終了しました。\n スレッド 0x622c はコード 0 (0x0) で終了しました。\n \n \n```\n\n```\n\n using System.Diagnostics;\n using System.Drawing;\n using System.IO;\n using System.Runtime.CompilerServices;\n using System.Runtime.ConstrainedExecution;\n using System.Threading;\n using System.Windows.Forms;\n using ImageMagick;\n \n namespace HEIC_SimpleConverter\n {\n public partial class Form : System.Windows.Forms.Form\n {\n public Form()\n {\n InitializeComponent();\n \n }\n \n string saveFolder;\n SemaphoreSlim semaphore = new SemaphoreSlim(0,3);\n List<string> file = new List<string>();\n float per = 0;\n string folderPath = \"\";\n List<Task> task = new List<Task>();\n \n /*##########################################################################\n # D&D されたとき\n ############################################################################*/\n private void Form_DragDrop(object sender, DragEventArgs e)\n {\n string[] str = (string[])e.Data.GetData(DataFormats.FileDrop, false);\n //Debug.WriteLine(str[0]);\n \n for (int i = 0; i < str.Length; i++)\n {\n file.Add(str[i]);\n listBox.Items.Add(Path.GetFileName(str[i]));\n }\n }\n \n \n /*##########################################################################\n # ファイルがウインドウに乗った時\n ############################################################################*/\n private void Form_DragEnter(object sender, DragEventArgs e)\n {\n if (e.Data.GetDataPresent(DataFormats.FileDrop))\n {\n string[] str = (string[])e.Data.GetData(DataFormats.FileDrop, false);\n \n bool flag = false;\n for(int i = 0; i < str.Length; i++)\n {\n string ext = Path.GetExtension(str[i]);\n if ( (ext != \".HEIC\") && (ext != \"HEIF\") )\n {\n flag = true;\n break;\n }\n }\n \n if(flag == true)\n {\n e.Effect = DragDropEffects.None;\n }\n else\n {\n e.Effect = DragDropEffects.All;\n }\n }\n else\n {\n e.Effect = DragDropEffects.None;\n }\n \n }\n \n /*##########################################################################\n # コンバートボタン クリック\n ############################################################################*/\n private void button_Click(object sender, EventArgs e)\n {\n folderBrowserDialog.ShowDialog(); //保存場所表示\n folderPath = folderBrowserDialog.SelectedPath; //保存場所を格納\n \n Convert(); //保存ディレクトリ指定\n }\n \n \n /*##########################################################################\n # コンバート\n ############################################################################*/\n private async void Convert()\n {\n progressBar.Value = 0;\n per = 100.0f / (float)file.Count();\n \n \n Debug.WriteLine(\"aaaaa \" + file.Count);\n //////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////\n for (int i = 0; i < file.Count; i++)\n {\n task.Add(Task.Run(() =>\n {\n semaphore.Wait();\n Debug.WriteLine(\"file.Count \" + file.Count);\n \n Debug.WriteLine(file[4]);\n \n /*\n string filePath = folderPath + \"/\" + Path.GetFileName(file[i].ToString()) + \".jpeg\";\n string f = Path.ChangeExtension(file[i].ToString(), \"jpeg\");\n ImageMagick.MagickImage img = new ImageMagick.MagickImage(file[i].ToString());\n img.Write(filePath);\n img.Dispose();\n \n \n this.Invoke( () => { progressBar.Value += (int)per; } );\n */\n \n semaphore.Release();\n }));\n }\n //////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////\n button.Enabled = false;\n await Task.WhenAll(task.ToArray());\n semaphore.Dispose();\n \n button.Enabled = true;\n \n //リセット\n progressBar.Value = 0;\n file.Clear();\n listBox.Items.Clear();\n }\n \n \n \n \n \n \n \n \n private void Form_Load(object sender, EventArgs e)\n {\n \n }\n \n \n \n }\n }\n \n```",
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"title": "非同期処理 SemaphoreSlim.Wait()使い方が知りたい。Task.Runが実行されない原因が知りたい",
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{
"body": "[SemaphoreSlim コンストラクター](https://learn.microsoft.com/ja-\njp/dotnet/api/system.threading.semaphoreslim.-ctor?view=net-6.0#system-\nthreading-semaphoreslim-ctor\\(system-int32-system-int32\\))は\n\n>\n```\n\n> public SemaphoreSlim (int initialCount, int maxCount);\n> \n```\n\nとなっています。サンプルおよび質問のコードは\n\n```\n\n SemaphoreSlim semaphore = new SemaphoreSlim(0,3);\n \n```\n\nとなっているので初期値`0`、最大値`3`です。\n\n一方、[`SemaphoreSlim.Wait`メソッド](https://learn.microsoft.com/ja-\njp/dotnet/api/system.threading.semaphoreslim.wait?view=net-6.0)は\n\n> スレッドまたはタスクがセマフォを入力できる場合は、プロパティを CurrentCount 1 ずつデクリメントします。\n\nとあります。 \n初期値が`0`ですので最初から詰んだ状態で`SemaphoreSlim.Wait()`が通過するためにはその前に[`SemaphoreSlim.Release()`](https://learn.microsoft.com/ja-\njp/dotnet/api/system.threading.semaphoreslim.release?view=net-6.0)で許可する必要があります。実際、参照されたコードには\n\n>\n```\n\n> // Restore the semaphore count to its maximum value.\n> Console.Write(\"Main thread calls Release(3) --> \");\n> semaphore.Release(3);\n> Console.WriteLine(\"{0} tasks can enter the semaphore.\",\n> semaphore.CurrentCount);\n> // Main thread waits for the tasks to complete.\n> Task.WaitAll(tasks);\n> \n```\n\nとなっています。ここで初めて`SemaphoreSlim.Wait()`が通過できるようになります。しかし、質問のコードは肝心のこの部分が省略されてしまっています。",
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"body": "引数 `str` で渡された文字列から `()` で括られた範囲を見つけ、その部分の文字列を返します。\n\n * `()` の中身が空の場合は空文字を返します。\n * `()` が複数ある場合には最初に見つかった括弧の中身を返します。(最短一致となる)\n * `()` が見つからない場合はnullを返します。\n\n`()` の中身が空の場合は空文字を返したいのですが、nullと表示されてしまいます。 \nご教示いただけますでしょうか?\n\n```\n\n function extractStr(str) {\n var ret = /\\((.+?)\\)/.exec(str);\n return ret ? ret[1] : null;\n }\n \n```",
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"title": "かっこ内の文字の抜き出しで、結果が空の場合は空文字を返したい",
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{
"body": "> ()の中身が空の場合は空文字を返したいのですが、nullと表示されてしまいます。\n\n正規表現は `\\((.+?)\\)` となっていて、括弧内は `(.+?)` と指定されています。 `+?` は1文字以上ですので、\n**()の中身が空の場合** は該当せずマッチに失敗します。空でも成功してほしいなら正規表現は0文字以上を表す`*?`を使って `\\((.*?)\\)`\nとする必要があります。",
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"body": "arctext.jsを導入しようとしています。「view site」にカーブをかけたいです。\n\nDev Toolでみてもエラーはありませんでした。 \n[](https://i.stack.imgur.com/1Ng7j.png)\n\n```\n\n \n $(function() {\n $('#eye-text').arctext({radius: 900});\n \n });\n```\n\n```\n\n /* http://meyerweb.com/eric/tools/css/reset/ \n v2.0 | 20110126\n License: none (public domain)\n */\n \n html, body, div, span, applet, object, iframe,\n h1, h2, h3, h4, h5, h6, p, blockquote, pre,\n a, abbr, acronym, address, big, cite, code,\n del, dfn, em, img, ins, kbd, q, s, samp,\n small, strike, strong, sub, sup, tt, var,\n b, u, i, center,\n dl, dt, dd, ol, ul, li,\n fieldset, form, label, legend,\n table, caption, tbody, tfoot, thead, tr, th, td,\n article, aside, canvas, details, embed, \n figure, figcaption, footer, header, hgroup, \n menu, nav, output, ruby, section, summary,\n time, mark, audio, video {\n margin: 0;\n padding: 0;\n border: 0;\n font-size: 100%;\n font: inherit;\n vertical-align: baseline;\n }\n /* HTML5 display-role reset for older browsers */\n article, aside, details, figcaption, figure, \n footer, header, hgroup, menu, nav, section {\n display: block;\n }\n body {\n line-height: 1;\n }\n ol, ul {\n list-style: none;\n }\n blockquote, q {\n quotes: none;\n }\n blockquote:before, blockquote:after,\n q:before, q:after {\n content: '';\n content: none;\n }\n table {\n border-collapse: collapse;\n border-spacing: 0;\n }\n \n /* ------------------------------------------------------- */\n \n * {\n box-sizing: border-box;\n margin: 0;\n padding: 0;\n }\n \n :root {\n font-size: 16px;\n --basesunset: #E14D2A;\n --pinksunset: #CD104D;\n --baseblue: #0ED3BE;\n --thickpurple: #9480F8;\n --lightpurple: #E4D0FA;\n }\n \n \n h1, h2, h3, h4, h5 {\n font-family: 'Crimson Pro', serif; \n }\n \n p {\n font-family: 'Mada', sans-serif;\n }\n \n body {\n font-family: 'Mada', sans-serif;\n background-color: var(--lightpurple);\n \n \n \n height: 500vh;\n }\n \n body::-webkit-scrollbar {\n width: 1.25rem;\n }\n \n body::-webkit-scrollbar-track {\n background: #fff;\n }\n \n body::-webkit-scrollbar-thumb {\n background: #458473;\n border-radius: 30px;\n }\n \n \n \n \n img {\n width: 80%;\n height: auto;\n }\n \n \n \n \n \n \n \n .eye-container {\n text-align: center;\n }\n \n .eye-container img {\n width: 10vw;\n height: auto;\n }\n```\n\n```\n\n <script src=\"https://cdnjs.cloudflare.com/ajax/libs/jquery/3.3.1/jquery.min.js\"></script>\n <!DOCTYPE html>\n <html lang=\"en\">\n <head>\n <meta charset=\"UTF-8\">\n <meta http-equiv=\"X-UA-Compatible\" content=\"IE=edge\">\n <meta name=\"viewport\" content=\"width=device-width, initial-scale=1.0\">\n <title>Portfolio</title>\n \n <!-- bootstrap -->\n <link href=\"https://cdn.jsdelivr.net/npm/[email protected]/dist/css/bootstrap.min.css\" rel=\"stylesheet\" integrity=\"sha384-Zenh87qX5JnK2Jl0vWa8Ck2rdkQ2Bzep5IDxbcnCeuOxjzrPF/et3URy9Bv1WTRi\" crossorigin=\"anonymous\">\n \n <!-- google fonts -->\n <link rel=\"preconnect\" href=\"https://fonts.googleapis.com\">\n <link rel=\"preconnect\" href=\"https://fonts.gstatic.com\" crossorigin>\n <link href=\"https://fonts.googleapis.com/css2?family=Crimson+Pro:ital,wght@0,400;0,600;0,900;1,700&family=Mada&display=swap\" rel=\"stylesheet\">\n \n <link rel=\"stylesheet\" href=\"globals.css\">\n <link rel=\"stylesheet\" href=\"nav.css\">\n <link rel=\"stylesheet\" href=\"works.css\">\n \n \n \n \n </head>\n <body>\n \n \n <header>\n <nav class=\"navbar navbar-expand-lg\">\n <div class=\"container-fluid\">\n <a class=\"navbar-brand\" href=\"#\"><h2> yoriss67 </h2></a>\n <button class=\"navbar-toggler\" type=\"button\" data-bs-toggle=\"collapse\" data-bs-target=\"#navbarText\" aria-controls=\"navbarText\" aria-expanded=\"false\" aria-label=\"Toggle navigation\">\n <span class=\"navbar-toggler-icon\"></span>\n </button>\n <div class=\"collapse navbar-collapse\" id=\"navbarText\">\n <ul class=\"navbar-nav me-auto mb-2 mb-lg-0\">\n <li class=\"nav-item\">\n <a class=\"nav-link active\" aria-current=\"page\" href=\"#\">Home</a>\n </li>\n <li class=\"nav-item\">\n <a class=\"nav-link\" href=\"#\">Features</a>\n </li>\n <li class=\"nav-item\">\n <a class=\"nav-link\" href=\"#\">Pricing</a>\n </li>\n </ul>\n <span class=\"navbar-text\">\n Navbar text with an inline element\n </span>\n </div>\n </div>\n </nav>\n </header>\n <main>\n \n <div class=\"hero\"></div>\n \n <div class=\"readme\"></div>\n \n <div class=\"skills\"></div>\n \n <div class=\"works\">\n <div class=\"eye-container\">\n <img src=\"images/eye.png\" alt=\"\">\n <p id=\"eye-text\">view site</p>\n </div>\n \n </div>\n \n \n <div class=\"currently\"></div>\n \n <div class=\"contact\"></div>\n \n \n \n \n </main>\n <footer></footer>\n \n \n <!-- JavaScript Bundle with Popper -->\n <script src=\"https://cdn.jsdelivr.net/npm/[email protected]/dist/js/bootstrap.bundle.min.js\" integrity=\"sha384-OERcA2EqjJCMA+/3y+gxIOqMEjwtxJY7qPCqsdltbNJuaOe923+mo//f6V8Qbsw3\" crossorigin=\"anonymous\"></script>\n \n <!-- jQuery -->\n \n <script src=\"https://code.jquery.com/jquery-3.6.1.min.js\" integrity=\"sha256-o88AwQnZB+VDvE9tvIXrMQaPlFFSUTR+nldQm1LuPXQ=\" crossorigin=\"anonymous\"></script>\n \n <script src=\"./Arctext/js/jquery.arctext.js\"></script>\n \n \n \n <script src=\"script.js\"></script>\n \n \n </body>\n </html>\n```",
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"title": "Arctext.jsの導入ができない",
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"body": "slackのデスクトップアプリや、VisualStudioやOffice製品のように、ブラウザ(もしくはWebView的なもの)でユーザ認証をしてデスクトップアプリケーションに認証結果を連携しているように見えるアプリケーションはどのような技術で実現しているのでしょうか?",
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"title": "デスクトップアプリの認証をブラウザで行う方法",
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"body": "これが正解というものがあるわけではなく、いくつか方法が考えられます。 \n例えばですが、\n\n 1. アプリケーション側で、認証サイトにリダイレクトでジャンプするhtmlファイルをローカルに作成する処理を埋め込む。\n 2. 認証操作をすると、固有の認証コード(GUIDのような重複しない可能性が高い文字列)を作成し、1.の処理のリダイレクト先のURLにパラメータとして指定してhtmlファイルを作成\n 3. 出力したhtmlをアプリケーションで実行する。これでWebブラウザが起動し、リダイレクトで認証サイトの画面が表示されます。\n 4. 認証のためのID,Passwordを入力し、ログインすると、パラメータで渡された認証コードをサーバ側でDBなどに記憶\n 5. アプリケーションからWebブラウザを介さないサーバアクセスで認証コードを送信\n 6. サーバ側で認証コードをチェックし、該当するものがあれば、認証成功の応答を返す。\n\nセキュリティ的にはいろいろ問題ありそうですが、こんな感じでも実現可能かと思います。 \nAPIの仕様を決めておけば、サーバ側、アプリケーション側ともバージョンアップしても使えますし、同じ会社のシステムでも使いまわしできるのではないかと思います。 \n後は工夫次第でセキュリティを強化したり、機能をいろいろ持たせたりできると思います。 \n他にもっと良い方法もあると思いますので、ご参考までに。",
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"body": "提示コードの`#コンバート`関数の`///`内部の`new\nString(file[i])`で以下の例外が発生してしまいます。これはなぜなのでしょうか?`Index was out of\nrange.`という例外が出る理由がわかりません。\n\nセマフォを使って三つにスレッドを制限しています。 \nまた同じパスのものが`Run()`関数の中を通ったりと全体に的に挙動がおかしいのですが原因がわかりません。\n\n##### 例外\n\n```\n\n 例外がスローされました: 'System.ArgumentOutOfRangeException' (System.Private.CoreLib.dll の中)\n 例外がスローされました: 'System.ArgumentOutOfRangeException' (System.Private.CoreLib.dll の中)\n 型 'System.ArgumentOutOfRangeException' の例外が System.Private.CoreLib.dll で発生しましたが、ユーザー コード内ではハンドルされませんでした\n Index was out of range. Must be non-negative and less than the size of the collection.\n \n```\n\n##### 試したこと、確認したこと\n\nfile.Countで5個のファイルパスがあります。 \nfileリスト変数の中身を確認して中のパスを確認しました、同じもはないです。 \nfor文も回っていますがなぜか`5ループ目`が実行されています。 \nfileの変数の中身を数を確認しまししたが問題はありませんでした。 \nセマフォを使った非同期処理を行っています。 \nstringは参照型なのでnewしてみまいしたが同じ挙動でした。(提示コード)\n\n```\n\n using System.Diagnostics;\n using System.Drawing;\n using System.IO;\n using System.Runtime.CompilerServices;\n using System.Runtime.ConstrainedExecution;\n using System.Threading;\n using System.Windows.Forms;\n using ImageMagick;\n \n namespace HEIC_SimpleConverter\n {\n public partial class Form : System.Windows.Forms.Form\n {\n int threadNum = 3;\n int num = 0;\n string extension = \".jpeg\";\n SemaphoreSlim semaphore;\n List<string> file = new List<string>();\n float per = 0;\n string folderPath = \"\";\n List<Task> task = new List<Task>();\n \n public Form()\n {\n InitializeComponent();\n \n \n semaphore = new SemaphoreSlim(threadNum);\n }\n \n \n /*##########################################################################\n # D&D されたとき\n ############################################################################*/\n private void Form_DragDrop(object sender, DragEventArgs e)\n {\n string[] str = (string[])e.Data.GetData(DataFormats.FileDrop, false);\n //Debug.WriteLine(str[0]);\n \n for (int i = 0; i < str.Length; i++)\n {\n file.Add(str[i]);\n Debug.WriteLine(str[i]);\n //listBox.Items.Add(Path.GetFileName(str[i]));\n listBox.Items.Add(str[i]);\n }\n }\n \n \n /*##########################################################################\n # ファイルがウインドウに乗った時\n ############################################################################*/\n private void Form_DragEnter(object sender, DragEventArgs e)\n {\n if (e.Data.GetDataPresent(DataFormats.FileDrop))\n {\n string[] str = (string[])e.Data.GetData(DataFormats.FileDrop, false);\n \n bool flag = false;\n for(int i = 0; i < str.Length; i++)\n {\n string ext = Path.GetExtension(str[i]);\n if ( (ext != \".HEIC\") && (ext != \"HEIF\") )\n {\n flag = true;\n break;\n }\n }\n \n if(flag == true)\n {\n e.Effect = DragDropEffects.None;\n }\n else\n {\n e.Effect = DragDropEffects.All;\n }\n }\n else\n {\n e.Effect = DragDropEffects.None;\n }\n \n }\n \n /*##########################################################################\n # コンバートボタン クリック\n ############################################################################*/\n private void button_Click(object sender, EventArgs e)\n {\n folderBrowserDialog.ShowDialog(); //保存場所表示\n folderPath = folderBrowserDialog.SelectedPath; //保存場所を格納\n \n Convert(); //保存ディレクトリ指定\n }\n \n \n /*##########################################################################\n # コンバート\n ############################################################################*/\n private async void Convert()\n {\n progressBar.Value = 0;\n per = 100.0f / (float)file.Count;\n \n int t = 0;\n semaphore.Release(threadNum);\n /////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////\n for (int i = 0; i < file.Count; i++)\n {\n Debug.WriteLine(\"file \" + file[i]);\n task.Add(Task.Run(() => Run(new String(file[i]))));\n \n }\n //////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////\n button.Enabled = false;\n await Task.WhenAll(task.ToArray());\n \n // semaphore.Release(threadNum);\n \n button.Enabled = true;\n \n //リセット\n progressBar.Value = 0;\n file.Clear();\n listBox.Items.Clear();\n }\n \n /*##########################################################################\n # 非同期関数\n ############################################################################*/\n private void Run(string path)\n {\n \n \n string filePath = folderPath + \"/\" + Path.GetFileName(Path.ChangeExtension(path, extension));\n semaphore.Wait();\n ImageMagick.MagickImage img = new ImageMagick.MagickImage(path);\n img.Write(filePath);\n \n Debug.WriteLine(filePath);\n \n img.Dispose();\n \n this.Invoke(() => \n { \n progressBar.Value += (int)per; \n //listBox.Items.Remove(path);\n });\n \n \n \n this.Invoke(() => { num++; Debug.WriteLine(num); });\n \n semaphore.Release();\n }\n \n \n \n \n \n \n private void Form_Load(object sender, EventArgs e)\n {\n \n }\n \n \n \n }\n }\n \n```",
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"title": "非同期処理による System.ArgumentOutOfRangeException 例外の原因が知りたい。",
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"body": "Task.Run() の中は、別スレッドなので i を参照してはいけません。 \n動作したときに、別の値に置き換わっていることがあります。\n\n```\n\n for (int i = 0; i < file.Count; i++) {\n var s = file[i];\n task.Add(Task.Run(() => Run(s)));\n }\n \n```\n\nこれで良いと思います。",
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"body": "> 質問ですが確かに治りましたが、どういった理由なのかもう少し詳細に聞いてもいいですか?\n```\n\n for (int i = 0; i < file.Count; i++)\n {\n Debug.WriteLine(\"file \" + file[i]);\n task.Add(Task.Run(() => Run(new String(file[i]))));\n }\n \n```\n\nこちらですが、ラムダ式の中で、外側の変数`i`を参照しています。ラムダ式は構築された際の変数`i`の値が記憶されるのではなく、ラムダ式が実行された際に改めて変数`i`の値を読みます。\n\n`for`ループは早々に進めるため、`i`はきっと`file.Count`に到達し`for`ループを抜け出ていることでしょう。結果、ラムダ式を実行するタイミングでは\n`file[i]` は `file[file.Count]`\n相当であり、ArgumentOutOfRangeExceptionが発生するのも当然と言えます。\n\n* * *\n\n別の記述方法として\n\n```\n\n foreach (var f in file)\n {\n Debug.WriteLine(\"file \" + f);\n task.Add(Task.Run(() => Run(f)));\n }\n \n```\n\nとか、デバッグ表示やタスク化不要なら\n\n```\n\n Parallel.ForEach(file, f => Run(f));\n \n```\n\nとか。",
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"body": "初心者です。Pythonで2次元リストの各リスト内の0.1.2.3番目をそれぞれNoneが出るまで何回連続で続いたか、またNoneが出たらリセットのプログラミングを教えていただきたいです。\n\n入力:\n\n```\n\n listA = [[0, -1, 1, 0],\n [1, 0, -1, 1],\n [0, 1, None, 1],\n [-1, None, 0, 1]]\n \n```\n\n出力:\n\n```\n\n [4, 0, 1, 4]\n \n```\n\nこのようにリスト内の0番は4回連続で続いたので4、1番目は4行目にNoneが出たのでリセットで0、2番目は3行目にNoneが出たのでリセットされて1、3番目はNoneがでず4回連続なので4というように出力したいです。よろしくお願いします。",
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"title": "PythonでNoneが出る度にリセットしつつ、None以外の要素の出現数をカウントしたい",
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"body": "```\n\n >>> [i[::-1].index(None) if None in i else len(i) for i in zip(*listA)]\n [4, 0, 1, 4]\n \n```",
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{
"body": "* 先頭から末尾までカウントする\n * `None` が出る度にカウントを `0` にリセットする\n\nというのを逆に考えると、\n\n * 末尾から先頭方向へカウントしていく\n * `0` が出たらカウントを中止する\n\nとなります。後者は `0` が出て以降のカウントを省略できる分だけアルゴリズムとしては効率が良いはずです。これを書くと例えば下のようになります。\n\n```\n\n listA = [[0, -1, 1, 0],\n [1, 0, -1, 1],\n [0, 1, None, 1],\n [-1, None, 0, 1]]\n \n width = len(listA[0])\n height = len(listA)\n \n result = [0] * width\n \n # 0 から (width - 1) までカウントアップ\n for w in range(width):\n # (height - 1) から 0 までカウントダウン\n for h in range(height - 1, -1, -1):\n # None が出たら現在のカウントを止める\n if listA[h][w] == None:\n break\n result[w] += 1\n \n print(f\"{result=}\")\n \n```",
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"body": "数値を求めるところを関数で記述し,縦に(列で)調べる部分をリスト内包表記で記述してみました。\n\n```\n\n listA = [[ 0, -1, 1, 0],\n [ 1, 0, -1, 1],\n [ 0, 1, None, 1],\n [-1, None, 0, 1]]\n \n def cnt(lst):\n n = 0\n for v in lst:\n n = 0 if v is None else n + 1\n return n\n \n result = [cnt([listA[i][j] for i in range(len(listA))])\n for j in range(len(listA[0]))]\n \n print(result)\n \n```\n\n```\n\n [4, 0, 1, 4]\n \n```",
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"body": "提示コードですがILMerge.exeのコマンドが通らない原因が知りたいです。 \n`オブジェクト参照がオブジェクト\nインスタンスに設定されていません。`とはどいう意味なのでしょうか?参考サイトを参考にコマンドを入力したのですが以下のエラーが表示され`.dll`を`.exe`に含めることが出来ません。\n\n##### 試したこと\n\n以下のようにA,Bのコマンドを試しました。 \n`LIMerge.exe オプション 含めたいexe dllファイル ` \nのように色々試しました。\n\n参考サイト: \n<https://qiita.com/mkit0031/items/5edde5926217a11aca85> \n<https://atmarkit.itmedia.co.jp/fdotnet/dotnettips/426ilmerge/ilmerge.html>\n\n##### 実行したコマンドA\n\n```\n\n \"C:\\Program Files (x86)\\Microsoft\\ILMerge\\ILMerge.exe\" /ndebug /targetplatform:v4 /ndebug /wildcards /out:piyo.exe C:\\Users\\xxxx\\Desktop\\HEIC_SimpleConverter\\HEIC_SimpleConverter\\bin\\Release\\net6.0-windows\\HEIC_SimpleConverter.exe *.dll\n \n```\n\n##### コマンドプロンプトA\n\n```\n\n C:\\Users\\xxx>\"C:\\Program Files (x86)\\Microsoft\\ILMerge\\ILMerge.exe\" /ndebug /targetplatform:v4 /ndebug /wildcards /out:piyo.exe C:\\Users\\xxxx\\Desktop\\HEIC_SimpleConverter\\HEIC_SimpleConverter\\bin\\Release\\net6.0-windows\\HEIC_SimpleConverter.exe *.dll\n An exception occurred during merging:\n オブジェクト参照がオブジェクト インスタンスに設定されていません。\n 場所 System.Compiler.CoreSystemTypes.GetSystemAssembly(Boolean doNotLockFile, Boolean getDebugInfo)\n 場所 System.Compiler.CoreSystemTypes.Initialize(Boolean doNotLockFile, Boolean getDebugInfo)\n 場所 System.Compiler.SystemTypes.Initialize(Boolean doNotLockFile, Boolean getDebugInfo)\n 場所 ILMerging.ILMerge.Merge()\n 場所 ILMerging.ILMerge.Main(String[] args)\n \n```\n\n##### 実行したコマンドB\n\n```\n\n \"C:\\Program Files (x86)\\Microsoft\\ILMerge\\ILMerge.exe\" /ndebug /targetplatform:\"C:\\Program Files\\Reference Assemblies\\Microsoft\\Framework\\v3.5\" /ndebug /wildcards /out:piyo.exe C:\\Users\\xxxxx\\Desktop\\HEIC_SimpleConverter\\HEIC_SimpleConverter\\bin\\Release\\net6.0-windows\\HEIC_SimpleConverter.exe *.dll\n \n```\n\n##### コマンドプロンプトB\n\n```\n\n C:\\Users\\xxxx>\"C:\\Program Files (x86)\\Microsoft\\ILMerge\\ILMerge.exe\" /ndebug /targetplatform:\"C:\\Program Files\\Reference Assemblies\\Microsoft\\Framework\\v3.5\" /ndebug /wildcards /out:piyo.exe C:\\Users\\xxxxx\\Desktop\\HEIC_SimpleConverter\\HEIC_SimpleConverter\\bin\\Release\\net6.0-windows\\HEIC_SimpleConverter.exe *.dll\n An exception occurred during merging:\n Platform 'C:\\Program Files\\Reference Assemblies\\Microsoft\\Framework\\v3.5' not recognized.\n 場所 ILMerging.ILMerge.SetTargetPlatform(String platform, String dir)\n 場所 ILMerging.ILMerge.Merge()\n 場所 ILMerging.ILMerge.Main(String[] args)\n \n```",
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"title": "ILMerge のコマンドが通らない原因が知りたい",
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"body": "ILMergeは.NET Frameworkを対象としていますが、質問のコードは.NET 6.0のようですので対象外です。\n\nそれとは別に、別スレッドでの質問を見る限り、ImageMagickを使用されていると思いますが、こちらにネイティブコードが含まれているため、どの道マージすることができません。拡張子が`.DLL`であっても、ILMerge等が対象とするのは.NET\nAssemblyですが、ImageMagickなどが使用するネイティブDLLは対象外となります。",
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"body": "JiraのREST API を利用して指定の課題タイプのフィールド情報をすべて取得したい場合に利用するAPIはどれが該当しますでしょうか?\n\n以下ではないようです。 \n<https://developer.atlassian.com/cloud/jira/platform/rest/v3/api-group-issue-\nfields/#api-rest-api-3-field-search-get>\n\n<https://developer.atlassian.com/cloud/jira/platform/rest/v3/api-group-issue-\nfield-configurations/#api-rest-api-3-fieldconfigurationscheme-mapping-get>",
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"title": "Jira REST APIで特定の課題タイプのフィールド情報を取得する方法。",
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"body": "提示画像ですがbinディレクトリの.exeがあるディレクトリです。タイトル通りなのですが作ったソフトを配布する場合リリーズビルドにしてビルドすると思いますがそのほかにしないといけない設定等ありますでしょうか? \n調べましたが古い情報しかし出てこなくてどれも参考になりません。\n\n[](https://i.stack.imgur.com/SR2yM.png)\n\n### 知りたいこと\n\nvisual studio 2022 を使ってwindows form app を配布できる形にする方法が知りたい。\n\n### 知っていること\n\nリリーズビルドにする\n\n### 試したこと\n\n参考サイトを参考にしましたがVSのバージョンが古くて参考になりません。\n\n参考サイト \n<https://fsbblog.jp/archive/entry-106.html> \n<https://leadtools.zendesk.com/hc/ja/articles/4407780954137-%E4%BD%9C%E6%88%90%E3%81%97%E3%81%9F%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%81%AE%E9%85%8D%E5%B8%83%E6%96%B9%E6%B3%95> \n<https://atmarkit.itmedia.co.jp/fdotnet/chushin/introwinform_12/introwinform_12_01.html>\n\n##### 環境\n\nWindows 10 \nVisual Studio 2022 \nwindows form app \n.NET 6.0",
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"title": "windows form アプリを配布できる形にしたい",
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"body": "Microsoft公式のドキュメントに記載があります。 \nVisualStudioの画像が英語になってますが、雰囲気は大体伝わるんじゃないかと。\n\n[単一ファイルの配置と実行可能ファイル](https://learn.microsoft.com/ja-\njp/dotnet/core/deploying/single-file/overview?tabs=vs)",
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"body": "1+None=1というようにNoneを数字的に0と計算の時のみ置きたいのですがどうすればいいでしょうか。0と置けなくても1+None=1が成立すれば大丈夫です。",
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"title": "PythonでNone=0と置きたいです",
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"body": "こういうことでしょうか?\n\n```\n\n def Add(x,y):\n return (x if x else 0) + (y if y else 0)\n \n \n print(Add(10,1)) # 11\n print(Add(10,None)) # 10\n print(Add(None,1)) # 1\n print(Add(None,None)) # 0\n \n```",
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"body": "Python では出来ないはずです。\n\n * `+` 演算子は左辺の `__add__` や 右辺の `__radd__` を実行します\n * `1 + None` の場合、両辺は `int` と `NoneType` です\n * これらのタイプ(クラス)は組込み型であり、`__add__` などを変更できません\n * よって、この式での `+` の振舞いは変更できません\n\n独自の型を用意すれば、その型に対する `+` の振舞いを変更することは出来ます。\n\n例:\n\n```\n\n class N(int):\n \n def __add__(self, other):\n if other == None:\n other = 0\n return N(super().__add__(other))\n \n def __radd__(self, other):\n return self.__add__(other)\n \n n0 = N(0)\n n1 = N(1)\n n2 = N(2)\n \n print(f\"{ n1 + None = }\") # 1\n print(f\"{ None + n1 = }\") # 1\n print(f\"{ n1 + 2 = }\") # 3\n print(f\"{ 1 + n2 = }\") # 3\n print(f\"{ n1 + n2 = }\") # 3\n print(f\"{ n0 + 1 + None = }\") # 1\n \n```\n\nきちんと完成させるならば、他にもメソッドを定義して、[数値型をエミュレートする](https://docs.python.org/ja/3/reference/datamodel.html#emulating-\nnumeric-types)必要が有ります。[SymPy](https://www.sympy.org/en/index.html)\nなどは、こういったアプローチです。",
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{
"body": "Noneに対して`+`演算子を使った時の`unsupported operand type(s) for +: 'int' and\n'NoneType'`例外を回避する方法はなく、他の回答のようにある程度冗長な記述が要求されると思います。 \nちなみに`None or 0`のようにor演算子を使って0を取得する方法もあります。\n\n```\n\n x, y = 1, None\n print((x or 0) + (y or 0)) # 1が返る\n \n```",
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"body": "提示コードでは関数 `t()`\nでtest.mp4という.hevcファイルをロードしてsample.mp4というファイルで出力しているはずなのですが動画ファイルが生成されません。これはなぜでしょうか?\n\n### 試したこと、確認したこと\n\n 1. test.mp4ですがクリックするとHEVCコーディックですと表示されるのでこのファイルはHEVCファイルです。\n 2. ffmpeg.exeが実行ファイルと同じディレクトリにあります。\n 3. test.mp4も実行ファイルと同じディレクトリにあります。\n 4. Debug.WriteLine();が表示されているため関数の最後まで実行されています。\n\n### 知りたいこと\n\nsample.mp4 ファイルが生成されない原因が知りたい\n\n参考サイト: \n<https://ffmpeg.xabe.net/docs.html>\n\n#### 環境\n\nWindows 10 \nVisual Studio 2022 \n.Net 6.0\n\n```\n\n using Microsoft.VisualBasic;\n using System;\n using System.Collections.Generic;\n using System.Diagnostics;\n using System.Drawing;\n using System.IO;\n using System.Resources;\n using Xabe.FFmpeg;\n \n namespace HEVC_SimpleConverter\n {\n public partial class Form1 : Form\n {\n private async void t()\n {\n string outputPath = \"sample.mp4\";\n IMediaInfo mediaInfo = await FFmpeg.GetMediaInfo(\"test.mp4\");\n \n IStream videoStream = mediaInfo.VideoStreams.FirstOrDefault()\n ?.SetCodec(VideoCodec.h264);\n IStream audioStream = mediaInfo.AudioStreams.FirstOrDefault()\n ?.SetCodec(AudioCodec.aac);\n \n FFmpeg.Conversions.New()\n .AddStream(audioStream, videoStream)\n .SetOutput(outputPath)\n .Start();\n }\n \n public Form1()\n {\n InitializeComponent();\n t();\n Debug.WriteLine(\"aaaaaa\");\n }\n \n private void Form1_Load(object sender, EventArgs e)\n {\n \n }\n }\n }\n \n```",
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"title": "Xabe.FFmpegで動画ファイルがエンコードされない原因が知りたい",
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{
"body": "tが非同期メソッドなので、Debug.WriteLineを通過したからといって、tの処理が終わっているとは限らないです。あと、イベントハンドラ以外のasync\nvoidはやめましょう。\n\n[非同期プログラミングのベスト プラクティス](https://learn.microsoft.com/ja-jp/archive/msdn-\nmagazine/2013/march/async-await-best-practices-in-asynchronous-programming)",
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{
"body": "原因はradianさんが答えている通りですが、じゃあどうすればいいかですが、質問に毎回、空のまま載せられている `Form1_Load`メソッドが無難です。\n\n```\n\n async Task t() {\n var outputPath = \"sample.mp4\";\n var mediaInfo = await FFmpeg.GetMediaInfo(\"test.mp4\");\n var videoStream = mediaInfo.VideoStreams.FirstOrDefault()?.SetCodec(VideoCodec.h264);\n var audioStream = mediaInfo.AudioStreams.FirstOrDefault()?.SetCodec(AudioCodec.aac);\n await FFmpeg.Conversions.New()\n .AddStream(audioStream, videoStream)\n .SetOutput(outputPath)\n .Start();\n }\n \n async void Form1_Load(object sender, EventArgs e) {\n await t();\n Debug.WriteLine(\"aaaaaa\");\n }\n \n```",
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"body": "C言語についての質問です。\n\n`qsort` の課題にて、下記のコードを提出したところ、\n\n```\n\n printf(\"a or d: \");\n scanf(\" %c\", &ad);\n qsort(sin, 9, sizeof(int), ad == 'a'?cmp_u:cmp_d);\n \n```\n\n`'a'?cmp_u:cmp_d);` と一行にまとめるのではなく、`if`\n文を使用して分けて書くように言われて下記の様にコードを書き直したのですが、エラーになってしまいます… \nどなたか書き方を教えて頂けないでしょうか?\n\n```\n\n if (ad == 'a')\n qsort(sin, 9, cmp_u);\n else\n qsort(sin, 9, cmp_d);\n \n```",
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"title": "C言語のqsortについて",
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{
"body": "> qsort(sin, 9, sizeof(int), ad == 'a'?cmp_u:cmp_d);\n\nコレ↑を,例えば `cmp_u` を使うように書き換えるなら\n\n`qsort(sin, 9, sizeof(int), cmp_u ); //最後の引数を除いては同じ`\n\nとすべきではあるまいか. \n(あなたの記述だと引数が3個になってしまっている)",
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"body": "下記の問題に対して、ファイルを出力する所までは出来たのですが、並び替えの方法が分からず詰まってしまいました。 \nどなたか教えて頂けないでしょうか?\n\n```\n\n #include <stdio.h>\n \n void main()\n {\n int i, n;\n int sin[9][6];\n FILE* fp;\n \n fp = fopen(\"before_sort2.txt\", \"r\");\n \n for (i = 0; i < 9; i++) {\n fscanf(fp,\"%s\", &(sin[i]));\n }\n \n fclose(fp);\n \n for (i = 0; i < 9; i++) {\n printf(\"%s\\n\", sin[i]);\n }\n }\n \n```\n\n 0. 前提条件 \nアルファベットがランダムに記載されたテキストファイル before_sort.txt を手入力で作成する\n\n例)\n\n```\n\n AAA\n CCC\n BBB\n III\n DDD\n HHH\n FFF\n EEE\n GGG\n \n```\n\n 1. 作成した before_sort.txt をプログラムで読み込む\n 2. コマンドラインからパラメータを受け取り、数字を昇順/降順に並べ替える\n\n例) ASC を入力\n\n```\n\n AAA\n BBB\n CCC\n DDD\n EEE\n FFF\n GGG\n HHH\n III\n \n```\n\n例) DESC を入力\n\n```\n\n III\n HHH\n GGG\n FFF\n EEE\n DDD\n CCC\n BBB\n AAA\n \n```\n\n★ポイント01 「文字」と「文字列」の違いを意識すること \n今回は「文字列」を複数個(複数行)格納する必要がある \n★ポイント02 1bit、1byteとはどのような単位か \nプログラムでよく使うint型やchar型は何byteか \n自分の開発環境ではどうなっているかsizeof関数で確認すること",
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"title": "C言語の文字列の並び替えについて",
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{
"body": "SO 的には「回答」があるほうが良いと思うので、題意を故意に満たしていない回答を提示\n\n```\n\n #include <stdlib.h>\n #include <string.h>\n #include <stdio.h>\n \n char data[9][6]={\n \"YZ.\",\n \"DEF\",\n \"PQR\",\n \"STU\",\n \"MNO\",\n \"ABC\",\n \"VWX\",\n \"GHI\",\n \"JKL\",\n };\n \n void printdata() {\n for (int i=0; i<9; ++i) {\n printf(\"%s\\n\", data[i]);\n }\n printf(\"\\n\");\n }\n \n int descending_compare(const void* lh, const void* rh) {\n return -strcmp(lh, rh);\n }\n int main(int argc, char* argv[]) {\n printdata();\n qsort(data, 9, 6, strcmp);\n printdata();\n qsort(data, 9, 6, descending_compare);\n printdata();\n }\n \n```\n\nオイラからの課題1.実際にコンパイルして実行してみること \n課題2.なぜこれで文字列のソートになるのか理解し SO 読者に解説すること \n課題3.このコードには直したほうが良い点がいくつか故意に含まれているので、修正してみること",
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"body": "**前提** \n各列にTIME(データ取得日時)、測定値が格納されたCSVファイルを読み込んで、1秒毎に平均化してCSVファイルに出力したいです。 \nコードを書いてみたのですがエラーが出てしまい対処方法が分からないので教えて頂けるとありがたいです。\n\n下記は使用するCSVデータで名称は「test.csv」です。\n\n```\n\n [LOGGING],RD81DL96_1,2,3,4\n DATETIME[YYYY/MM/DD hh:mm:ss.s],INDEX,BIT[1;0],BIT[1;0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],SHORT[DEC.0],TRIGGER[*;-]\n TIME\n 2022/10/20 10:46:13.8,1987,1,0,0,0,0,29,13,22,12,0,0,0,0,0,0,0,0,0,7,4,2,1,4,4,2,77,5,1,12,4,42,4,0,0,3,5,11,6,6,1,8,89,3,5,7,11,34,8,0,0,253,305,340,378,380,384,427,309,298,301,291,295,283,292,293,298,407,574,418,294,203,122,161,0,0,0,0,0,0,0,0,0,236,453,3,332,246,613,772,854,817,922,945,853,957,685,344,253,18,239,468,468,490,467,46,644,0,0,0,0,0,0,0,0,103,29,113,50,88,157,108,103,63,69,96,88,68,72,104,104,92,50,85,80,55,96,48,0,0,0,0,0,0,0,0,0,63,97,196,78,112,55,74,123,128,90,96,78,222,185,76,54,90,39,51,36,57,52,49,39,192,116,18,24,62,8,25,73,76,131,89,122,116,118,28,9,12,77,58,50,4,124,79,129,\n 2022/10/20 10:46:13.9,1988,1,0,0,0,0,7,13,22,12,0,0,0,0,0,0,0,0,0,6,5,1,1,3,3,1,408,4,3,12,4,43,3,0,0,3,5,11,8,6,2,7,46,1,4,5,11,34,7,0,0,255,307,341,376,378,384,443,310,310,294,299,294,279,283,289,285,414,553,558,300,235,101,134,0,0,0,0,0,0,0,0,0,272,467,21,332,319,536,755,845,788,804,868,900,908,760,333,257,6,240,426,429,500,467,47,666,0,0,0,0,0,0,0,0,106,38,114,52,91,152,113,111,64,56,108,82,30,87,94,74,57,61,97,75,61,85,58,0,0,0,0,0,0,0,0,0,72,62,212,90,81,47,69,100,88,97,89,75,188,155,51,20,98,52,56,33,44,53,52,55,198,119,96,26,59,16,26,19,123,143,110,114,109,149,90,9,10,70,56,0,165,111,109,133,\n 2022/10/20 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=pd.read_csv(\"test.csv\",encoding=\"cp932\",sep=',',index_col=0,parse_dates=True,skiprows=2)\n \n df['datetime'] = pd.to_datetime(df['TIME']) # 日時情報が入った列をdatetime型へ変換\n \n df.set_index('datetime',inplace=True) #indexにdatetime列を指定し、置き換え\n \n df_resample = df.resample('S').sum()\n \n df_resample.to_csv('output.comcsv')\n \n```\n\n**発生している問題・エラーメッセージ** \nraise KeyError(key) from err \nKeyError: 'TIME'",
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"title": "CSVファイル内の時系列データを1秒区切りで平均化するコードを書いているのですがエラーの解消方法を知りたいです",
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"body": "csvの`TIME`列がインデックスとして指定されているので、`df['TIME']`の形式でカラムとして取得できません。 \n`df['datetime'] = pd.to_datetime(df['TIME'])`を`df['datetime'] =\npd.to_datetime(df.index)`と書き換えることで正しく動作します。",
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"body": "もう一つの方法として`pd.read_csv(...)`する際に`index_col=0`を指定しないことでも動作するでしょう。 \nこの行を:\n\n```\n\n df =pd.read_csv(\"test.csv\",encoding=\"cp932\",sep=',',index_col=0,parse_dates=True,skiprows=2)\n \n```\n\nこちらに変更することで出来ます。\n\n```\n\n df =pd.read_csv(\"test.csv\",encoding=\"cp932\",sep=',',parse_dates=True,skiprows=2)\n \n```\n\nそれから最後のファイル出力には`encoding=\"cp932\"`が指定されていないようですが、UTF-8で出力されても大丈夫ですか? \nあと拡張子も`.comcsv`となっていますがtypoですかね。",
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"body": "平均化したいとのことですのでsumではなくmeanにしました。\n\n```\n\n import pandas as pd\n \n df =pd.read_csv(\"test.csv\",encoding=\"cp932\",sep=',',index_col=0,parse_dates=True,skiprows=2)\n df.index = pd.to_datetime(df.index)\n df_resample = df.resample('S').mean()\n df_resample.to_csv('output.csv')\n \n```",
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"body": "## やりたいこと\n\nログイン済みのユーザーをTwitter連携させたい\n\n## 構成\n\n * フロント: React\n * バック: Rails API\n\n## 使用しているgem\n\n * [omniauth-twitter](https://github.com/arunagw/omniauth-twitter)\n\n## Railsでの認証で使用しているgem\n\n * [devise_token_auth](https://github.com/lynndylanhurley/devise_token_auth)\n\n## 想定するTwitter連携の挙動\n\n 1. 「twitter連携する」ボタンを押す\n 2. twitter用の認証画面表示される\n 3. ユーザーがtwitter認証情報入力する\n 4. 入力完了後、コールバックでサーバーのapiが呼ばれて連携が完了する\n\n## 困っていること/知りたいこと\n\n上記4番のコールバックにより、サーバー側のapiが呼ばれて\n\n * DBに保存されている既存のユーザーを探す\n * DBに保存されている既存のユーザーにtwitterから取得したデータを紐付ける\n\nことを想定しているのですが、DBに保存されている既存のユーザーを探すためのパラメータをどのように用意するか分からず困っています。\n\nそもそも、ログイン済みユーザーをTwitterと連携するために使用するgemとして、omniauth-\ntwitterはふさわしくないのかもと思ったりしていますが、よくわからず。。\n\nどなたかアドバイスいただけると助かります。",
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"title": "ログイン済みユーザーをTwitter連携させる際にコールバック後、サーバー側で既存ユーザーを探す方法を知りたい",
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"body": "すでにDBに登録されている、との事なので、\n\n * 自サーバーにログインさせ、ユーザーを識別できるセッション情報をユーザーのブラウザに保存する(ログイン処理が有るなら既に実装済みのはず)\n * Twitter 連携で Twitter のサーバーへ\n * Twitter で認証後、コールバックで自サーバーに戻させ、最初に保存したセッション情報を参照する\n\nでよいと思います。",
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"body": "DiscordのBotについて、自己紹介チャンネルで自己紹介を書くと、「メンバー」っていうロールを自動的に付与し、付与されたユーザーのみが他のチャンネルに入れるようにさせたいのですが、\n\n特定のチャンネルでテキストを入力すると、自動的にロールを付与してくれるボットってありますか?",
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"body": "Android Studioでのアプリ開発を勉強しているのですが、いまだにHello Worldの実行ができません。 \n仮想デバイスで表示させたいのですが仮想デバイスが動かない状態です。\n\nまた、実行の緑色の三角形ボタンを押しても、時間切れというような警告が出たりして実行できません。",
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"title": "Android Studio で仮想デバイスが実行できません",
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"body": "この辺りの情報は参照されましたか? \nもしまだのものがありましたら、一度確認されることをお勧めします。\n\n<https://developer.android.com/studio/run/emulator-troubleshooting?hl=ja> \n<https://developer.android.com/studio/run/emulator-acceleration?hl=ja> \n<https://developer.android.com/studio/run/emulator?hl=ja>\n\n私がこれまで遭遇した中での重くなる原因は、概ねハードウェア\nアクセラレーションの設定が適切でないパターンで、これは非常に動作が重たくなって止まったりタイムアウトしたりします。 \nあとはエミュレータとして作成したデバイスの性能がPCの性能に対して高すぎる場合も問題が出ます。 \nその場合は画面サイズが小さい、性能の低いデバイスを作成すると動かせる場合がありますので試してみてください。PCのメモリ不足も重くなって止まる場合があります。",
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"body": "unityで特定のオブジェクトをクリックしてシーン切り替えをしたいのですが、てきとうなとこを右クリックしてもシーンが切り替わってしまいます。 \nどうすればいいですか?\n\n```\n\n using UnityEngine;\n using System.Collections;\n using UnityEngine.SceneManagement;\n \n public class AA : MonoBehaviour\n {\n void Update()\n {\n // 右クリックされたら実行するプログラムです\n if (Input.GetMouseButtonDown(1))\n {\n SceneManager.LoadScene(\"game\");\n }\n }\n }\n \n```",
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"body": "下記内容でエラーが発生しています。解決方法教えて頂けると助かります。\n\nこのエラーは数時間APIアクセスを行わなかった場合に、再度アクセスを行おうとすると発生します。 \nFastAPIアプリを再起動すると復旧します。\n\n**Error**\n\n```\n\n Traceback (most recent call last):\n File \"/home/ubuntu/app/backend/venv/lib/python3.8/site-packages/uvicorn/protocols/http/httptools_impl.py\", line 375, in run_asgi\n result = await app(self.scope, self.receive, self.send)\n File \"/home/ubuntu/app/backend/venv/lib/python3.8/site-packages/uvicorn/middleware/proxy_headers.py\", line 75, in __call__\n return await self.app(scope, receive, send)\n File \"/home/ubuntu/app/backend/venv/lib/python3.8/site-packages/fastapi/applications.py\", line 261, in __call__\n await super().__call__(scope, receive, send)\n File \"/home/ubuntu/app/backend/venv/lib/python3.8/site-packages/starlette/applications.py\", line 112, in __call__\n await self.middleware_stack(scope, receive, send)\n File \"/home/ubuntu/app/backend/venv/lib/python3.8/site-packages/starlette/middleware/errors.py\", line 181, in __call__\n raise exc\n File \"/home/ubuntu/app/backend/venv/lib/python3.8/site-packages/starlette/middleware/errors.py\", line 159, in __call__\n await self.app(scope, receive, _send)\n File \"/home/ubuntu/app/backend/venv/lib/python3.8/site-packages/starlette/exceptions.py\", line 82, in __call__\n raise exc\n File \"/home/ubuntu/app/backend/venv/lib/python3.8/site-packages/starlette/exceptions.py\", line 71, in __call__\n await self.app(scope, receive, sender)\n File \"/home/ubuntu/app/backend/venv/lib/python3.8/site-packages/fastapi/middleware/asyncexitstack.py\", line 21, in __call__\n raise e\n File \"/usr/lib/python3.8/contextlib.py\", line 679, in __aexit__\n raise exc_details[1]\n File \"/usr/lib/python3.8/contextlib.py\", line 662, in __aexit__\n cb_suppress = await cb(*exc_details)\n File \"/usr/lib/python3.8/contextlib.py\", line 189, in __aexit__\n await self.gen.athrow(typ, value, traceback)\n File \"/home/ubuntu/app/backend/db.py\", line 41, in get_db\n yield session\n File \"/home/ubuntu/app/backend/venv/lib/python3.8/site-packages/sqlalchemy/ext/asyncio/session.py\", line 626, in __aexit__\n await self.close()\n File \"/home/ubuntu/app/backend/venv/lib/python3.8/site-packages/sqlalchemy/ext/asyncio/session.py\", line 608, in close\n return await greenlet_spawn(self.sync_session.close)\n File \"/home/ubuntu/app/backend/venv/lib/python3.8/site-packages/sqlalchemy/util/_concurrency_py3k.py\", line 134, in greenlet_spawn\n result = context.throw(*sys.exc_info())\n File \"/home/ubuntu/app/backend/venv/lib/python3.8/site-packages/sqlalchemy/orm/session.py\", line 1789, in close\n self._close_impl(invalidate=False)\n File \"/home/ubuntu/app/backend/venv/lib/python3.8/site-packages/sqlalchemy/orm/session.py\", line 1831, in _close_impl\n transaction.close(invalidate)\n File \"/home/ubuntu/app/backend/venv/lib/python3.8/site-packages/sqlalchemy/orm/session.py\", line 923, in close\n transaction.close()\n File \"/home/ubuntu/app/backend/venv/lib/python3.8/site-packages/sqlalchemy/engine/base.py\", line 2324, in close\n self._do_close()\n File \"/home/ubuntu/app/backend/venv/lib/python3.8/site-packages/sqlalchemy/engine/base.py\", line 2547, in _do_close\n self._close_impl()\n File \"/home/ubuntu/app/backend/venv/lib/python3.8/site-packages/sqlalchemy/engine/base.py\", line 2533, in _close_impl\n self._connection_rollback_impl()\n File \"/home/ubuntu/app/backend/venv/lib/python3.8/site-packages/sqlalchemy/engine/base.py\", line 2525, in _connection_rollback_impl\n self.connection._rollback_impl()\n File \"/home/ubuntu/app/backend/venv/lib/python3.8/site-packages/sqlalchemy/engine/base.py\", line 974, in _rollback_impl\n self._handle_dbapi_exception(e, None, None, None, None)\n File \"/home/ubuntu/app/backend/venv/lib/python3.8/site-packages/sqlalchemy/engine/base.py\", line 2032, in _handle_dbapi_exception\n util.raise_(\n File \"/home/ubuntu/app/backend/venv/lib/python3.8/site-packages/sqlalchemy/util/compat.py\", line 207, in raise_\n raise exception\n File \"/home/ubuntu/app/backend/venv/lib/python3.8/site-packages/sqlalchemy/engine/base.py\", line 972, in _rollback_impl\n self.engine.dialect.do_rollback(self.connection)\n File \"/home/ubuntu/app/backend/venv/lib/python3.8/site-packages/sqlalchemy/engine/default.py\", line 682, in do_rollback\n dbapi_connection.rollback()\n File \"/home/ubuntu/app/backend/venv/lib/python3.8/site-packages/sqlalchemy/dialects/mysql/aiomysql.py\", line 205, in rollback\n self.await_(self._connection.rollback())\n File \"/home/ubuntu/app/backend/venv/lib/python3.8/site-packages/sqlalchemy/util/_concurrency_py3k.py\", line 76, in await_only\n return current.driver.switch(awaitable)\n File \"/home/ubuntu/app/backend/venv/lib/python3.8/site-packages/sqlalchemy/util/_concurrency_py3k.py\", line 129, in greenlet_spawn\n value = await result\n File \"/home/ubuntu/app/backend/venv/lib/python3.8/site-packages/aiomysql/connection.py\", line 358, in rollback\n await self._read_ok_packet()\n File \"/home/ubuntu/app/backend/venv/lib/python3.8/site-packages/aiomysql/connection.py\", line 331, in _read_ok_packet\n pkt = await self._read_packet()\n File \"/home/ubuntu/app/backend/venv/lib/python3.8/site-packages/aiomysql/connection.py\", line 572, in _read_packet\n raise InternalError(\n sqlalchemy.exc.InternalError: (pymysql.err.InternalError) Packet sequence number wrong - got 35 expected 1\n (Background on this error at: https://sqlalche.me/e/14/2j85)\n \n```\n\n**Development Environment**\n\n```\n\n Python 3.8.10\n mysql Ver 8.0.31-0ubuntu0.20.04.1 for Linux on x86_64 ((Ubuntu))\n \n Package Version \n ------------------- -----------\n aiomysql 0.0.22 \n anyio 3.5.0 \n asgiref 3.5.0 \n autopep8 1.7.0 \n bcrypt 4.0.0 \n beautifulsoup4 4.11.1 \n certifi 2021.10.8 \n cffi 1.15.0 \n charset-normalizer 2.0.12 \n click 8.0.4 \n contourpy 1.0.5 \n cryptography 36.0.2 \n cycler 0.11.0 \n dnspython 2.2.1 \n ecdsa 0.18.0 \n email-validator 1.1.3 \n et-xmlfile 1.1.0 \n fastapi 0.75.0 \n fonttools 4.38.0 \n greenlet 1.1.2 \n gunicorn 20.1.0 \n h11 0.13.0 \n htmldocx 0.0.6 \n httptools 0.2.0 \n idna 3.3 \n itsdangerous 2.1.2 \n japanize-matplotlib 1.1.3 \n Jinja2 3.1.1 \n kiwisolver 1.4.4 \n lxml 4.9.1 \n MarkupSafe 2.1.1 \n matplotlib 3.6.1 \n numpy 1.23.4 \n openpyxl 3.0.10 \n orjson 3.6.7 \n packaging 21.3 \n passlib 1.7.4 \n Pillow 9.2.0 \n pip 20.0.2 \n pkg-resources 0.0.0 \n pyasn1 0.4.8 \n pycodestyle 2.9.1 \n pycparser 2.21 \n pydantic 1.9.0 \n PyMySQL 0.9.3 \n pyparsing 3.0.9 \n python-dateutil 2.8.2 \n python-docx 0.8.11 \n python-dotenv 0.20.0 \n python-jose 3.3.0 \n python-multipart 0.0.5 \n PyYAML 5.4.1 \n requests 2.27.1 \n rsa 4.9 \n setuptools 44.0.0 \n six 1.16.0 \n sniffio 1.2.0 \n soupsieve 2.3.2.post1\n SQLAlchemy 1.4.32 \n starlette 0.17.1 \n toml 0.10.2 \n typing-extensions 4.1.1 \n ujson 4.3.0 \n urllib3 1.26.9 \n uvicorn 0.15.0 \n uvloop 0.16.0 \n watchgod 0.8.1 \n websockets 10.2 \n wheel 0.37.1 \n \n```\n\n**Source Code**\n\napp.py\n\n```\n\n from fastapi import FastAPI\n from routers.v1 import XXXXXXX, XXXXXXX\n from core.handlers import api_exception_handler, system_exception_handler\n from exceptions import ApiException\n \n app = FastAPI()\n \n app.add_exception_handler(ApiException, api_exception_handler)\n app.add_exception_handler(Exception, system_exception_handler)\n \n prefix=\"/api/v1\"\n app.include_router(XXXX.router, prefix=prefix, tags=['XXXX'])\n app.include_router(XXXX.router, prefix=prefix, tags=['XXXX'])\n \n```\n\ndb.py\n\n```\n\n from sqlalchemy.ext.asyncio import create_async_engine, AsyncSession\n from sqlalchemy.orm import sessionmaker, declarative_base\n import core.config as config\n \n \n DB_USER = config.get_env().db_user\n DB_PASSWORD = config.get_env().db_password\n DB_HOST = config.get_env().db_host\n DB_NAME = config.get_env().db_name\n \n DB_CONNETION_STRING = 'mysql+aiomysql://%s:%s@%s/%s?charset=utf8mb4' % (\n DB_USER,\n DB_PASSWORD,\n DB_HOST,\n DB_NAME,\n )\n \n async_engine = create_async_engine(\n DB_CONNETION_STRING, \n echo=True\n )\n \n async_session = sessionmaker(\n autocommit=False, \n autoflush=False, \n bind=async_engine, \n class_=AsyncSession\n )\n \n \n Base = declarative_base()\n \n \n async def get_db():\n async with async_session() as session:\n yield session\n \n```",
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"body": "### 前提\n\n試作として2次元のグラフを出力することができました。ソースコードを記しておきます。 \nこのグラフを3次元で出力してみたいと考え、既存のコードをいじくりまわしていましたが、いろいろ調査してみましたが手詰まりとなってしまいました。 \nそこで調査不足と指摘されることを覚悟の上でstackoverflowに質問を投稿するに至りました。\n\n### 実現したいこと\n\n現在、主に実現したいことはこれら3つです。\n\n * 後にリンクを上書きして比較を行いたいため、TkenterのUIはできる限り変更したくない。\n * リンクの密集具合に比例してノードの大きさをより大きく見せる。\n * テキストファイルのトポロジー情報を読み込んでグラフを出力したい。\n\n### 該当のソースコード\n\n※冗長になるため、ある程度ソースコードを削っています。そのため、どこかしら不自然な点があるかもしれませんがご了承ください。\n\n * 2次元のグラフを出力するソースコード\n\n```\n\n import networkx as nx\n from networkx.algorithms.centrality.betweenness_subset import edge_betweenness_centrality_subset\n import matplotlib.pyplot as plt\n import tkinter as tk\n from tkinter import messagebox\n import tkinter.filedialog as fd\n \n # 入力ウインドウの設定\n tki = tk.Tk() # Tkクラス生成\n tki.geometry('350x300') # 画面サイズ\n tki.title('2次元リンク') # 画面タイトル\n \n # チェックボタンのラベルをリスト化する\n chk_txt = ['通常ネットワークの可視化']\n chk_bln = {} #チェックボックスON/OFFの状態\n \n # チェックボタンを動的に作成して配置\n for i in range(len(chk_txt)):\n chk_bln[i] = tk.BooleanVar()\n chk = tk.Checkbutton(tki,\n variable=chk_bln[i],\n text=chk_txt[i]) \n chk.place(x=50,\n y=30 + (i * 24))\n \n path = fd.askopenfilename()\n \n # 終了するためのコマンド\n def close_window():\n tki.destroy()\n \n # ボタン作成\n btn3 = tk.Button(tki,\n text = ' 決定 ')\n btn3.place(x = 100 , y = 200)\n \n btn4 = tk.Button(tki,\n text = '終了',\n command = close_window)\n btn4.place(x = 150 , y = 250)\n \n # グラフウインドウの設定\n # タイトルで漢字が使えるようフォントを設定\n plt.rcParams['font.family'] = 'Meiryo'\n \n # エッジのリストを読み込む\n G = nx.read_edgelist(path,\n nodetype=int)\n edge_size = nx.number_of_edges(G) # リンク数\n node_size = nx.number_of_nodes(G) # ノード数\n \n # 図のレイアウト決定 \n pos = nx.spring_layout(G, k=0.8)\n degs = dict(G.degree)\n \n # 図の作成\n plt.figure(figsize=(15, 15))\n plt.title(\"グラフ\",\n fontsize = 30,\n fontweight = 'bold')\n \n # ノード\n # ノードの大きさを決定\n average_deg = sum(d for n,d in G.degree()) / G.number_of_nodes() #ネットワーク全体の時数の平均値を計算\n sizes = [300 * deg * 2 / average_deg for node,deg in G.degree()] #ノードの次数に比例するようにサイズを設定\n \n # ノード・ラベルの描画\n nx.draw_networkx_nodes(G,\n pos,\n node_color = 'w',\n edgecolors = \"k\",\n alpha = 0.75,\n node_size = sizes,\n linewidths = 2)\n nx.draw_networkx_labels(G,\n pos,\n font_size = 10)\n \n # トポロジー情報(.txt)の読み込み\n with open(path, \"r\") as tf:\n line = tf.read().split()\n ran = int(len(line) / 2)\n \n # グラフの出力\n # ボタンクリックイベント(チェック有無をセット)\n def btn_click(bln):\n for i in range(len(chk_bln)):\n chk_bln[i].set(bln)\n \n # 各イベントごとの描画方法\n def while_1(event):\n if(chk_bln[0].get() == True):\n #通常リンク描画\n nx.draw_networkx_edges(G,\n pos,\n edge_color = 'c')\n plt.show()\n \n #ボタンに関数をbind\n btn3.bind('<Button-1>',while_1)\n \n```\n\n * 3次元のグラフを出力するためにこねくり回したソースコード\n\n```\n\n import matplotlib.pyplot as plt\n from mpl_toolkits.mplot3d import Axes3D\n import networkx as nx\n import numpy as np\n import tkinter as tk\n from tkinter import messagebox\n import tkinter.filedialog as fd\n \n # 入力ウインドウの設定\n #省略\n \n #タイトルで漢字が使えるようフォントを設定\n plt.rcParams['font.family'] = 'Meiryo'\n \n # エッジデータを生成\n with open(path, \"r\") as tf:\n line = tf.read().split()\n ran = int(len(line) / 2)\n \n # 生成したエッジデータからグラフ作成\n G = nx.read_edgelist(path,\n nodetype=int)\n edge_size = nx.number_of_edges(G) # リンク数\n node_size = nx.number_of_nodes(G) # ノード数\n \n # spring_layout アルゴリズムで、3次元の座標を生成する\n pos = nx.spring_layout(G, k = 0.8, dim = 3)\n degs = dict(G.degree)\n \n # 辞書型から配列型に変換\n pos_ary = np.array([pos[n] for n in G])\n \n # ここから可視化\n fig = plt.figure()\n ax = fig.add_subplot(121, projection=\"3d\")\n \n #グラフタイトルを設定\n ax.set_title(\"3Dでグラフを可視化\",size=20)\n \n # 各ノードの位置に点を打つ\n ax.scatter(\n pos_ary[:, 0],\n pos_ary[:, 1],\n pos_ary[:, 2],\n s=50,\n )\n \n # ノードにラベルを表示する\n for n in G.nodes:\n ax.text(*pos[n], n)\n \n # エッジの表示\n for e in G.edges:\n node0_pos = pos[e[0]]\n node1_pos = pos[e[1]]\n xx = [node0_pos[0], node1_pos[0]]\n yy = [node0_pos[1], node1_pos[1]]\n zz = [node0_pos[2], node1_pos[2]]\n ax.plot(xx, yy, zz, c=\"#aaaaaa\")\n \n # 8_グラフの出力\n # 8.1_ボタンクリックイベント(チェック有無をセット)\n def btn_click(bln):\n for i in range(len(chk_bln)):\n chk_bln[i].set(bln)\n \n # 8.2_各イベントごとの描画方法\n def while_1(event):\n if(chk_bln[0].get() == True):\n #通常リンク描画\n nx.draw_networkx_edges(G,\n pos#_ary[:,2],\n #edge_color = 'c'\n )\n #出来上がった図を表示\n plt.show()\n \n #ボタンに関数をbind\n btn3.bind('<Button-1>',while_1)\n \n```\n\n### 発生している問題・エラーメッセージ\n\n※個人情報があるため、その部分は伏せさせていただきます。\n\n```\n\n Exception in Tkinter callback\n Traceback (most recent call last):\n File \"C:\\Program Files\\Python36\\lib\\tkinter\\__init__.py\", line 1705, in __call__\n return self.func(*args)\n File \"C:/Program Files/Python36/3D_test2.py\", line 106, in while_1\n ,edge_color = 'c'\n File \"C:\\Users\\████\\AppData\\Roaming\\Python\\Python36\\site-packages\\networkx\\drawing\\nx_pylab.py\", line 684, in draw_networkx_edges\n alpha=alpha,\n File \"C:\\Users\\████\\AppData\\Roaming\\Python\\Python36\\site-packages\\matplotlib\\collections.py\", line 1393, in __init__\n self.set_segments(segments)\n File \"C:\\Users\\████\\AppData\\Roaming\\Python\\Python36\\site-packages\\matplotlib\\collections.py\", line 1408, in set_segments\n self._paths = [mpath.Path(_seg) for _seg in _segments]\n File \"C:\\Users\\████\\AppData\\Roaming\\Python\\Python36\\site-packages\\matplotlib\\collections.py\", line 1408, in <listcomp>\n self._paths = [mpath.Path(_seg) for _seg in _segments]\n File \"C:\\Users\\████\\AppData\\Roaming\\Python\\Python36\\site-packages\\matplotlib\\path.py\", line 132, in __init__\n cbook._check_shape((None, 2), vertices=vertices)\n File \"C:\\Users\\████\\AppData\\Roaming\\Python\\Python36\\site-packages\\matplotlib\\cbook\\__init__.py\", line 2304, in _check_shape\n f\"{k!r} must be {len(target_shape)}D \"\n ValueError: 'vertices' must be 2D with shape (M, 2). Your input has shape (2, 3).\n \n```\n\n * トポロジー情報\n\n```\n\n 1 10\n 1 11\n 1 14\n 1 20\n 2 9\n 2 12\n 2 13\n 2 15\n 2 16\n 3 10\n 3 11\n 3 20\n 4 5\n 4 8\n 4 9\n 5 4\n 5 9\n 6 7\n 6 14\n 7 6\n 7 18\n 8 4\n 8 11\n 8 14\n 8 19\n 9 2\n 9 4\n 9 5\n 10 1\n 10 3\n 11 1\n 11 3\n 11 8\n 11 13\n 12 2\n 12 16\n 13 2\n 13 11\n 14 1\n 14 6\n 14 8\n 15 2\n 15 17\n 15 21\n 16 2\n 16 12\n 17 15\n 18 7\n 18 21\n 19 8\n 19 20\n 20 1\n 20 3\n 20 19\n 20 21\n 21 15\n 21 18\n 21 20\n \n```\n\n### 試したこと\n\nチェックボックスに何も入力しなければ出力は行われます。 \n[](https://i.stack.imgur.com/mSxwI.png) \n106行目の「edge_color = 'c'」をコメントアウトしていますが、これは上記と同様のエラーが発生したためです。 \n「pos_ary[n]」と表記した場合は以下のようなエラー文が出力されました。\n\n```\n\n >>> Exception in Tkinter callback\n Traceback (most recent call last):\n File \"C:\\Program Files\\Python36\\lib\\tkinter\\__init__.py\", line 1705, in __call__\n return self.func(*args)\n File \"C:\\Program Files\\Python36\\3D_test2.py\", line 105, in while_1\n pos_ary[n]\n IndexError: index 21 is out of bounds for axis 0 with size 21\n \n```\n\n105行目において「pos[n]」と表記したところ、これまた別のエラー文が出ました。これは「pos_ary[n-1]」と表記したものと同様です。\n\n```\n\n >>> Exception in Tkinter callback\n Traceback (most recent call last):\n File \"C:\\Program Files\\Python36\\lib\\tkinter\\__init__.py\", line 1705, in __call__\n return self.func(*args)\n File \"C:\\Program Files\\Python36\\3D_test2.py\", line 105, in while_1\n pos[n]#_ary[:,2],\n File \"C:\\Users\\████\\AppData\\Roaming\\Python\\Python36\\site-packages\\networkx\\drawing\\nx_pylab.py\", line 656, in draw_networkx_edges\n edge_pos = np.asarray([(pos[e[0]], pos[e[1]]) for e in edgelist])\n File \"C:\\Users\\████\\AppData\\Roaming\\Python\\Python36\\site-packages\\networkx\\drawing\\nx_pylab.py\", line 656, in <listcomp>\n edge_pos = np.asarray([(pos[e[0]], pos[e[1]]) for e in edgelist])\n IndexError: index 10 is out of bounds for axis 0 with size 3\n \n```\n\n### 補足情報\n\npython 3.6.8 \nnetworkx 2.5.1 \nmatplotlib 3.3.4",
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"body": "自身が質問していたstackoverflowの英語サイトに回答が付きましたので、共有させていただきます。[I want to output a 3D\ngraph using Networkx and\nMatplotlib](https://stackoverflow.com/questions/74368905/i-want-to-\noutput-a-3d-graph-using-networkx-and-\nmatplotlib?noredirect=1#comment131296593_74368905)\n\n# ソースコード\n\n```\n\n import matplotlib.pyplot as plt\n from mpl_toolkits.mplot3d import Axes3D\n import networkx as nx\n import numpy as np\n import tkinter as tk\n from tkinter import messagebox\n import tkinter.filedialog as fd\n \n # Input Window Settings\n tki = tk.Tk() # Tk class generation\n tki.geometry('350x300') # screen size\n tki.title('link') # screen title\n # List check button labels\n chk_txt = ['Normal network visualization']\n chk_bln = {} #Check box ON/OFF status\n \n # Dynamically create and place check buttons\n for i in range(len(chk_txt)):\n chk_bln[i] = tk.BooleanVar()\n chk = tk.Checkbutton(tki,variable=chk_bln[i],text=chk_txt[i]) \n chk.place(x=50,y=30 + (i * 24))\n \n path = fd.askopenfilename()\n # Command to exit\n def close_window():\n tki.destroy()\n \n # button generation\n btn3 = tk.Button(tki,text = ' decision ')\n btn3.place(x = 100 , y = 200)\n btn4 = tk.Button(tki,text = 'exit',command = close_window)\n btn4.place(x = 150 , y = 250)\n \n # Graph Window Settings\n # Generate edge data\n with open(path, \"r\") as tf:\n line = tf.read().split()\n ran = int(len(line) / 2)\n \n # Create graphs from generated edge data\n G = nx.read_edgelist(path,nodetype=int)\n edge_size = nx.number_of_edges(G) # number of edges\n node_size = nx.number_of_nodes(G) # number of nodes\n \n # spring_layout algorithm to generate 3D coordinates\n pos = nx.spring_layout(G, k = 0.8, dim = 3)\n degs = dict(G.degree)\n average_deg = sum(d for n,d in G.degree()) / G.number_of_nodes() #Calculate the average number of hours for the entire network\n sizes = [100 * deg * 2 / average_deg for node,deg in G.degree()] #Sized to be proportional to node order\n # Conversion from dictionary type to array type\n pos_ary = np.array([pos[n] for n in G])\n \n # visualization\n fig = plt.figure()\n ax = fig.add_subplot(121, projection=\"3d\")\n \n #Set graph title\n ax.set_title(\"3D graph\",size=20)\n \n # Dot the position of each node\n [ax.scatter(pos_ary[i, 0],pos_ary[i, 1],pos_ary[i, 2],s=sizes[i],color='b',alpha=0.5) for i in range(len(pos_ary))]\n \n # Display labels on nodes\n for n in G.nodes:\n ax.text(*pos[n], n)\n \n # Graph Output\n # Button click event (set to checked or unchecked)\n def btn_click(bln):\n for i in range(len(chk_bln)):\n chk_bln[i].set(bln)\n \n # How to draw for each event\n def while_1(event):\n if(chk_bln[0].get() == True):\n for e in G.edges:\n node0_pos = pos[e[0]]\n node1_pos = pos[e[1]]\n xx = [node0_pos[0], node1_pos[0]]\n yy = [node0_pos[1], node1_pos[1]]\n zz = [node0_pos[2], node1_pos[2]]\n ax.plot(xx, yy, zz, c=\"k\",lw=2)\n #View the resulting diagram\n plt.show()\n \n #Bind function to button\n btn3.bind('<Button-1>',while_1)\n tk.mainloop()\n \n```\n\n# 出力結果\n\n * チェックボックスにチェックを入れない場合 \n[](https://i.stack.imgur.com/CgJAl.png)\n\n * チェックボックスにチェックを入れた場合 \n[](https://i.stack.imgur.com/0UeYr.png)",
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"body": "[node-gzip](https://www.npmjs.com/package/node-\ngzip)でJavaScriptでファイルを圧縮してサーバーに転送を考えています。 \nこのページの下記のように(<READMEより抜粋>参照)、テキストをインプットとした場合の記載があります。 \n(ここでは'Hello World') \nこのテキストの部分をファイルを指定して、圧縮したいので、'Hello World'をfileA.txtのように置き換えたのですがエラーになりました。 \n大変初歩的な質問で恐縮ですが、ご教授いただければと思います。\n\n<READMEより抜粋>\n\n```\n\n const {gzip, ungzip} = require('node-gzip');\n const compressed = await gzip('Hello World');\n const decompressed = await ungzip(compressed);\n console.log(decompressed.toString()); //Hello World\n \n```",
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"title": "ファイルの内容を読み込みnode-gzipで利用したい",
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"body": "`node-gzip` は [README](https://github.com/Rebsos/node-gzip#description) によると、\n\n> `Buffer | TypedArray | DataView | ArrayBuffer | string`\n\nを受け付けます。[fs.readFile](https://nodejs.org/api/fs.html#fsreadfilepath-options-\ncallback) がファイルの内容を `string` か `Buffer` で返すので、これでよさそうです。\n\n```\n\n const fs = require('node:fs/promises');\n const { gzip, ungzip } = require('node-gzip');\n \n ;(async function() {\n const data = await fs.readFile(\"hello.txt\");\n const compressed = await gzip(data);\n const decompressed = await ungzip(compressed);\n console.log(decompressed.toString());\n })()\n \n```\n\n* * *\n\n接頭辞 `node:` が使えないバージョンの Node.js\nを使用している場合は、下のように接頭辞を付けずにモジュールを指定します。ただし、`/promises` は削りません。\n\n```\n\n const fs = require('fs/promises');\n \n```\n\n* * *\n\n### クライアント(ブラウザ)側で動かしたい場合\n\nそれは無理です。 \nクライアント(ブラウザ)に Node.js の API は実装されていません。 ですから、`zlib` モジュールも、それに依存している `node-\ngzip` モジュールも動きません。 `fs` モジュールに関してはセキュリティーやプライバシーを考えれば解り易いと思います。\nファイル名を指定してユーザーのマシンのファイルを読み書きできてしまうと大変な事です。\n\nそういう訳ですから、質問の通りの構成ですとあきらめるしかありません。ただ、\n\n * ユーザーにファイルを送信してもらう\n * その際、圧縮してもらう\n\nという事がまったく不可能というわけでは有りません。「ファイル(やデータ)の\nPOST」といったキーワードで検索してみて下さい。(圧縮のことは一旦忘れて完成させた方がよいでしょう)",
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"body": "バックエンドにrailsを使用しており、フロントでreact/typescriptを用いている中で、[react-\nplayer](https://github.com/cookpete/react-\nplayer#readme)と[hls.js](https://github.com/video-\ndev/hls.js)を用いたストリーミング再生機能の実装をしたいと考えています。\n\n現状はvideoタグを用いて、Amazon S3においたmp4をcloudfront経由で取得して再生しています。\n\nreact-playerはhls.jsとも互換性がありそうですが、実装のイメージがつきません。 \n何か参考になる例などご教示いただけますと幸いです。",
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"title": "rails, react-playerとhls.jsを用いてHLS再生の実装をしたい",
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"body": "`react-player` は `hls.js` を内部で使用しています。必要に応じて CDN から `hls.js`\nをダウンロードして呼び出しています。\n\n`hls.js` の設定を変更したい場合は、[Config prop](https://github.com/cookpete/react-\nplayer#config-prop) の `file.hlsOptions` などを設定すればよさそうです。",
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"body": "Python初心者です。 \nPythonをインストール後に「pip install psutil」でインストールをしようとしても写真のようなエラーが出てしまいます。jupyter\nnotebookやmojimojiをインストールしようとした際も同様です。 \nPythonのバージョンは3.10.8です。 \n何か解決方法があればご教示いただけると幸いです。よろしくお願いいたします。[](https://i.stack.imgur.com/BZP2K.png)",
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"title": "Pythonでpsutilがインストールできません",
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"body": "python -m pip install psutil --user\n\nと入力してみてはいかがですか?",
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"body": "現在『Everyday Rails RspecによるRailsテスト入門』でRspecを学習している者です。 \nタイトルの通り、system specを動かしたいのですが、様々な手法を試みたものの動かすことができず質問させていただきます。\n\n`selenium-webdriver`というgemを使用して、dockerの本番環境以外でchromeを使用できるようにして、system\nspecが実行できるようにしようとしています。 \nしかしながら、\n\n```\n\n NameError:\n uninitialized constant Selenium\n \n caps = ::Selenium::WebDriver::Remote::Capabilities.chrome(\n \n```\n\n上記のようなエラーが続き解決することができません。\n\n参考記事 \n<https://qiita.com/at-946/items/e96eaf3f91a39d180eb3>\n\n## 環境\n\nRails 7.0.2.3 \nRuby ruby 3.1.2 \nDocker\n\n## 発生しているエラー\n\n```\n\n root@b09d1b2d36f2:/everydayrails-rspec-jp-2022# rspec spec/system/tasks_spec.rb\n \n Tasks\n ユーザーがタスクの状態を切り替える (FAILED - 1)\n \n Failures:\n \n 1) Tasks ユーザーがタスクの状態を切り替える\n Got 0 failures and 2 other errors:\n \n 1.1) Failure/Error:\n caps = ::Selenium::WebDriver::Remote::Capabilities.chrome(\n 'goog:chromeOptions' => {\n 'args' => [\n 'no-sandbox',\n 'headless',\n 'disable-gpu',\n 'window-size=1680,1050'\n ]\n }\n )\n \n NameError:\n uninitialized constant Selenium\n \n caps = ::Selenium::WebDriver::Remote::Capabilities.chrome(\n ^^^^^^^^^^\n # ./spec/support/capybara.rb:20:in `block in <main>'\n # /usr/local/bundle/gems/capybara-3.38.0/lib/capybara/session.rb:105:in `driver'\n # /usr/local/bundle/gems/capybara-3.38.0/lib/capybara/session.rb:91:in `initialize'\n # /usr/local/bundle/gems/capybara-3.38.0/lib/capybara.rb:421:in `new'\n # /usr/local/bundle/gems/capybara-3.38.0/lib/capybara.rb:421:in `block in session_pool'\n # /usr/local/bundle/gems/capybara-3.38.0/lib/capybara.rb:317:in `current_session'\n # /usr/local/bundle/gems/capybara-3.38.0/lib/capybara/dsl.rb:46:in `page'\n # /usr/local/bundle/gems/capybara-3.38.0/lib/capybara/dsl.rb:52:in `visit'\n # ./spec/system/tasks_spec.rb:11:in `block (2 levels) in <top (required)>'\n \n 1.2) Failure/Error:\n caps = ::Selenium::WebDriver::Remote::Capabilities.chrome(\n 'goog:chromeOptions' => {\n 'args' => [\n 'no-sandbox',\n 'headless',\n 'disable-gpu',\n 'window-size=1680,1050'\n ]\n }\n )\n \n NameError:\n uninitialized constant Selenium\n \n caps = ::Selenium::WebDriver::Remote::Capabilities.chrome(\n ^^^^^^^^^^\n # ./spec/support/capybara.rb:20:in `block in <main>'\n # /usr/local/bundle/gems/capybara-3.38.0/lib/capybara/session.rb:105:in `driver'\n # /usr/local/bundle/gems/capybara-3.38.0/lib/capybara/session.rb:91:in `initialize'\n # /usr/local/bundle/gems/capybara-3.38.0/lib/capybara.rb:421:in `new'\n # /usr/local/bundle/gems/capybara-3.38.0/lib/capybara.rb:421:in `block in session_pool'\n # /usr/local/bundle/gems/capybara-3.38.0/lib/capybara.rb:317:in `current_session'\n # /usr/local/bundle/gems/capybara-3.38.0/lib/capybara/dsl.rb:46:in `page'\n \n Finished in 0.76328 seconds (files took 8.3 seconds to load)\n 1 example, 1 failure\n \n Failed examples:\n \n rspec ./spec/system/tasks_spec.rb:4 # Tasks ユーザーがタスクの状態を切り替える\n \n \n```\n\n## Gemfile\n\n```\n\n source \"https://rubygems.org\"\n git_source(:github) { |repo| \"https://github.com/#{repo}.git\" }\n \n # Bundle edge Rails instead: gem \"rails\", github: \"rails/rails\", branch: \"main\"\n gem \"rails\", \"7.0.2.3\"\n \n # The original asset pipeline for Rails [https://github.com/rails/sprockets-rails]\n gem \"sprockets-rails\"\n \n gem 'mysql2', '~> 0.5'\n \n # Use the Puma web server [https://github.com/puma/puma]\n gem \"puma\", \"~> 5.0\"\n \n # Use JavaScript with ESM import maps [https://github.com/rails/importmap-rails]\n gem 'importmap-rails'\n \n # Hotwire's SPA-like page accelerator [https://turbo.hotwired.dev]\n gem \"turbo-rails\"\n \n # Hotwire's modest JavaScript framework [https://stimulus.hotwired.dev]\n gem \"stimulus-rails\"\n \n # Build JSON APIs with ease [https://github.com/rails/jbuilder]\n gem \"jbuilder\"\n \n # Use Redis adapter to run Action Cable in production\n # gem \"redis\", \"~> 4.0\"\n \n # Use Kredis to get higher-level data types in Redis [https://github.com/rails/kredis]\n # gem \"kredis\"\n \n # Use Active Model has_secure_password [https://guides.rubyonrails.org/active_model_basics.html#securepassword]\n # gem \"bcrypt\", \"~> 3.1.7\"\n \n # Windows does not include zoneinfo files, so bundle the tzinfo-data gem\n gem \"tzinfo-data\", platforms: %i[ mingw mswin x64_mingw jruby ]\n \n # Reduces boot times through caching; required in config/boot.rb\n gem \"bootsnap\", require: false\n \n # Use Sass to process CSS\n gem \"sassc-rails\"\n \n # Use Active Storage variants [https://guides.rubyonrails.org/active_storage_overview.html#transforming-images]\n gem \"image_processing\", \"~> 1.2\"\n \n group :development, :test do\n # See https://guides.rubyonrails.org/debugging_rails_applications.html#debugging-with-the-debug-gem\n gem \"debug\", platforms: %i[ mri mingw x64_mingw ], require: false\n \n gem 'rspec-rails' # add in chapter 2\n gem 'factory_bot_rails' # add in chapter 4\n end\n \n group :development do\n # Use console on exceptions pages [https://github.com/rails/web-console]\n gem \"web-console\"\n \n # Add speed badges [https://github.com/MiniProfiler/rack-mini-profiler]\n # gem \"rack-mini-profiler\"\n \n # Speed up commands on slow machines / big apps [https://github.com/rails/spring]\n # gem \"spring\"\n \n gem 'faker', require: false # for sample data in development\n end\n \n group :test do\n # Use system testing [https://guides.rubyonrails.org/testing.html#system-testing]\n # TODO: waiting for release https://github.com/teamcapybara/capybara/pull/2520\n gem \"capybara\", '~> 3.28'\n gem 'selenium-webdriver', '~> 4.6', '>= 4.6.1'\n # gem \"webdrivers\"\n \n gem 'launchy' # add in chapter 6\n gem 'vcr' # add in chapter 10\n gem 'webmock' # add in chapter 10\n end\n \n gem 'devise'\n gem 'net-imap'\n gem 'net-pop'\n gem 'net-smtp'\n gem 'activestorage-validator'\n gem 'geocoder'\n gem 'pry-rails'\n \n```\n\n## rails_helper.rb\n\n```\n\n # This file is copied to spec/ when you run 'rails generate rspec:install'\n require 'spec_helper'\n ENV['RAILS_ENV'] ||= 'test'\n require File.expand_path('../config/environment', __dir__)\n # Prevent database truncation if the environment is production\n abort(\"The Rails environment is running in production mode!\") if Rails.env.production?\n require 'rspec/rails'\n # Add additional requires below this line. Rails is not loaded until this point!\n \n # Requires supporting ruby files with custom matchers and macros, etc, in\n # spec/support/ and its subdirectories. Files matching `spec/**/*_spec.rb` are\n # run as spec files by default. This means that files in spec/support that end\n # in _spec.rb will both be required and run as specs, causing the specs to be\n # run twice. It is recommended that you do not name files matching this glob to\n # end with _spec.rb. You can configure this pattern with the --pattern\n # option on the command line or in ~/.rspec, .rspec or `.rspec-local`.\n #\n # The following line is provided for convenience purposes. It has the downside\n # of increasing the boot-up time by auto-requiring all files in the support\n # directory. Alternatively, in the individual `*_spec.rb` files, manually\n # require only the support files necessary.\n #\n Dir[Rails.root.join('spec', 'support', '**', '*.rb')].sort.each { |f| require f }\n \n # Checks for pending migrations and applies them before tests are run.\n # If you are not using ActiveRecord, you can remove these lines.\n begin\n ActiveRecord::Migration.maintain_test_schema!\n rescue ActiveRecord::PendingMigrationError => e\n puts e.to_s.strip\n exit 1\n end\n RSpec.configure do |config|\n # Remove this line if you're not using ActiveRecord or ActiveRecord fixtures\n config.fixture_path = \"#{::Rails.root}/spec/fixtures\"\n \n # If you're not using ActiveRecord, or you'd prefer not to run each of your\n # examples within a transaction, remove the following line or assign false\n # instead of true.\n config.use_transactional_fixtures = true\n \n # You can uncomment this line to turn off ActiveRecord support entirely.\n # config.use_active_record = false\n \n # RSpec Rails can automatically mix in different behaviours to your tests\n # based on their file location, for example enabling you to call `get` and\n # `post` in specs under `spec/controllers`.\n #\n # You can disable this behaviour by removing the line below, and instead\n # explicitly tag your specs with their type, e.g.:\n #\n # RSpec.describe UsersController, type: :controller do\n # # ...\n # end\n #\n # The different available types are documented in the features, such as in\n # https://relishapp.com/rspec/rspec-rails/docs\n config.infer_spec_type_from_file_location!\n \n # Filter lines from Rails gems in backtraces.\n config.filter_rails_from_backtrace!\n # arbitrary gems may also be filtered via:\n # config.filter_gems_from_backtrace(\"gem name\")\n config.include Devise::Test::ControllerHelpers, type: :controller\n end\n \n \n```\n\n## docker-compose.yml\n\n```\n\n version: \"3\"\n services:\n db:\n image: mysql:8.0\n environment:\n MYSQL_ROOT_PASSWORD: password\n volumes:\n - mysql-data:/var/lib/mysql\n - /tmp/dockerdir:/etc/mysql/conf.d/\n ports:\n - 4306:3306\n web:\n build:\n context: .\n dockerfile: Dockerfile\n command: bash -c \"rm -f tmp/pids/server.pid && bundle exec rails s -p 3000 -b '0.0.0.0'\"\n volumes:\n - .:/everydayrails-rspec-jp-2022\n - ./vendor/bundle:/everydayrails-rspec-jp-2022/vendor/bundle\n environment:\n TZ: Asia/Tokyo\n RAILS_ENV: development\n SELENIUM_REMOTE_URL: http://chrome:4444/wd/hub\n ports:\n - \"3000:3000\"\n depends_on:\n - db\n - chrome\n chrome:\n image: selenium/standalone-chrome:latest\n ports:\n - 4444:4444\n volumes:\n mysql-data:\n \n```\n\n## capybara.rb\n\n```\n\n RSpec.configure do |config|\n config.before(:each, type: :system) do\n driven_by :remote_chrome\n Capybara.server_host = IPSocket.getaddress(Socket.gethostname)\n Capybara.server_port = 3000\n Capybara.app_host = \"http://#{Capybara.server_host}:#{Capybara.server_port}\"\n end\n \n config.before(:each, type: :system, js: true) do\n driven_by :remote_chrome\n Capybara.server_host = IPSocket.getaddress(Socket.gethostname)\n Capybara.server_port = 3000\n Capybara.app_host = \"http://#{Capybara.server_host}:#{Capybara.server_port}\"\n end\n end\n \n # Chrome\n Capybara.register_driver :remote_chrome do |app|\n url = 'http://chrome:4444/wd/hub'\n caps = ::Selenium::WebDriver::Remote::Capabilities.chrome(\n 'goog:chromeOptions' => {\n 'args' => [\n 'no-sandbox',\n 'headless',\n 'disable-gpu',\n 'window-size=1680,1050'\n ]\n }\n )\n Capybara::Selenium::Driver.new(app, browser: :remote, url: url, desired_capabilities: caps)\n end\n \n```\n\n## 実行specファイル\n\n```\n\n require 'rails_helper'\n \n RSpec.describe \"Tasks\", type: :system do\n scenario \"ユーザーがタスクの状態を切り替える\", js: true do\n user = FactoryBot.create(:user)\n project = FactoryBot.create(:project,\n name: \"Rspec Tutorial\",\n owner: user)\n task = project.tasks.create(name: \"finish rspce tutorial\")\n \n visit root_path\n click_link \"Sign in\"\n fill_in \"Email\", with: user.email\n fill_in \"Password\", with: user.password\n click_button \"Log in\"\n \n click_link \"Rspec Tutorial\"\n check \"finish rspce tutorial\"\n \n expect(page).to have_css \"label#task_#{task.id}.completed\"\n expect(task.reload).to be_completed\n \n uncheck \"finish rspce tutorial\"\n \n expect(page).to_not have_css \"label#task_#{task.id}.completed\"\n expect(task.reload).to_not be_completed\n end\n end\n \n \n```\n\nすみませんどなたかご教示いただけますと幸いです。。",
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"body": "以下のサイトを参考に、matplotlibで、PandasのDataFrameを、画像に保存下のですが、 \n小数点以下の桁数をフォーマット指定することができず困っています。 \n小数点以下、2桁で表示する方法を教えていただけないでしょうか。\n\n参考にしたサイト:<https://tedukapm.tech/python/tableoutput/>\n\n```\n\n import matplotlib.pyplot as plt\n import pandas as pd\n \n df = pd.DataFrame(\n data=[\n {'列1': 1.25, '列2': 0.58},\n {'列1': 0.10, '列2': 0.20} # ←ゼロ埋めして、小数点以下2桁で表示させたい。\n ],\n index=['xx', 'yy']\n )\n df.style.set_precision(2)\n df.style.format('{:.2%}', na_rep='-')\n display(df)\n \n fig, ax = plt.subplots() # 単位はインチ\n ax.axis('off')\n ax.axis('tight')\n \n arg_map = {\n 'cellText': df.values,\n 'colLabels': df.columns,\n 'loc': 'center',\n 'bbox': [0, 0, 1, 1],\n }\n table = ax.table(**arg_map)\n plt.savefig('image.png')\n \n```\n\n以下、実行結果です。 \n上段はdisplay(df)の結果。下段はplt.savefig(...)の結果が表示されています。 \n下段の2行目の値も小数点以下2桁で表示させたいです。(列ごとにフォーマット指定できればなお良しです。)\n\n[](https://i.stack.imgur.com/aSpgu.png)",
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"body": "```\n\n arg_map = {\n 'cellText': df.applymap('{:.2f}'.format).values,\n 'colLabels': df.columns,\n 'loc': 'center',\n 'bbox': [0, 0, 1, 1],\n }\n table = ax.table(**arg_map)\n plt.savefig('image.png')\n \n```\n\n[](https://i.stack.imgur.com/KYZ1t.png)",
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"body": "「小数点以下を2桁で表示」に加え「欠損値を `-` で表示」にも対応してみました(`df_fmt` 参照)。なお,`df`\nを設定する形式を変えていますが表示の対応とは関係ありません。\n\n```\n\n import matplotlib.pyplot as plt\n import pandas as pd\n \n df = pd.DataFrame([[1.25, None], # 0.58 -> None\n [0.10, 0.20]],\n index=['xx', 'yy'], columns=['col1', 'col2'])\n \n df_fmt = df.applymap(lambda x: '-' if pd.isna(x) else f'{x:.2f}')\n display(df_fmt)\n \n fig, ax = plt.subplots()\n ax.axis('off')\n ax.axis('tight')\n \n arg_map = {\n 'cellText': df_fmt.values,\n 'colLabels': df.columns,\n 'loc': 'center',\n 'bbox': [0, 0, 1, 1]}\n \n table = ax.table(**arg_map)\n plt.savefig('image.png')\n \n```\n\nまた,「列毎にフォーマットを指定」にも上記を以下のように変更すれば対応できます。\n\n```\n\n # df_fmt = df.applymap(lambda x: '-' if pd.isna(x) else f'{x:.2f}')\n df_fmt = pd.concat([\n df['col1'].apply(lambda x: '-' if pd.isna(x) else f'{x:.2f}'),\n df['col2'].apply(lambda x: '-' if pd.isna(x) else f'{x:.3f}')], axis=1)\n \n```\n\n[](https://i.stack.imgur.com/YDteH.png)",
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"body": "nuxt.jsを使ってmicrocmsでブログを作ってます。_id.vueというファイルに下記の記載をしてるのですがタイトルなどが表示されません。 \nまた、returnのdata変数があるのでtitleはdata.title data.date\ndata.bodyにしなければ行けないと思うのですが、つけるとerrorになりページ自体が表示されません。解決方法がわかる方おられませんか?\n\n```\n\n <!-- eslint-disable vue/no-v-html -->\n <template>\n <layout-wrapper>\n <layout-visual\n title=\"Information\"\n :height=\"40\"\n visual=\"visual-information\"\n />\n \n <div class=\"w-full md:max-w-3xl mx-auto pt-20 px-6 md:px-0\">\n <h2 class=\"text-xl pb-5 border-b border-gray-500 border-solid font-bold\">\n {{ title }}\n </h2>\n <div class=\"pt-4 mb-4\">\n <time class=\"text-gray-700 text-base\">{{ date | formatDate }}</time>\n </div>\n <div class=\"mb-20\" v-html=\"body\"></div>\n <base-button name=\"お知らせへ戻る\" link=\"/information/\" />\n </div>\n </layout-wrapper>\n </template>\n \n <script>\n export default {\n name: 'DetailIndex',\n async asyncDate({ $microcms, params }) {\n const { data } = await $microcms.get({\n endpoint: `information/${params.id}`,\n queries: { limit: 20, filters: 'createdAt[greater_than]2021' },\n })\n return data\n },\n }\n </script>\n \n \n```",
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"title": "Nuxtでmicrocmsブログ詳細のタイトルなどが取得できない",
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"body": "以下の環境でPython、scapy をインストールしscapyをimportし実行を行っていますが、scapyが呼び出せていないようです。 \n原因が、改善策が分かる方、ご教示ください。\n\nなお、`pull ubuntu`\nしてきたubuntuのDockerイメージには、vim、python、pip等が入っていなかったため、root権限で自分でインストールしました。\n\n私が実施した内容を以下に記載致します。\n\n## 環境\n\nWindows 10 Pro(ホストOS) \nWSL2 \nUbuntu(22.04.1 LTS) \nDocker\n\n```\n\n # docker pull ubuntu:latest\n # docker container run -itd --name myubu ubuntu:latest\n # docker exec -it myubu bash\n \n```\n\n```\n\n # apt-get update\n \n```\n\npythonが入っているか確認→入っていなかった\n\n```\n\n root@22c1e6376c8b:/# python3 -V\n bash: python3: command not found\n \n```\n\npythonをインストール(エラーなくインストール完了)\n\n```\n\n # apt-get install python3\n \n```\n\n```\n\n # which python3\n /usr/bin/python3\n \n```\n\n```\n\n # python3 -V\n Python 3.10.6\n \n```\n\npipのインストール(エラーなくインストール完了)\n\n```\n\n # apt install python3-pip\n \n```\n\nscapyのインストール(エラーなくインストール完了)\n\n```\n\n # pip3 install scapy-python3\n \n```\n\n```\n\n # pip3 list\n Package Version\n ---------- -------\n pip 22.0.2\n setuptools 59.6.0\n wheel 0.37.1\n \n```\n\n## pythonが正常に起動するか確認(エラーなく実行)\n\n/usr/src/test.pyを作成し実行\n\n.pyファイルの内容↓\n\n```\n\n print(\"Docker\")\n \n```\n\n```\n\n # python3 test.py\n 表示結果↓\n Docker\n \n```\n\n## scapyの確認\n\n/usr/src/testScapy.pyを作成し実行 \n.pyファイルの内容↓\n\n```\n\n from scapy.all import *\n print(\"Scapyy\")\n \n```\n\ntestScapy.pyの実行\n\n```\n\n # python3 testScapy.py\n Traceback (most recent call last):\n File \"/usr/src/testScapy.py\", line 1, in <module>\n from scapy.all import *\n \n```",
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"title": "Docker ubuntu python環境でScapyの実行について",
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{
"body": "# 原因?\n\n最後のエラーの文章が途中で切れているので想像ですが、途中まではDockerコンテナ内部で作業ができているものの、途中でWSL2に出てしまい、結果 WSL2\n側で `python3` や `scapy` がインストールされているもののコンテナ内部には `scapy`\nが入っておらず、そこでエラーが出ているのではないでしょうか。\n\nおそらく、 `ModuleNotFoundError: No module named 'scapy'` というエラーが続いているものだと思われます。\n\n# 解決方法\n\n現在のエラーについては、コンテナ内で `pip3 install scapy-python3` を再度行えば解決できそうです。\n\nまた、次のことを確実にしてください。\n\n * Docker コンテナ内部で `scapy` をインストールしている\n * シェルでの作業が Docker コンテナ内部なのか、 WSL2なのかを明確にする\n\n`Dockerfile` を記述し、 `docker exec` を行わずに必要なライブラリがインストールされているイメージを作成するのも有効です。",
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"body": "Macにrancher desktopをインストールしてコンテナを使っています。\n\n下記のようにカレントディレクトリをマウントしてすると、マウントされたディレクトリは、ホストOSのuid/gidのままです。\n\n```\n\n $ docker run -it --rm -v $(pwd):/mnt/cwd -u vscode --workdir /mnt/cwd mcr.microsoft.com/devcontainers/python:3.10-bullseye bash\n vscode ➜ /mnt/cwd $ id\n uid=1000(vscode) gid=1000(vscode) groups=1000(vscode),998(nvm),999(pipx)\n vscode ➜ /mnt/cwd $ ls -l\n total 0\n -rw-r--r-- 1 501 dialout 0 Nov 9 02:37 aaa\n vscode ➜ /mnt/cwd $ \n \n```\n\nこのディレクトリにファイルを作成するとコンテナのuid/gidでファイルが作成されると思ったのですが、実際にはホストOSのuid/gidで作成されます。\n\n```\n\n vscode ➜ /mnt/cwd $ touch bbb\n vscode ➜ /mnt/cwd $ ls -l\n total 0\n -rw-r--r-- 1 501 dialout 0 Nov 9 02:37 aaa\n -rw-r--r-- 1 501 dialout 0 Nov 9 02:41 bbb\n vscode ➜ /mnt/cwd $ id\n uid=1000(vscode) gid=1000(vscode) groups=1000(vscode),998(nvm),999(pipx)\n vscode ➜ /mnt/cwd $ \n \n```\n\n問題ないように見えますが、下記のようにパーミッションエラーになるケースがあります。\n\n```\n\n vscode ➜ /mnt/cwd $ npx create-next-app@latest --typescript\n ...\n Aborting installation.\n Unexpected error. Please report it as a bug:\n NestedError: Cannot copy from `/home/vscode/.npm/_npx/cc2145a2fe1558fa/node_modules/create-next-app/dist/templates/default/ts/pages/index.tsx` to `/mnt/cwd/my-app/pages/index.tsx`: chown `/mnt/cwd/my-app/pages/index.tsx` failed: EACCES: permission denied, chown '/mnt/cwd/my-app/pages/index.tsx'\n at /home/vscode/.npm/_npx/cc2145a2fe1558fa/node_modules/create-next-app/dist/index.js:38:7282\n at async Promise.all (index 9)\n at async installTemplate (/home/vscode/.npm/_npx/cc2145a2fe1558fa/node_modules/create-next-app/dist/index.js:317:16131)\n at async createApp (/home/vscode/.npm/_npx/cc2145a2fe1558fa/node_modules/create-next-app/dist/index.js:317:19090)\n at async run (/home/vscode/.npm/_npx/cc2145a2fe1558fa/node_modules/create-next-app/dist/index.js:317:24644)\n Caused By: NestedError: chown `/mnt/cwd/my-app/pages/index.tsx` failed: EACCES: permission denied, chown '/mnt/cwd/my-app/pages/index.tsx'\n at /home/vscode/.npm/_npx/cc2145a2fe1558fa/node_modules/create-next-app/dist/index.js:38:1617\n at async Promise.all (index 2)\n at async Promise.all (index 9)\n at async installTemplate (/home/vscode/.npm/_npx/cc2145a2fe1558fa/node_modules/create-next-app/dist/index.js:317:16131)\n at async createApp (/home/vscode/.npm/_npx/cc2145a2fe1558fa/node_modules/create-next-app/dist/index.js:317:19090)\n at async run (/home/vscode/.npm/_npx/cc2145a2fe1558fa/node_modules/create-next-app/dist/index.js:317:24644)\n Caused By: Error: EACCES: permission denied, chown '/mnt/cwd/my-app/pages/index.tsx' {\n nested: [Error: EACCES: permission denied, chown '/mnt/cwd/my-app/pages/index.tsx'] {\n errno: -13,\n code: 'EACCES',\n syscall: 'chown',\n path: '/mnt/cwd/my-app/pages/index.tsx'\n },\n errno: -13,\n code: 'EACCES',\n syscall: 'chown',\n path: '/mnt/cwd/my-app/pages/index.tsx',\n name: 'CpyError'\n }\n \n vscode ➜ /mnt/cwd $ \n \n```\n\n環境は下記の通りです。\n\n項目 | バージョン \n---|--- \nハード | MacBook Pro(13インチ、M2、2022) \nOS | MacOS 12.6 \nRancher Desktop | 1.5.1",
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"title": "Macのrancher desktopで、コンテナのUIDとマウントしたボリュームに書き込んだファイルのUIDがことなる。",
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"body": "HTML、CSS、JavaScript\nでドット絵のゲームを作ろうとしているのですが、相手のPCにないフォントを表示する方法がわかりません。ライブラリはp5.jsを使っていて、他にライブラリを使う予定はないです。",
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"title": "ブラウザゲーム上で自作のドット絵フォントを表示する方法",
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"body": "`loadFont()` が有ります。\n\n * [リファレンス](https://p5js.org/reference/#/p5/loadFont)\n * [実行例](https://editor.p5js.org/2sman/sketches/hiYpXWxt0)\n * [日本語記事](https://qiita.com/bit0101/items/9193d13f4b2abf8cd661)\n\nこれの内部では CSS の [@font-\nface](https://developer.mozilla.org/ja/docs/Web/CSS/@font-face) が使われています。",
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"body": "### 全体のやりたいこと\n\nサイト内の通知でフィッシングサイトに遷移してしまうのを抑制するために、サイト内で通知が検知された場合はNotification\napiを用いた通知のtitleとbodyの内容、遷移先のurlを取得して、ブラックリスト(.json)と照合して一致した際は通知の処理をオーバーライド、不一致の際はそのまま表示させたい。\n\n### 質問したいこと\n\nサイト内でNotification API\nで実装されたものとブラウザ拡張がJavaScriptで同名のメソッドを定義したら後で定義したものに上書きされることは分かったのですが、サイト内で実装された方の\ntitle と body をブラウザ拡張で実装したNotificationで拾うことが出来ません。\n\n### 有識者とやり取りをする機会があったときに言っていたこと\n\n・引数をコピーする必要はありません.元のメソッドに \n渡されるはずの引数は,同名のメソッド呼び出しにそのまま渡されます. \n・あるWebページを読み込んだ際に,ブラウザ拡張が js を挿入し, \n挿入した js には Notification() が定義されています. \nそのWebページに Notification オブジェクトが作成された際には, \n挿入した Notification() が呼び出されるようになります. \n・ですので,Webページのロードが完了した段階で Notification() が \n呼び出されると,挿入した方の Notification() が実行されます. \nその処理の中で,引数で渡された title と body を取得します.\n\nサイト内で実装してあるnotification.js\n\n```\n\n function showNotification() {\n const notify = new Notification(\"Hi there\", {\n body: \"通知のテストです。\",\n icon: \"assets/notifications.png\"\n });\n \n notify.onclick = (e) => {\n //window.location.href = \"https://github.com/\"; //ページをリダイレクトさせる\n window.open('https://github.com/', '_blank'); //別タブで開く\n };\n }\n \n```\n\nブラウザ拡張のcontent.js\n\n```\n\n Notification = (function(Notification) {\n console.log(\"point-0\")\n function MyNotification(...args) {\n console.log(\"point-1\")\n console.log(\"title: \", args[0]);\n console.log(\"body: \", args[1].body);\n console.log(\"icon: \", args[1].icon);\n };\n console.log(\"point-2\")\n Object.assign(MyNotification, Notification);\n MyNotification.prototype = Notification.prototype;\n return MyNotification;\n })(Notification);\n \n```\n\nmanifest.json\n\n```\n\n {\n \"name\": \"Blocking phishing sites\",\n \"description\": \"Control method for web push notification by browser extension\",\n \"version\": \"1.0\",\n \"manifest_version\": 2,\n \"content_scripts\": [\n {\n \"matches\": [\"<all_urls>\"],\n \"js\": [\"js/content.js\"]\n }\n ],\n \"permissions\": [\n \"*://*/*\",\n \"tabs\",\n \"webRequest\",\n \"webRequestBlocking\",\n \"webNavigation\"\n ]\n }\n \n```\n\nこれで動かしたところconsole.logには何も表示されませんでした。\n\n前述の通り、\n\n> ・引数をコピーする必要はありません.元のメソッドに \n> 渡されるはずの引数は,同名のメソッド呼び出しにそのまま渡されます.\n\nと言っていたのでnotification.jsのtitleやbodyの部分がcontent.jsのargs[0]とargs[1].bodyに渡されると思っていたのですが。 \n通知を一旦取得した後に、title,bodyとurlはブラックリストと比較したいのでどこかで変数に代入できればと思っています。(変数に代入しなくても比較できるならそれでも可)\n\nお時間あるときにご回答いただければ幸いです。",
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"title": "ブラウザ拡張でサイト内で実装されたJavaScriptを上書きしたい",
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"body": "ブラウザ拡張のコンテンツスクリプトは「[Work in isolated\nworlds](https://developer.chrome.com/docs/extensions/mv3/content_scripts/#isolated_world)」ということで、グーバル変数などを共有していません。ですので、対象のページと同じ環境で動かすコードは何らかの手段で、対象のページに挿入する必要が有ります。\n\n### コードを挿入する処理の例\n\n参考: <https://stackoverflow.com/questions/9515704/access-variables-and-\nfunctions-defined-in-page-context-using-a-content-script>\n\n`js/content.js`: \nこのファイルに、対象のページに挿入したいコードが書かれているものとします。内容は省略。\n\n`js/inject.js`: \nコンテンツスクリプトとして実行され、対象のページに `js/content.js`\nを挿入します。下のコード例は実行のタイミング(`manifest.json` の `run_at` など)により、`html`\n要素の直下に挿入されるダーティーな物です。`MutationObserver` などを使って洗練してもよいでしょう。\n\n```\n\n console.log(\"-- inject script --\");\n const script = document.createElement(\"script\");\n script.src = chrome.runtime.getURL(\"js/content.js\");\n (document.head || document.documentElement).insertAdjacentElement(\"afterbegin\", script);\n \n```\n\n`manifest.json`:\n\nマニフェストのバージョンが 2 の場合は `\"web_accessible_resources\": [\"js/content.js\"],` とします。\n\n```\n\n {\n \"manifest_version\": 3,\n \"name\": \"Notify Wrapper\",\n \"description\": \"Replace the global variable `Notification` with a wrapper object.\",\n \"version\": \"0.1\",\n \"web_accessible_resources\": [\n {\n \"resources\": [\"js/content.js\"],\n \"matches\": [\"https://ja.stackoverflow.com/*\"]\n }\n ],\n \"content_scripts\": [\n {\n \"matches\": [\"https://ja.stackoverflow.com/*\"],\n \"run_at\": \"document_start\",\n \"js\": [\"js/inject.js\"]\n }\n ]\n }\n \n```",
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"body": "Vsdxファイル内のpage1.xmlファイルの中身を解析し図形のX,Y座標値を求めたいです。 \n通常Cellタグ内のPinXの値を取得(単位はインチ?)すればよいと思うのですが、グループ化されていると、Cellタグ内の値から何か計算して導く必要があるため、その方法がわかればご教授お願いしたいです。\n\n以下の図形は3重グループ化されており、末端であるShape(311)のX,Y座標を求めたいです。 \nShape(737) .. PinX=18.93220899470901 \nShape(309) .. PinX=2.822828326789882 \nShape(311) .. PinX=0.3819444444444443\n\n```\n\n <Shape ID=\"737\" Type=\"Group\" LineStyle=\"3\" FillStyle=\"3\" TextStyle=\"3\">\n <Cell N=\"PinX\" V=\"18.93220899470901\" />\n <Cell N=\"PinY\" V=\"9.951221527777811\" />\n <Cell N=\"Width\" V=\"5.312830687830697\" />\n <Cell N=\"Height\" V=\"3.23075396825398\" />\n <Cell N=\"LocPinX\" V=\"2.656415343915349\" F=\"Width*0.5\" />\n <Cell N=\"LocPinY\" V=\"1.61537698412699\" F=\"Height*0.5\" />\n <Cell N=\"Angle\" V=\"0\" />\n <Cell N=\"FlipX\" V=\"0\" />\n <Cell N=\"FlipY\" V=\"0\" />\n <Cell N=\"ResizeMode\" V=\"0\" />\n <Cell N=\"DisplayLevel\" V=\"0\" />\n <Shapes>\n <Shape ID=\"309\" NameU=\"A\" Name=\"A\" Type=\"Group\" Master=\"27\">\n <Cell N=\"PinX\" V=\"2.822828326789882\" F=\"Sheet.737!Width*0.53132284701933\" />\n <Cell N=\"PinY\" V=\"2.441765873015881\" F=\"Sheet.737!Height*0.75578824540932\" />\n <Cell N=\"Width\" V=\"0.9350136171795547\" F=\"Sheet.737!Width*0.17599160826285\" />\n <Cell N=\"Height\" V=\"0.7638888888888887\" F=\"Sheet.737!Height*0.23644291592458\" />\n <Cell N=\"LocPinX\" V=\"0.4675068085897771\" F=\"Inh\" />\n <Cell N=\"LocPinY\" V=\"0.3819444444444444\" F=\"Inh\" />\n <Shapes>\n <Shape ID=\"311\" NameU=\"5\" IsCustomNameU=\"1\" Name=\"5\" IsCustomName=\"1\" Type=\"Shape\" MasterShape=\"7\">\n <Cell N=\"PinX\" V=\"0.3819444444444443\" F=\"Inh\" />\n <Cell N=\"PinY\" V=\"0.381944444444438\" F=\"Inh\" />\n <Cell N=\"Width\" V=\"0.6183862433862509\" F=\"Inh\" />\n <Cell N=\"Height\" V=\"0.6183862433862509\" F=\"Inh\" />\n <Cell N=\"LocPinX\" V=\"0.3091931216931255\" F=\"Inh\" />\n <Cell N=\"LocPinY\" V=\"0.3091931216931255\" F=\"Inh\" />\n <Cell N=\"LayerMember\" V=\"3\" />\n <Section N=\"Geometry\" IX=\"0\">\n <Row T=\"Ellipse\" IX=\"1\">\n <Cell N=\"X\" V=\"0.3091931216931255\" F=\"Inh\" />\n <Cell N=\"Y\" V=\"0.3091931216931255\" F=\"Inh\" />\n <Cell N=\"A\" V=\"0.6183862433862509\" U=\"DL\" F=\"Inh\" />\n <Cell N=\"B\" V=\"0.3091931216931255\" U=\"DL\" F=\"Inh\" />\n <Cell N=\"C\" V=\"0.3091931216931255\" U=\"DL\" F=\"Inh\" />\n <Cell N=\"D\" V=\"0.6183862433862509\" U=\"DL\" F=\"Inh\" />\n </Row>\n </Section>\n <Data1>\n あいうえお\n </Data1>\n </Shape>\n \n </Shapes>\n </Shape>\n </Shapes>\n </Shape>\n \n```",
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"title": "Visio Group化された図形のPinX, PinYの取得方法",
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"body": "swift ui でバーアイテムを追加しようとすると以下のアラートが出ます。\n\n```\n\n 'navigationBarLeading' is unavailable in macOS\n \n```\n\nアップデートかと思い、アップデートしたのですが解消されません。 \nバーアイテムは違う表記になったのですか?",
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"body": "macOSでは`navigationBarLeading`がサポートされていません。 \nただの`navigaiton`とかを使いましょう\n\n<https://developer.apple.com/documentation/swiftui/toolbaritemplacement>",
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"body": "現在、バイナリデータを複数回に渡ってサーバに投稿しているのですが \n**ERROR:LTEClient:191 send() error : 104** \nといったエラーが偶に発生して送信に失敗します。 \nエラー後はフリーズはせずに、全バイナリデータの中でそのデータだけがサーバにない状態になります。 \nエラーの意味や対策、エラーの記述されているライブラリなどがあれば教えていただきたいです。",
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"title": "SPRESENSEでHTTPリクエストを複数回繰り返すとエラーが発生する",
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"body": "`pandas.DataFrame`で特定の列の値の回数分,行を複製する方法を探しています.\n\n下に示すソースコードは,`num`列の値と同じ個数になるように,行を複製しています. \nしかしこれは恐らく最も効率が悪い方法です.効率的な方法が御座いましたらご教示下さい.\n\nなお、操作前のデータフレームに同一の行は含まれないことが保証されています.\n\n**現状のコード:**\n\n```\n\n # Python 3.10.5\n \n import pandas as pd\n \n raw = pd.DataFrame([['a', 1], ['b', 2], ['c', 3]], columns=['name', 'num'])\n new = pd.DataFrame(columns=raw.columns)\n \n for _, row in raw.iterrows():\n for _ in range(row.num):\n new = new.append(row)\n \n```\n\n**操作前のデータフレーム:**\n\n```\n\n name num\n 0 a 1\n 1 b 2\n 2 c 3\n \n```\n\n**操作後のデータフレーム:**\n\n```\n\n name num\n 0 a 1\n 1 b 2\n 1 b 2\n 2 c 3\n 2 c 3\n 2 c 3\n \n```",
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"title": "pandasで特定の列の値に基づき,その行を複製する方法",
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"body": "```\n\n >>> new = raw.iloc[raw.index.repeat(raw['num'])]\n >>> new\n name num\n 0 a 1\n 1 b 2\n 1 b 2\n 2 c 3\n 2 c 3\n 2 c 3\n \n```",
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"body": "Google Colaboratoryを使っています。\n\n相異な自然数の逆数の和が1 \n`1/x_1 + 1/x_2 +‥‥+1/x_n = 1 (x_1>x_2>‥‥>x_n)` \n自然数nのそれぞれの値に対する(x_1〜x_n)の組の個数や各組の`x`について調べたいと思っています。\n\n色々調べてみましたが逆数ゆえかエラーばかり吐かれてしまいます。 \nコードの例など教えてほしいです。\n\nまた相異な`x`をa,b‥,zとして導入していましたが上記のように(x_1>x_2>‥‥>x_n)とするなど、うまい書き方は可能でしょうか。\n\n#### 試した例1\n\nエラーは出ませんでしたが、すべての解が求められていません\n\n```\n\n for i in range(2, 999): \n for j in range(i+1, 999):\n for k in range(j+1, 999):\n for l in range(k+1, 999):\n for m in range(l+1, 999):\n if 1/i + 1/j + 1/k + 1/l + 1/m == 1:\n print(i, j ,k ,l, m)\n \n```\n\n#### 例2\n\n無効な構文と表示されます。\n\n```\n\n import sympy as sym\n from sympy.abc import a, b, c, d, e, n \n from sympy.solvers.diophantine import diophantine\n \n f = sym.Eq(a**-1 + b**-1 + c**-1 + d**-1 + e**-1, n)\n diophantine(f.subs(n, 1))\n \n```",
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"title": "逆数和の不定方程式を解きたい",
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"body": "<https://docs.python.org/ja/3/library/fractions.html> \npython には有理数クラスってのがはじめからあるので \nこれを使うと無理数のでてこない計算はエラー誤差を気にせず正確にできます\n\n```\n\n from fractions import Fraction\n \n n = 5\n results = []\n \n # x_list のうち fix_index までを固定して残りの変数を変化させて検索\n # rest_value はまだ決まってない項で使える合計値(有理数インスタンスを渡す)\n def iter(x_list, fix_index, rest_value):\n if fix_index >= n: # 全部の変数が決まった\n if rest_value == 0: # 1とぴったり一致した\n results.append(x_list[:]) # 副作用を受けないようにコピーして結果に追加\n return\n \n # 残りで使える値がすでにマイナスだったら検索終了\n if rest_value <= 0:\n return\n \n # 次の変数を決めて探索する\n # e.g. x1 x2 を固定 | x3 x4 x5 を変化させて探す場合を考える\n # x1 < x2 < x3 ... を仮定 (質問とは逆順だけど最大値不明なので 2からはじめてだんだん増やしていきたいから低い順に)\n # なので検索範囲最小値は x2 + 1 (x1 は1つ前がないので 2 から開始)\n min_x = x_list[fix_index - 1] + 1 if fix_index else 2\n # 最大値は 1/x3 + 1/x3 + 1/x3 > rest_value となる最大の x3\n # なぜなら x3 < x4 < x5 に対して 1/x3 + 1/x3 + 1/x3 > 1/x3 + 1/x4 + 1/x5 = rest_value\n # つまり x3 < (rest_value / 決まってない変数の数)の逆数 = 決まってない変数の数 / rest_value\n max_x = int((n - fix_index) / rest_value)\n for x in range(min_x, max_x + 1) :\n # x3 を決定して再度残りを検索する\n x_list[fix_index] = x\n iter(x_list, fix_index + 1, rest_value - Fraction(1,x)) # 1/x の有理数インスタンス\n \n \n def main():\n x_list = [0] * n;\n iter(x_list, 0, Fraction(1)) # 最初は固定なしで全部の合計が 1 のものを検索\n print(results)\n \n \n if __name__ == '__main__':\n main()\n \n```\n\n実行結果\n\n```\n\n > python test.py\n [[2, 3, 7, 43, 1806], [2, 3, 7, 44, 924], [2, 3, 7, 45, 630], [2, 3, 7, 46, 483], [2, 3, 7, 48, 336], [2, 3, 7, 49, 294], [2, 3, 7, 51, 238], [2, 3, 7, 54, 189], [2, 3, 7, 56, 168], [2, 3, 7, 60, 140], [2, 3, 7, 63, 126], [2, 3, 7, 70, 105], [2, 3, 7, 78, 91], [2, 3, 8, 25, 600], [2, 3, 8, 26, 312], [2, 3, 8, 27, 216], [2, 3, 8, 28, 168], [2, 3, 8, 30, 120], [2, 3, 8, 32, 96], [2, 3, 8, 33, 88], [2, 3, 8, 36, 72], [2, 3, 8, 40, 60], [2, 3, 8, 42, 56], [2, 3, 9, 19, 342], [2, 3, 9, 20, 180], [2, 3, 9, 21, 126], [2, 3, 9, 22, 99], [2, 3, 9, 24, 72], [2, 3, 9, 27, 54], [2, 3, 9, 30, 45], [2, 3, 10, 16, 240], [2, 3, 10, 18, 90], [2, 3, 10, 20, 60], [2, 3, 10, 24, 40], [2, 3, 11, 14, 231], [2, 3, 11, 15, 110], [2, 3, 11, 22, 33], [2, 3, 12, 13, 156], [2, 3, 12, 14, 84], [2, 3, 12, 15, 60], [2, 3, 12, 16, 48], [2, 3, 12, 18, 36], [2, 3, 12, 20, 30], [2, 3, 12, 21, 28], [2, 3, 14, 15, 35], [2, 4, 5, 21, 420], [2, 4, 5, 22, 220], [2, 4, 5, 24, 120], [2, 4, 5, 25, 100], [2, 4, 5, 28, 70], [2, 4, 5, 30, 60], [2, 4, 5, 36, 45], [2, 4, 6, 13, 156], [2, 4, 6, 14, 84], [2, 4, 6, 15, 60], [2, 4, 6, 16, 48], [2, 4, 6, 18, 36], [2, 4, 6, 20, 30], [2, 4, 6, 21, 28], [2, 4, 7, 10, 140], [2, 4, 7, 12, 42], [2, 4, 7, 14, 28], [2, 4, 8, 9, 72], [2, 4, 8, 10, 40], [2, 4, 8, 12, 24], [2, 4, 9, 12, 18], [2, 4, 10, 12, 15], [2, 5, 6, 8, 120], [2, 5, 6, 9, 45], [2, 5, 6, 10, 30], [2, 5, 6, 12, 20], [3, 4, 5, 6, 20]]\n \n```",
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{
"body": "条件判定式の両辺に `i * j * k * l * m` を掛けた式で判定することにしました。整数なので精度の考慮は必要ありません。なお,\n\n```\n\n i < j < k < l < m\n 1/5 + 1/5 + 1/5 + 1/5 + 1/5 = 1\n 1/2 + 1/8 + 1/8 + 1/8 + 1/8 = 1\n 1/2 + 1/3 + 1/18 + 1/18 + 1/18 = 1\n \n```\n\nより,`i < 5, j < 8, k < 18` が成り立ちます。 \nこれを使って計算時間を減らしましたが,うわさどおり(?) Python の for ループは遅いようで,試す場合は `stop = 100`\nから始めて徐々に増やすことをお勧めします。\n\n```\n\n stop = 100 # range() does not include 'stop'\n # stop = 1000\n nv = 5 # number of variables(i, j, k, l, m)\n stop_i = nv # 1/i * nv > 1 -> i < nv\n stop_j = (nv - 1) * 2 # 1/2 + 1/j * (nv - 1) > 1 -> j < (nv - 1) * 2\n stop_k = (nv - 2) * 6 # 1/2 + 1/3 + 1/k * (nv - 2) > 1 -> k < (nv - 2) * 6\n \n for i in range(2, stop_i):\n for j in range(i+1, stop_j):\n for k in range(j+1, stop_k):\n for l in range(k+1, stop):\n for m in range(l+1, stop):\n if (j * k * l * m + i * k * l * m\n + i * j * l * m + i * j * k * m\n + i * j * k * l == i * j * k * l * m):\n print(f'{i:4d} {j:4d} {k:4d} {l:4d} {m:4d}')\n \n```\n\n```\n\n 2 3 7 78 91\n 2 3 8 32 96\n 2 3 8 33 88\n 2 3 8 36 72\n 2 3 8 40 60\n 2 3 8 42 56\n 2 3 9 22 99\n 2 3 9 24 72\n 2 3 9 27 54\n 2 3 9 30 45\n 2 3 10 18 90\n 2 3 10 20 60\n 2 3 10 24 40\n 2 3 11 22 33\n 2 3 12 14 84\n 2 3 12 15 60\n 2 3 12 16 48\n 2 3 12 18 36\n 2 3 12 20 30\n 2 3 12 21 28\n 2 3 14 15 35\n 2 4 5 28 70\n 2 4 5 30 60\n 2 4 5 36 45\n 2 4 6 14 84\n 2 4 6 15 60\n 2 4 6 16 48\n 2 4 6 18 36\n 2 4 6 20 30\n 2 4 6 21 28\n 2 4 7 12 42\n 2 4 7 14 28\n 2 4 8 9 72\n 2 4 8 10 40\n 2 4 8 12 24\n 2 4 9 12 18\n 2 4 10 12 15\n 2 5 6 9 45\n 2 5 6 10 30\n 2 5 6 12 20\n 3 4 5 6 20\n \n```\n\n(追記,御参考) \n**numba** モジュールの導入(`pip install numba`)により計算時間の短縮を試みました。私の環境(macOS 13(M1),\nPython 3.10.8, numba 0.56.4)では,`stop = 1000` で約40分の1に短縮できました。\n\n```\n\n from numba import jit\n \n @jit(nopython=True)\n def rp_search(stp_i, stp_j, stp_k, stp_l, stp_m):\n rslt = []\n for i in range(2, stp_i):\n for j in range(i+1, stp_j):\n for k in range(j+1, stp_k):\n for l in range(k+1, stp_l):\n for m in range(l+1, stp_m):\n if (j * k * l * m + i * k * l * m\n + i * j * l * m + i * j * k * m\n + i * j * k * l == i * j * k * l * m):\n rslt.append([i, j, k, l, m])\n return rslt\n \n \n stop = 1000\n nv = 5 # number of variables\n stop_i = nv\n stop_j = (nv - 1) * 2\n stop_k = (nv - 2) * 6\n \n result = rp_search(stop_i, stop_j, stop_k, stop, stop)\n \n for r in result:\n print(f'{r[0]:4d} {r[1]:4d} {r[2]:4d} {r[3]:4d} {r[4]:4d}')\n \n```",
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"body": "半加算と全加算を用いた2進数の計算を行いたいのですが,最後のwhile構文から下でエラーが表示され処理が進みません。どなたかご教示お願いします\n\n**エラーメッセージ:**\n\n```\n\n TypeError Traceback (most recent call last)\n <ipython-input-30-1544c3673a72> in <module>\n 39 goukei = \"\"\n 40 while k >= 0:\n ---> 41 ha = int(a(k))\n 42 fa = int(b(k))\n 43 A,keta = fa(a,b,x)\n TypeError: 'str' object is not callable\n \n```\n\n**コード:**\n\n```\n\n from traitlets.config.application import logging\n def AND(a,b):\n A = a * b\n return A\n \n def OR(a,b):\n if a==1:\n if b==1:\n A=1\n else:\n A=0\n \n def NOT(a):\n if a==1:\n A=0\n if a==0:\n A=1\n return A\n \n def ha(a,b):\n A1 = OR(a,b)\n keta = AND(a,b)\n A2 = NOT(keta)\n A = AND(A1,A2)\n return A,keta\n \n def fa(a,b,x):\n A1,keta1 = ha(a,b)\n A,keta2 = ha(A1,x)\n keta = OR(keta1,keta2)\n return A,keta\n \n a = input(\"2進数の数字\")\n b = input(\"2進数に足す方\")\n k = len(a)\n k = k - 1\n x = 0\n goukei = \"\"\n while k >= 0:\n ha = int(a(k))\n fa = int(b(k))\n A,keta = fa(a,b,x)\n goukei = str(A) + goukei\n x = keta\n k = k - 1\n goukei = str(x) + goukei\n print(a,\"+\",b,\"=\",goukei)\n \n```",
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"title": "whileの中でTypeErrorが出て処理が進まないのを解決したい",
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"body": "処理全体としては, 大きく 3箇所ほどの間違いがあり\n\n 1. `OR` 関数が結果を返していない。そもそも判定が間違ってそう\n 2. bit 文字列から要素取り出す指定が違う (後述)\n 3. (元の記述のままのはずだが) インデントが違う。`goukei = str(x) + goukei` 以下はループの外のはず\n\n要素の取り出し部分\n\n```\n\n while k >= 0:\n ha = int(a(k))\n fa = int(b(k))\n A,keta = fa(a,b,x)\n \n```\n\n取り出すなら **`a[k]`** , **`b[k]`** のはずで\n\n * `ha`, `fa` は関数名として使用しているので上書きしてしまう。別の変数名にすべき\n * 関数 `fa` に指定する値は, `a`, `b` ではなく, 直前の「取り出した値」のはず",
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"body": "既に回答された方の指摘の修正と `a` と `b` の桁数が異なる場合でも計算できるようにしました。なお,`0`\nで埋めて同じ桁数にしてから計算する方法もあります。\n\n```\n\n def AND(x, y):\n return 1 if x and y else 0\n \n def OR(x, y):\n return 1 if x or y else 0\n \n def NOT(x):\n return 1 if not x else 0\n \n def ha(x, y):\n K = AND(x, y)\n A = AND(OR(x, y), NOT(K))\n return A, K\n \n def fa(x, y, z):\n A1, K1 = ha(x, y)\n A2, K2 = ha(A1, z)\n K3 = OR(K1, K2)\n return A2, K3\n \n \n a = input(\"2進数a: \")\n b = input(\"2進数b: \")\n \n k, m = len(a), len(b)\n keta = 0\n goukei = ''\n while k > 0 or m > 0:\n k, m = k - 1, m - 1\n na = 0 if k < 0 else int(a[k])\n nb = 0 if m < 0 else int(b[m])\n ns, keta = fa(na, nb, keta)\n goukei = str(ns) + goukei\n \n goukei = ('1' if keta else '') + goukei\n print(f'{a} + {b} = {goukei}')\n \n```\n\n```\n\n 2進数a: 110011\n 2進数b: 1110\n 110011 + 1110 = 1000001\n \n```",
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"body": "1.以下のサイトから11月7日の野菜価格csvファイルのみをダウンロードしたい。 \n<https://www.seisen.maff.go.jp/seisen/bs04b040md001/BS04B040UC020SC001-Evt001.do>\n\nサイト自体は以下のように誰でもデータをダウンロードできる。\n\n[](https://i.stack.imgur.com/8anQD.png)\n\n2.以下のエラーが出て、ダウンロードまでに至らない。\n\n[](https://i.stack.imgur.com/ipMnB.jpg)\n\n上記自己解決\n\n```\n\n elems = browser.find_element(By.XPATH, \"//a[@href]\")\n \n```\n\n下記に変更\n\n```\n\n elems = browser.find_elements(By.XPATH, \"//a[@href]\")\n \n```\n\n再びエラー発生\n\n[](https://i.stack.imgur.com/p3yoi.jpg)\n\n3.以下実行コード\n\n```\n\n from selenium import webdriver\n import os\n import time\n import csv\n from selenium.webdriver.support.ui import WebDriverWait\n from selenium.webdriver.support import expected_conditions as EC\n from selenium.webdriver.common.by import By\n import urllib.request\n \n try:\n browser = webdriver.Chrome()\n browser.get(\"https://www.seisen.maff.go.jp/seisen/bs04b040md001/BS04B040UC020SC001-Evt001.do\")\n \n elems = browser.find_elements(By.XPATH, \"//a[@href]\")\n print(elems)\n count = 1\n \n for elem in elems:\n download_url = elem.get_attribute(\"href\")\n print(download_url)\n urllib.request.urlretrieve(download_url, str(count))\n print(\"ダウンロード ファイル数: \"+str(count))\n \n time.sleep(3)\n count = count + 1\n \n except Exception as ex:\n print(ex)\n \n```\n\n 4. 言語、バージョン \nPython 3.9.12 \nselenium 4.6.0",
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"title": "サイトからスクレイピングでcsvファイルをダウンロードしたい。",
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"body": "何故かは不明ですが、質問に記述されたURLだと、Chromeブラウザの手作業ではページが表示されるのですが、当方の環境(Windows10\nPython3.11.0)でのseleniumだと表示されない状態ですね。 \n@cubick さん指摘のURLなら作業が進められたので、以下のようにしてみました。\n\n```\n\n from selenium import webdriver\n import os\n import time\n import csv\n from selenium.webdriver.support.ui import WebDriverWait\n from selenium.webdriver.support import expected_conditions as EC\n from selenium.webdriver.common.by import By\n import urllib.request\n import traceback #### 詳細な traceback の表示用\n \n try:\n browser = webdriver.Chrome()\n # browser.get(\"https://www.seisen.maff.go.jp/seisen/bs04b040md001/BS04B040UC020SC001-Evt001.do\") #### seleniumだと上手くいかない\n browser.get(\"https://www.seisen.maff.go.jp/seisen/bs04b040md001/BS04B040UC020SC998-Evt001.do\") #### @cubick さん指摘のURL\n \n #### 左上・年月日の並びの一番上をクリック\n browser.find_element(By.XPATH, '//*[@id=\"s007_Evt001_0\"]').click()\n time.sleep(2)\n \n #### 表示された表の項目タイトルを含む行数を取得\n elems = len(browser.find_elements(By.XPATH, '//*[@id=\"content_whitemenu\"]/div/table/tbody/tr/td[2]/div[2]/table/tbody/tr'))\n \n #### 表の項目タイトルを除いた2行目から最後までを繰り返し実行\n for row in range(2,(elems + 1)):\n #### 都市名取得\n cityname = browser.find_element(By.XPATH, f'//*[@id=\"content_whitemenu\"]/div/table/tbody/tr/td[2]/div[2]/table/tbody/tr[{row}]/td[2]').text\n #### 野菜のCSVダウンロードリンクをクリック\n browser.find_element(By.XPATH, f'//*[@id=\"content_whitemenu\"]/div/table/tbody/tr/td[2]/div[2]/table/tbody/tr[{row}]/td[3]/a[2]').click()\n print(f'ダウンロード:{cityname}')\n time.sleep(3)\n \n browser.quit() #### 終了時 webdriver 停止\n except Exception as ex:\n print(traceback.format_exc()) #### 詳細な traceback の表示\n \n```",
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"body": "ウェブブラウザの Developer Tools を利用すれば判りますが、リンクは JavaScript による form submit\nになっています(HTTP POST)。それらを考慮すると、以下の様にしてもデータの取得は可能です。\n\n```\n\n import sys\n import re\n import requests\n from bs4 import BeautifulSoup\n import urllib.request\n \n url = 'https://www.seisen.maff.go.jp/seisen/bs04b040md001/BS04B040UC020SC001-Evt001.do'\n the_day = '20221107'\n r = requests.get(f'{url}?s006.dataDate={the_day}')\n r.encoding = r.apparent_encoding\n soup = BeautifulSoup(r.text, 'html.parser')\n \n tbl = soup.select_one('div.scr1 > table')\n if tbl is None:\n print('not found table', file=sys.stderr)\n sys.exit(1)\n \n # 都市名\n cities = [c.text.strip() for c in tbl.select('td:nth-child(2)')[1:]]\n \n # 野菜データ(CSV)\n csv_url = 'https://www.seisen.maff.go.jp/seisen/bs04b040md001/BS04B040UC020SC001-Evt005.do'\n for i, elm in enumerate(tbl.select('tr td:nth-child(3) a:-soup-contains(\"CSV\")')):\n no = re.search(r\",\\s*'(.+?)'\", elm['href']).group(1)\n urllib.request.urlretrieve(f'{csv_url}?s004.chohyoKanriNo={no}', f'{(i+1):02d}_{cities[i]}_{the_day}.csv')\n \n```\n\n**実行後**\n\n```\n\n $ ls -1 *.csv\n 01_主要卸売市場計_20221107.csv\n 02_仙台市_20221107.csv\n 03_東京都_20221107.csv\n 04_横浜市_20221107.csv\n 05_金沢市_20221107.csv\n 06_名古屋市_20221107.csv\n 07_京都市_20221107.csv\n 08_大阪市_20221107.csv\n 09_神戸市_20221107.csv\n 10_広島市_20221107.csv\n 11_高松市_20221107.csv\n 12_北九州市_20221107.csv\n 13_福岡市_20221107.csv\n 14_沖縄県_20221107.csv\n 15_札幌市_20221107.csv\n \n```",
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"body": "swift ui で\n\nTextEditorをインスタンス化しようとすると\n\nCannot use instance member '$text' within property initializer; property\ninitializers run before 'self' is available\n\nというアラートが出ます。\n\nlet textEditor = TextEditor(text: $text)\n\nとしています。",
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"title": "swift ui アラート Cannot use instance member '$text' within property initializer; property initializers run before 'self' is available",
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"body": "いくつか問題があるので、上げていきます。\n\n 1. Stored Propertyでは宣言時に他のPropertyは使えない\n 2. SwiftUIにてViewは基本的に変数にしない\n\nおそらくこのようなコードになっていると思います。\n\n```\n\n struct ContentView: View {\n @State var text: String = \"Hello\"\n \n let textEditor = TextEditor(text: $text) // Cannot use instance member '$text' within property initializer; property initializers run before 'self' is available\n \n var body: some View {\n textEditor\n }\n }\n \n```\n\n## 問題1: 解決方法\n\nComputed Propertyにする\n\n```\n\n struct ContentView: View {\n @State var text: String = \"Hello\"\n \n var textEditor: TextEditor { TextEditor(text: $text) }\n \n var body: some View {\n textEditor\n }\n }\n \n```\n\n## 問題2: Viewを変数にしない\n\nこれは流派とか考え方の一例なので絶対ではありません。\n\nViewを切り出したい時、変数化、struct化を選ぶときの基準は、Previewするほどかという点です。 \nPreviewが必要ないのであればstructを選びましょう。\n\n以下が参考になります。\n\n<https://speakerdeck.com/uhooi/iosdc-japan-2022>\n\n## 自分だったら\n\nもしTextEditorを比較的複雑なカスタマイズをするのであれば別structに切り出します。\n\nそうでなければbody内で直接使います。\n\n### 例1\n\n```\n\n struct ContentView: View {\n @State var text: String = \"Hello\"\n \n var body: some View {\n TextEditor(text: $text)\n }\n }\n \n```\n\n### 例2\n\n```\n\n struct ContentView: View {\n @State var text: String = \"Hello\"\n \n var body: some View {\n VStack {\n RichTextEditor(text: $text)\n }\n }\n }\n \n struct RichTextEditor: View {\n @Binding var text: String\n \n var body: some View {\n VStack {\n Text(\"Editor\")\n .padding()\n .border(.blue)\n .padding()\n \n TextEditor(text: $text)\n }\n .border(.red, width: 5)\n }\n }\n \n```",
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"body": "C言語で、ASCを入力したら昇順 \nDESCを入力したら降順のプログラムを作ろうとしているのですが、降順の方が上手くいかず、どなたか間違っている個所を教えて頂けないでしょうか?\n\n```\n\n #include <stdio.h>\n #include <string.h>\n \n void swap(char* a, char* b) {\n char t[10];\n strcpy(t, a);\n strcpy(a, b);\n strcpy(b, t);\n }\n \n void sort(char s[][6], int n, int f) {\n int i, j, t;\n if (f == 0) {\n for (i = 1;i < n;i++) {\n for (j = 1;j < n;j++) {\n if (strcmp(s[j - 1], s[j]) > 0) {\n strcpy(t, s[j - 1]);\n strcpy(s[j - 1], s[j]);\n strcpy(s[j], t);\n }\n }\n }\n }\n else {\n for (i = 1;i < n;i++) {\n for (j = 1;j < n;j++) {\n if (strcmp(s[j - 1], s[j]) < 0) {\n strcpy(t, s[j - 1]);\n strcpy(s[j - 1], s[j]);\n strcpy(s[j], t);\n }\n }\n }\n }\n }\n \n void main()\n {\n int i, n;\n char sin[9][6];\n char com[16];\n FILE* fp;\n \n fp = fopen(\"before_sort2.txt\", \"r\");\n \n if (fp == NULL) {\n printf(\"ファイルオープン失敗\\n\");\n return -1;\n }\n \n for (i = 0; i < 9; i++) {\n fscanf(fp, \"%s\", &(sin[i]));\n }\n fclose(fp);\n \n printf(\"command >\");\n scanf(\"%s\", com);\n if (strcmp(com, \"ASC\") == 0) {\n sort(sin, 9, 0);\n }\n else if (strcmp(com, \"DESC\") == 0) {\n sort(sin, 9, 1);\n }\n \n for (i = 0; i < 9; i++) {\n printf(\"%s\\n\", sin[i]);\n }\n }\n \n```",
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"title": "C言語の文字列のソートについて",
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"body": "sort関数のオート変数tが間違っています。 \nqsort標準関数を使わないのは学校の課題だからですか?",
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"body": "VC++でビルドすると以下のようなエラーと警告が報告されます。(フォーマットは変えています) \n降順処理が出来るか否かよりも、最初の昇順処理も完全では無かったということでしょう。\n\n```\n\n 行 種類 内容\n 17 エラー 初期化されていないローカル変数 't' が使用されます\n 17 警告 '関数': 間接参照のレベルが 'char *' と 'int' で異なっています。\n 17 警告 'strcpy': の型が 1 の仮引数および実引数と異なります。\n 19 警告 '関数': 間接参照のレベルが 'char *' と 'int' で異なっています。\n 19 警告 'strcpy': の型が 2 の仮引数および実引数と異なります。\n 28行目と30行目もそれぞれ17行目と19行目と同じ警告(エラーは表示されないが内容は同じ)\n 39 警告 'n': ローカル変数は 1 度も使われていません。\n 48 警告 'main': 戻り値の型が 'void' で宣言された関数が、値を返しました。\n \n```",
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"body": "blobデータを受け取った後にJavaScriptで圧縮して、他のアプリケーションサーバーに転送する事を実現しようとしています。その際に、下記のようにnode-\ngzipライブラリを使って、blobデータ(fileblobA)を圧縮しようとしました。node-\ngzipの入力データ型ではblobが扱えないようでしたので、arrayBufferに変更して、圧縮を試みました。しかし下記のコードではエラーになりました。\n\n**動作環境** \nNode.js + Vue.js\n\n**コード:**\n\n```\n\n ==前略==\n \n const fileblobA = new Blob([result],{type:'application/octet-stream'})\n \n const { gzip, ungzip } = require('node-gzip');\n const gzipA = await gzip(fileblobA.arrayBuffer) ;\n \n```\n\n**エラーメッセージ:**\n\n```\n\n Uncaught TypeError TypeError: Failed to execute 'arrayBuffer' on 'Blob': Illegal invocation\n \n```\n\n**解決しました** \n【変更点】 \n・ライブラリの変更 node-gzip → zlib.js\n\n**内容** \nindex.html\n\n```\n\n <script type=\"text/javascript\" src=\"../lib/zlib/zip.min.js\"></script>\n \n```\n\nindex.js\n\n```\n\n const arrayBuffer = await fileblobA.arrayBuffer();\n const zip = new Zlib.Zip();\n zip.addFile(arrayBuffer)\n const compressData = zip.compress();\n const fileblobZ = new Blob([compressData], { 'type': 'application/zip' });\n \n```",
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"title": "blobデータをJavaScript で圧縮する方法",
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"body": "以下の記述で、圧縮までは確認できました。\n\n内容 \nindex.html\n\n```\n\n <script type=\"text/javascript\" src=\"../lib/zlib/zip.min.js\"></script>\n \n```\n\nindex.js\n\n```\n\n const arrayBuffer = await fileblobA.arrayBuffer();\n const zip = new Zlib.Zip();\n zip.addFile(arrayBuffer)\n const compressData = zip.compress();\n \n```",
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"body": "### 質問概要\n\nWin32APIで実現している以下の処理を、Javaで実現する方法についてご存じでしたら教えて頂けないでしょうか? \n**「ファイルオープンをデータの読み取りおよび書き込み用のシステム キャッシュなしで行う」**\n\n調査をしていますが、現在のところ手段が見当たりません。 \nまた、sun.nio.fs.WindowsNativeDispatcher\nで実現可能との情報も得ましたが、\"sun\"以下のパッケージは業務の都合上使用できない為、断念しました。\n\n### 参考にしたサイト\n\n * CreateFile の引数 flagsAndAttributes に、FILE_FLAG_NO_BUFFERING を指定してファイルオープン \n<https://learn.microsoft.com/en-us/windows/win32/api/fileapi/nf-fileapi-\ncreatefilew>\n\n * システム キャッシュ \n<https://learn.microsoft.com/ja-jp/windows/win32/fileio/file-caching>\n\n### NO_BUFFERINGが必要な理由\n\nこの質問内容にアドバイス頂きありがとうございます。NO_BUFFERING が必要な理由について説明を追記します。\n\n例として、1つのファイルに対し、ほぼ同時のタイミングでA,Bの2者が以下の作業をしたとします。 \n①Aがファイルを参照 \n②Bも上記ファイルを参照 \n③Aが上記ファイルを更新 \n④Bが上記ファイルを再度参照\n\n④の参照時において、Aが更新した内容が反映されていれば特に問題ないです。 \nしかし、万が一、実ファイルの内容が未反映のディスクキャッシュを参照していた場合、Bは、Aの更新内容が反映されていない状態のファイルを参照することになってしまう(=②の状態で参照してしまう)ことを懸念しています。\n\nその為、NO_BUFFERING で参照できれば上記懸念が解消されると考えています。 \n尚、排他制御による解決も考えられる可能性がありますが、業務の都合上排他制御の追加はできない状況となってしまっております。\n\n### これまでの調査内容\n\nJavaのjava.io. **FileInputStreamを使用してファイルオープンすると、システム キャッシュを使用してオープンする** ようです。 \n※以下の通りソースを追った結果、CreateFileW flagsAndAttributes に対して、FILE_ATTRIBUTE_NORMAL\nを指定してオープンしているように見える。\n\n#### ■Java側の確認(JDK8側のソース抜粋)\n\n * FileInputSteram.java のファイルオープン、ファイル読み込み時 \n<https://github.com/AdoptOpenJDK/openjdk-\njdk8u/blob/master/jdk/src/share/classes/java/io/FileInputStream.java> \nコンストラクタ ⇒ open⇒ open0 の順で呼ばれる。\n\n```\n\n public FileInputStream(File file) throws FileNotFoundException {\n String name = (file != null ? file.getPath() : null);\n SecurityManager security = System.getSecurityManager();\n if (security != null) {\n security.checkRead(name);\n }\n if (name == null) {\n throw new NullPointerException();\n }\n if (file.isInvalid()) {\n throw new FileNotFoundException(\"Invalid file path\");\n }\n fd = new FileDescriptor();\n fd.attach(this);\n path = name;\n open(name);\n }\n private void open(String name) throws FileNotFoundException {\n open0(name);\n }\n private native void open0(String name) throws FileNotFoundException;\n \n```\n\n * FileInputStream.c \n<https://github.com/AdoptOpenJDK/openjdk-\njdk8u/blob/master/jdk/src/share/native/java/io/FileInputStream.c> \nopen0 ⇒ fileOpen の順に呼ばれる。\n\n```\n\n JNIEXPORT void JNICALL Java_java_io_FileInputStream_open0(JNIEnv *env,jobject this, jstring path) {\n fileOpen(env, this, path, fis_fd, O_RDONLY); \n }\n \n```\n\n * io_util_md.c \n<https://github.com/AdoptOpenJDK/openjdk-\njdk8u/blob/9a751dc19fae78ce58fb0eb176522070c992fb6f/jdk/src/windows/native/java/io/io_util_md.c> \nfileOpen ⇒ winFileHandleOpen の順に呼ばれる。\n\n```\n\n void fileOpen(JNIEnv *env, jobject this, jstring path, jfieldID fid, int flags) {\n FD h = winFileHandleOpen(env, path, flags);\n if (h >= 0) {\n SET_FD(this, h, fid);\n }\n }\n FD\n winFileHandleOpen(JNIEnv *env, jstring path, int flags) {\n const DWORD access =\n (flags & O_WRONLY) ? GENERIC_WRITE :\n (flags & O_RDWR) ? (GENERIC_READ | GENERIC_WRITE) :\n GENERIC_READ;\n const DWORD sharing =\n FILE_SHARE_READ | FILE_SHARE_WRITE;\n const DWORD disposition =\n /* Note: O_TRUNC overrides O_CREAT */\n (flags & O_TRUNC) ? CREATE_ALWAYS :\n (flags & O_CREAT) ? OPEN_ALWAYS :\n OPEN_EXISTING;\n const DWORD maybeWriteThrough =\n (flags & (O_SYNC | O_DSYNC)) ?\n FILE_FLAG_WRITE_THROUGH :\n FILE_ATTRIBUTE_NORMAL;\n const DWORD maybeDeleteOnClose =\n (flags & O_TEMPORARY) ?\n FILE_FLAG_DELETE_ON_CLOSE :\n FILE_ATTRIBUTE_NORMAL;\n const DWORD flagsAndAttributes = maybeWriteThrough | maybeDeleteOnClose;\n HANDLE h = NULL;\n \n WCHAR *pathbuf = pathToNTPath(env, path, JNI_TRUE);\n if (pathbuf == NULL) {\n /* Exception already pending */\n return -1;\n }\n h = CreateFileW(\n pathbuf, /* Wide char path name */\n access, /* Read and/or write permission */\n sharing, /* File sharing flags */\n NULL, /* Security attributes */\n disposition, /* creation disposition */\n flagsAndAttributes, /* flags and attributes */\n NULL);\n free(pathbuf);\n \n if (h == INVALID_HANDLE_VALUE) {\n throwFileNotFoundException(env, path);\n return -1;\n }\n return (jlong) h;\n }\n \n```\n\n以上、よろしくお願いいたします。",
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"title": "Javaでファイルオープンをデータの読み取りおよび書き込み用のシステム キャッシュなしで行う方法について",
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"body": "`NO_BUFFERING` だけでは下記のようなシナリオは回避できないですので考えるだけ無駄かも\n\n論理的には1つのデータ (まあ `class` を想定) が、たまたま大容量記憶装置のセクタ(あるいはクラスタ) `m` と `n`\nにまたがって保存されているとき (`m` と `n` が離れているとき起きやすいが連続していても起きにくいだけで可能性は0ではない)\n\n```\n\n スレッド1-------- m を書く-n を書く----------\n \n スレッド2- m を読む-------------- n を読む---\n ここで読んだ m は古い値 ここで読んだ n は新しい値\n \n```\n\nスレッド2で読んだ値は一部古く、一部新しい、つまり壊れている\n\nまあ普通に 16bit CPU で 32bit 値を処理するのは atomic ではない 32bit CPU で 64bit 値を処理するのは atomic\nではないって奴と状況は全く同じ。なので原理原則通り「 atomic でない処理が重なる可能性があるなら排他が必要」ってことです。\n`NO_BUFFERING` で再現しなくなったのではなく、確率が減っただけです。 \n# たまたま今の Windows の内部実装だと確率0=発生しないかもしれないが\n\nなのできっちり排他することをお勧めしておきます。これを示しても「デッドロックするバグがとり切れなかったから排他は使用禁止」などという上司がいたら、オイラは開発技術力を疑ったり体制を疑ったり、するでしょうね",
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"body": "事実に基づいていないので、回答としては不適切な点ご容赦願いします。 \n@774RR さんに修正を断られたので仕方なく書いている次第です。\n\n# 回答\n\n個人的には **JNIを使用しないと実現は不可能だと思います** 。 \nそれを含むライブラリが市販されているかどうかという意味であれば分かりません。\n\n# 同期について\n\nディスクアクセスについての同期であれば、ファイルかページのロックだと思いますが、Javaに限定できてノードやプロセスが1つなら、ディスクアクセスよりはもう少し上の方で同期すべきな印象を持ちました(感想)。あとディスクキャッシュはOSやデバイスがするものであり、バッファリングはアプリ/ライブラリ側がするものです。OS以降で同期が問題になるケースがあるならファイルシステム固有の仕様か、OSやデバイスのバグのように思います。いずれにしても本来回答するなら、もう少し質問が具体的になってからですね。",
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{
"body": "ざっとしたソースを追ったところ、`newInputStream()`や`ewFileChannel()`等でファイルを開くときに[`com.sun.nio.file.ExtendedOpenOption.DIRECT`](https://github.com/openjdk/jdk/blob/jdk-17+35/src/jdk.unsupported/share/classes/com/sun/nio/file/ExtendedOpenOption.java#L52-L72)オプションを付ければ、[`Java_sun_nio_ch_FileDispatcherImpl_setDirect0()`](https://github.com/openjdk/jdk/blob/jdk-17%2B35/src/java.base/windows/native/libnio/ch/FileDispatcherImpl.c#L485-L513)が呼ばれて`FILE_FLAG_NO_BUFFERING`付きで再オープンされるようです。\n\n注意点としては下記の通りです。\n\n * jdk.unsupported モジュールにあるため、JDK固有であり、また、サポートは受けられないと思われます。\n * Java 10から実装されたため、Java 8にはありません。\n * 日本語訳されたAPIドキュメントにはありませんので、ソースコード上のコメントを参考にしてください。\n\nsun配下では無くcom.sun配下になりますので、「\"sun\"以下のパッケージは業務の都合上使用できない」は回避できるかと思います。ただ、com.sunも駄目というなら、実装元の`jdk.internal.misc.FileSystemOption`を無理矢理呼び出すという手もありますが、こちらは指定のモジュール以外には非公開のjdk.internal.micsパッケージにあり、イレギュラーな使い方になるかと思います。",
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"body": "PDFを編集するコードが完成したのでvenvの仮想環境下でexe化を試みている段階です。 \n問題となっているのは、exe化して実行すると例外が発生し、tkdndパッケージが見つからないといわれることです。\n\nexe化する前にpip install tkinterdnd2を行っているのでインストールされているはずなのですが...。 \n解決方法のご教示お願いいたします。\n\nOSはwindows10home \npythonバージョンは3.9.5 64bit \napp.pyでimportしたものは\n\n```\n\n import tkinter\n from tkinterdnd2 import DND_FILES, TkinterDnD\n import tkinter.filedialog\n from PIL import ImageTk\n from PyPDF2 import PdfFileMerger, PdfFileReader, PdfFileWriter\n from pdf2image import convert_from_path\n import tkinter.messagebox as mb\n \n```\n\n仮想環境のpip listは\n\n```\n\n altgraph\n future\n pdf2image\n pefile\n Pillow\n pip\n pyinstaller\n pyinstaller-hooks-contrib\n PyPDF2\n pywin32-ctypes\n setuptools\n tkinterdnd2\n typing_extensions\n \n```\n\nです。 \nexeファイル起動時の画面は下図です。 \nよろしくお願いいたします。 \n[](https://i.stack.imgur.com/ufLAA.png)",
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"title": "tkinterdndをexe化できない",
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"body": "[こちらのサイト](https://qiita.com/bassan/items/0094379024a3e88d4d23)のとおりに実行するとEXE化できました。サイトの方曰く\n\n```\n\n --collect-data tkinterdnd2\n \n```\n\nとしないとパッケージされないようです。",
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"body": "swift ui で\n\nTextEditor(text: $text) \n.frame(width: .main.bounds.width * 0.8, height: 200)\n\nとすると\n\nType 'CGFloat' has no member 'main'\n\nというアラートが出ます。\n\nその前にはUIScreenを置いていました。\n\nUIKitを付けてもアラートが出ました。\n\n.mainはサポートされていないのですか?",
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"title": "swift ui アラート Type 'CGFloat' has no member 'main'",
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"body": "frame(width: ?)にはCGFloatが入るので、CGFloatのinit,\nstaticなどであれば`.`始まりでいけますが、今回の場合はCGFloatはmainを持っていないので、`.`始まりは不可能です。\n\n```\n\n .frame(width: UIScreen.main.bounds.width * 0.8, height: 200)\n .frame(width: .zero)\n \n```\n\n無理やりやることも可能ですが、意味がないです。\n\n```\n\n struct ContentView: View {\n @State var text: String = \"Hello\"\n \n var body: some View {\n TextEditor(text: $text)\n .frame(width: .main.bounds.width * 0.8, height: 200)\n }\n }\n \n extension CGFloat {\n static let main: UIScreen = .main\n }\n \n```",
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"body": "muiのDatePicker APIを使用しています。 \n年度選択時のバックグラウンドカラーを変更したいのですが、方法が見つかりません。 \n[](https://i.stack.imgur.com/GRFvA.png)\n\n日付選択はPickersDayコンポーネントのsxにstyleを指定して、それをDatePickerのrenderDayに渡せば変更できました。 \n[](https://i.stack.imgur.com/6BD7B.png)\n\n方法をご存知の方、よろしくお願いいたします。",
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"title": "MUIのYearPickerのSelectedカラーを変更する方法はありますか?",
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"body": "YearPickerのButtonの色は以下のクラスでスタイリングされていることが、Dev toolでみてみるとわかると思います。 \n単純に、このクラスに対するCSSを上書きしてしまうのはどうでしょうか?\n\n```\n\n .css-3eghsz-PrivatePickersYear-button.Mui-selected {\n color: #fff;\n background-color: #1976d2;\n }\n \n```\n\nCodesandboxで試してみた際のLink: \n<https://codesandbox.io/s/laughing-leftpad-5y9id1?file=/public/style.css>\n\n上記のSandboxは以下のリンクのデモコードをフォークして編集しました。 \n<https://mui.com/x/react-date-pickers/getting-started/#react-components>",
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"body": "ラズベリーパイにpisugar3というUPSを取り付けており、5秒おきにpisugarから電圧とバッテリー容量を取得するという内容です。\n\nプログラム実行の最初はうまくいくのですが、20分くらい動いたあとにエラーを返されます。(写真参照)どこか構文に問題があるのだと思うのですが、どこが悪いのか見当がつかないのでよろしくお願いいたします。\n\n[](https://i.stack.imgur.com/4PAu9.jpg)\n\n参考スクリプト\n\n[github PiSugar.py](https://github.com/PiSugar/pisugar-server-py)\n\n**コード**\n\n```\n\n from pisugar import *\n import datetime\n import csv\n import time\n \n \n conn, event_conn = connect_tcp('raspberrypi.local')\n s = PiSugarServer(conn, event_conn)\n \n #s.register_single_tap_handler(lambda: print('single'))pisugarのgithubに記載されていた内容この文章が理解できていない。\n #s.register_double_tap_handler(lambda: print('double'))この文章が理解できていない。\n \n \n #csv設定\n path = open(r\"data/log.csv\",'a',newline = '')\n f = csv.writer(path)\n writer = f\n \n \n #取得時間間隔\n inter = 5#インターバル時間を設定(秒)\n \n list = ''\n \n def writecsv():\n \n #pisugar_API\n batplug = s.get_battery_power_plugged()#給電方式\n batlevel = s.get_battery_level()#バッテリー残量\n v = s.get_battery_voltage()#電圧\n \n #時間設定\n dt_nowrow = datetime.datetime.now()\n dt_now = dt_nowrow.strftime('%Y年%m月%d日 %H:%M:%S')\n list = [dt_now,batplug,batlevel,v]\n writer.writerow(list)\n print(list)\n \n \n #csv,書き込み\n writer.writerow(['Time Stamp','給電','バッテリー残量','電圧'])\n while True:\n shoutdownlevel = s.get_battery_level()#シャットダウン因子\n \n writecsv()\n time.sleep(inter)\n \n if (shutdownlevel < 10):\n break\n \n```",
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"title": "Pisugar3 との通信で Expected b'battery_v' but got b'battery: ...' というエラーが出る",
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{
"body": "製品の知識が有る方が少なそうで、回答が得られ難いと思いますので、推測を含めて回答します。\n\nPythonの構文に問題は見つかりません。おそらく、実際に間違った応答が製品から返されているのでしょう。 あるいは、`pisugar-server`\nという製品との通信を仲立ちしているプログラムにバグが有る、Pythonのモジュールとバージョンが有っていない、などかも知れません。\n\n一般的には、こういったエラー(もしかしたらバグ)の安易な回避策として、\n\n * 同時接続を避ける\n * 通信の間隔を開ける\n * 定期的に再接続や再起動をする\n\nなどが有ります。\n\nまた、質問のケースのように、通信の結果により例外が発生するライブラリの場合は、`try`\n文で[例外を処理](https://docs.python.org/ja/3/tutorial/errors.html#handling-\nexceptions)し、エラーなどに対処することが出来ます。",
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"body": "@mjy様 \nありがとうございます。\n\n回避策行いましたが、うまくいきませんでした。そのためtry文でエラーを回避して実行するように書き直したらうまくデータ取得ができました。 \n解決しました。ありがとうございます。",
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"body": "swift ui で\n\n.navigationBarBackButtonHidden(true)\n\nを置こうとすると\n\nCannot infer contextual base in reference to member\n'navigationBarBackButtonHidden'\n\nというアラートが出ます。\n\n.navigationBarBackButtonHiddenはサポートされてないのでしょうか?",
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"title": "Cannot infer contextual base in reference to member 'navigationBarBackButtonHidden'",
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"body": "コメントで解決しましたが、解決済みにできるようこっちにも載せておきます。\n\n小さいコードで動くはずなので、付与する部分が間違えているかもしれないです。\n\n```\n\n var body: some View {\n NavigationView {\n Text(\"hello\")\n }\n .navigationBarBackButtonHidden(true)\n }\n \n```",
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"body": "現在C言語の下記の課題に取り組んでいるのですが、ログファイルへの出力が \"例\"\nとは別の形式で出力されてしまう事、一個の記録しか保存、出力できない事に対して修正方法が分からず、どなたか教えて頂けないでしょうか?\n\n> #### 課題\n>\n> 演算結果と実行した日、時間、秒をログファイルとして保存する \n> ログの上限は1000行とする(上限を超過するケースはひとまず考慮しなくて良い)\n>\n> 例) log.txt に 以下の内容を記録 \n> 2015/04/27 14:30:51, 5 + 6, 11\n\n**現状の出力結果:**\n\n```\n\n Fri Nov 11 10:51:27 2022\n 5+510.000000\n \n```\n\n**現状のコード:**\n\n```\n\n #include <stdio.h>\n #include <time.h>\n \n int main() {\n int num1, num2;\n char op;\n float answer;\n int r;\n FILE* fp;\n \n fp = fopen(\"log.txt\", \"w\");\n \n if (fp == NULL) {\n printf(\"ファイルオープン失敗\\n\");\n return -1;\n }\n \n r=scanf(\"%d%c%d\", &num1, &op, &num2);\n if (r != 3) {\n puts(\"input error\");\n return 1;\n }\n \n if (op == '+') {\n answer = num1 + num2;\n }\n else if (op == '-') {\n answer = num1 - num2;\n }\n else if (op == '*') {\n answer = num1 * num2;\n }\n else if (op == '/') {\n answer = (float)num1 / num2;\n }\n printf(\"%f\\n\", answer);\n \n time_t t = time(NULL);\n char* s = ctime(&t);\n \n printf(\"%s\",s);\n \n fprintf(fp, \"%s%d%c%d%f\\n\",s,num1,op,num2, answer);\n fclose(fp);\n \n return 0;\n \n }\n \n```",
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"title": "C言語の日付の出力について",
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"body": "例)と別の形式で出力されてしまう件は、日時情報を文字列化するために選択した方法の問題ですね。 \n`ctime()`関数は例)に示された形式にはなりません。 \n[ctime()で経過時間を文字列にする](https://yu-\nnix.com/archives/c-time/#ctime\\(\\)%E3%81%A7%E7%B5%8C%E9%81%8E%E6%99%82%E9%96%93%E3%82%92%E6%96%87%E5%AD%97%E5%88%97%E3%81%AB%E3%81%99%E3%82%8B)\n\nこちらの記事を参考に`time_t`型の値を`tm`構造体に変換して、`fprintf()`関数で年月日時分秒のデータを個別に指定するか、`strftime()`関数で出力したいフォーマットを指定して変換するか、のどちらかあたりでしょうね。 \n[経過時間をlocaltime()で時刻用の構造体に変換する](https://yu-\nnix.com/archives/c-time/#tm%E6%A7%8B%E9%80%A0%E4%BD%93%E3%82%92%E6%9B%B8%E5%BC%8F%E3%81%A7%E6%96%87%E5%AD%97%E5%88%97%E3%81%AB%E3%81%99%E3%82%8B) \n[tm構造体を書式で文字列にする](https://yu-\nnix.com/archives/c-time/#tm%E6%A7%8B%E9%80%A0%E4%BD%93%E3%82%92%E6%9B%B8%E5%BC%8F%E3%81%A7%E6%96%87%E5%AD%97%E5%88%97%E3%81%AB%E3%81%99%E3%82%8B)\n\n* * *\n\n一個の記録しか保存、出力できない件は、@774RR\nさんがコメントしている内容と関係があり、作成したプログラムの実行を継続している中で何回も演算する場合は、コメントのようにログファイルをオープンしている間に「入力」・「演算」・「ログ出力」をセットにして繰り返すループ処理を行う必要があります。\n\nそうでは無くて、作成したプログラム自身は「入力」・「演算」・「ログ出力」を1回だけ行い、そのプログラム実行を何回も繰り返す場合は、以下が原因と対処になります。\n\nこの行でファイルオープンのモードを書き込み(新規作成)にしているからですね。\n\n```\n\n fp = fopen(\"log.txt\", \"w\");\n \n```\n\nこちらのように`append`モードでオープンすれば追記されるようになるはずです。\n\n```\n\n fp = fopen(\"log.txt\", \"a\");\n \n```",
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"body": "swift ui で\n\nstruct ContentView_Previews: PreviewProvider { \nstatic var previews: some View { \nContentView() \n} \n}\n\nに対して\n\n'ContentView' initializer is inaccessible due to 'private' protection level\n\nと\n\nMissing argument for parameter 'pinned' in call\n\nInsert 'pinned: <#[String]#>\n\nというアラートが出ます。\n\nアクセス private を除いても出ます。\n\nどこがちがうでしょうか?\n\npinnedは空の配列です。",
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"title": "'ContentView' initializer is inaccessible due to 'private' protection level",
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"body": "`ContentView(pined: [])`とかにすればうまくいくと思います。",
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"body": "### 前提\n\n環境[python3.9,networkxも最新です,anaconda] \n上記の環境でグラフの類似率を求めるプログラミングを実行しています。 \n<https://networkx.org/documentation/stable/reference/algorithms/similarity.html#>\n\n↑NetworkXの公式サイトの類似グラフのgraph_edit_distanceの詳細サイトを参考にプログラミングを組みました。 \nGEDという手法を用いるのですが、その内容を理解しないといけないので参考URLを置いておきます。 \n<https://nw.tsuda.ac.jp/lec/EditDistance/>\n\nそこで削除、置換、作成が行われる際の重みづけができるのですが、そのコード通りに実行してもエラーが出てしまいます。\n\n\n\n### 実現したいこと\n\n削除、置換、作成が行われる際の重みづけをできるようにする。 \n(普段は削除は1、置換は1、作成は1だと思いますが、costを増やしたいです。)\n\n### 発生している問題・エラーメッセージ\n\n```\n\n nx.graph_edit_distance(G1, G2,node_subst_cost=(G1.nodes[G1], G2.nodes[G2]), node_del_cost=1, node_ins_cost=1)\n Traceback (most recent call last):\n File \"<stdin>\", line 1, in <module>\n File \"/Users/tokut/opt/anaconda3/envs/py39/lib/python3.9/site-packages/networkx/classes/reportviews.py\", line 194, in __getitem__\n return self._nodes[n]\n KeyError: <networkx.classes.graph.Graph object at 0x7fb1f01f2340>\n \n```\n\n### 該当のソースコード\n\n```\n\n import numpy as np\n import networkx as nx\n import scipy as sp\n import matplotlib.pyplot as plt\n \n G1 = nx.Graph()\n G1.add_nodes_from([(\"Owner1\", {\"attribute\":\"Owner1\"},{\"label\":\"Owner1\"}),\n (\"M1\", {\"attribute\":\"M1\"},{\"label\":\"M1\"}),\n (\"M2\", {\"attribute\":\"M2\"},{\"label\":\"M2\"}),\n (\"R0\", {\"attribute\":\"R0\"},{\"label\":\"R0\"})])\n G1.add_edges_from([(\"Owner1\",\"R0\"), (\"Owner1\", \"M1\"),\n (\"M1\", \"M2\")])\n print(G1.nodes())\n print(G1.edges())\n nx.nx_agraph.view_pygraphviz(G1, prog='fdp')\n \n G2 = nx.Graph()\n G2.add_nodes_from([(\"C1\", {\"attribute\":\"C1\"},{\"label\":\"C1\"}),\n (\"S1\", {\"attribute\":\"S1\"},{\"label\":\"S1\"}),\n (\"S2\", {\"attribute\":\"S2\"},{\"label\":\"S2\"}),\n (\"R0R\", {\"attribute\":\"R0R\"},{\"label\":\"R0R\"}),\n (\"M3\", {\"attribute\":\"M3\"},{\"label\":\"M3\"})])\n G2.add_edges_from([(\"C1\", \"R0R\"),\n (\"S1\", \"S2\"), (\"C1\", \"S1\"),\n (\"M3\", \"S2\")])\n print(G2.nodes())\n print(G2.edges())\n \n nx.nx_agraph.view_pygraphviz(G2, prog='fdp')\n \n nx.graph_edit_distance(G1, G2,node_subst_cost=(G1.nodes[G1], G2.nodes[G2]), node_del_cost=1, node_ins_cost=1)\n \n```\n\nこちらの2つのグラフのGEDは2です。(作成✖️2[nodeとedges]) \n \nこちらにdeleteとinsertの重み付けをしたいのですが、公式サイトでは \n \n上記の通り、costの大きさ、値をどこに書いていればいいのかが書いてません。公式サイトの例題ではrootの例題になっており、説明がありません。 \nそこで自分で作ってみたのですが、うまくいきません。\n\n### 試したこと\n\n様々な記載方法を試しましたが、実行する際にエラーが出てしまいます。\n\n<https://data-analysis-\nstats.jp/%E6%A9%9F%E6%A2%B0%E5%AD%A6%E7%BF%92/networkx%E3%81%AE%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E9%A1%9E%E4%BC%BC%E5%BA%A6/> \n上記のサイトを利用してラベル付きのGED測定はできたのですが、重み付けの記事がなく、どうやってうまくcostを自分のやりたいように増やせるかがわかりません。\n\n### 補足情報(FW/ツールのバージョンなど)\n\n環境[python3.9,networkxも最新です,anaconda]",
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"title": "NetworkXのGEDを実行する際の重み付け(cost)を増やしたい。",
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{
"body": "最初に `graph_edit_distance` のリファレンスのとおりに全ての引数を指定(`node_match=None, ....,\ntimeout=None`)して `2.0` が得られることを確認しました。次にリファレンスによれば3番目から10番目の引数は callable\nと指定されているので,適当な関数 `func1` を定義(下記)して `node_subst_cost=func1`\nとしてみたところ反映(`2.04`,頂点の置換が4回)されました。\n\n```\n\n def func1(x, y):\n return 0.01\n \n```\n\n一律に値を変えたいのであれば無名関数(`lambda`)を使う方が簡明なので,その記述例を下記に示します。 \nなお,リファレンスによると「置換,削除,挿入」のコストのデフォルト値は「0, 1, 1」のようです。また,私の環境「macOS13(M1), Python\n3.10.8, networkx 2.8.8」では提示された書き方で `add_nodes_from()` がエラーになったので書き方を変更しています。\n\n```\n\n import networkx as nx\n \n G1 = nx.Graph()\n G1.add_nodes_from([(\"Owner1\", {\"attribute\": \"Owner1\", \"label\": \"Owner1\"}),\n (\"M1\", {\"attribute\": \"M1\", \"label\": \"M1\"}),\n (\"M2\", {\"attribute\": \"M2\", \"label\": \"M2\"}),\n (\"R0\", {\"attribute\": \"R0\", \"label\": \"R0\"})])\n G1.add_edges_from([(\"Owner1\", \"R0\"), (\"Owner1\", \"M1\"),\n (\"M1\", \"M2\")])\n print(G1.nodes())\n print(G1.edges())\n nx.nx_agraph.view_pygraphviz(G1, prog='fdp')\n \n G2 = nx.Graph()\n G2.add_nodes_from([(\"C1\", {\"attribute\": \"C1\", \"label\": \"C1\"}),\n (\"S1\", {\"attribute\": \"S1\", \"label\": \"S1\"}),\n (\"S2\", {\"attribute\": \"S2\", \"label\": \"S2\"}),\n (\"R0R\", {\"attribute\": \"R0R\", \"label\": \"R0R\"}),\n (\"M3\", {\"attribute\": \"M3\", \"label\": \"M3\"})])\n G2.add_edges_from([(\"C1\", \"R0R\"),\n (\"S1\", \"S2\"), (\"C1\", \"S1\"),\n (\"M3\", \"S2\")])\n print(G2.nodes())\n print(G2.edges())\n nx.nx_agraph.view_pygraphviz(G2, prog='fdp')\n \n ged = nx.graph_edit_distance(G1, G2,\n node_match=None,\n edge_match=None,\n node_subst_cost=lambda x, y: 0.01,\n node_del_cost=lambda x: 1.001,\n node_ins_cost=lambda x: 1.0001,\n edge_subst_cost=lambda x, y: 0.00001,\n edge_del_cost=lambda x: 1.000001,\n edge_ins_cost=lambda x: 1.0000001,\n roots=None,\n upper_bound=None,\n timeout=None)\n print(ged)\n \n```\n\n```\n\n ['Owner1', 'M1', 'M2', 'R0']\n [('Owner1', 'R0'), ('Owner1', 'M1'), ('M1', 'M2')]\n ['C1', 'S1', 'S2', 'R0R', 'M3']\n [('C1', 'R0R'), ('C1', 'S1'), ('S1', 'S2'), ('S2', 'M3')]\n 2.0401301\n \n```",
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"body": "提示コードですが参考サイトAを参考にリクエストで帰ってくる値を取得したいのですが.jsonの取得が上手く行えません、これはなぜでしょうか?`client_name`パラメータもweb上で作成したものと同じものを入力しています。\n\n##### 発生している例外\n\n```\n\n JsonReaderException: Unexpected character encountered while parsing value: <. Path '', line 0, position 0.\n \n```\n\n##### 行ったこと\n\n`//Console.WriteLine(res);`によるhtml表示が成功していますが \njson表示させようとうすると例外が発生します。\n\n##### 知りたいこと\n\n##### 参考サイト\n\nA: <https://docs.joinmastodon.org/methods/apps/> \nB: <https://qiita.com/rawr/items/f78a3830d894042f891b>\n\n```\n\n using Newtonsoft.Json;\n using Newtonsoft.Json.Linq;\n using System;\n using System.Collections.Generic;\n using System.IO;\n using System.Linq;\n using System.Net.Http;\n using System.Runtime.CompilerServices;\n using System.Runtime.Serialization;\n using System.Runtime.Serialization.Json;\n using System.Security.Cryptography;\n using System.Text;\n using System.Threading.Tasks;\n \n namespace test4\n {\n internal class Program\n {\n static Dictionary<string, string> parameters = new Dictionary<string, string>()\n {\n { \"client_name\", \"test\" },\n { \"redirect_uris\", \"urn:ietf:wg:oauth:2.0:oob\" }\n };\n \n private static async Task f()\n {\n System.Net.Http.HttpClient client = new System.Net.Http.HttpClient();\n client.DefaultRequestHeaders.Add(\"User-Agent\", \"Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko\");\n \n //var t = client.GetAsync($\"https://mstdn.jp/api/v1/apps?{await new FormUrlEncodedContent(parameters).ReadAsStringAsync()}\").Result;\n var t = client.GetAsync($\"https://mstdn.jp/api/v1/apps{await new FormUrlEncodedContent(parameters).ReadAsStringAsync()}\").Result;\n \n var res = t.Content.ReadAsStringAsync().Result;\n dynamic json = Newtonsoft.Json.JsonConvert.DeserializeObject(res);\n \n \n //Console.WriteLine(res);\n Console.WriteLine(json);\n \n \n \n }\n \n private static async void t()\n {\n Task.WaitAll(f());\n }\n \n \n static void Main(string[] args)\n {\n t();\n \n \n Console.ReadKey();\n }\n }\n }\n \n \n```",
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"title": "C# http リクエストを取得できない原因が知りたい",
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{
"body": "> > `Newtonsoft.Json.JsonConvert.DeserializeObject(\"<html> ~ </html>\");`\n> とやると例外が発生するという質問でしょうか?\n>\n> はい、そうです。\n\nhtmlはhtmlであり、jsonではないため、`JsonConvert.DeserializeObject()`にhtmlを渡した場合はほぼ例外が発生します。極まれに例外が発生しないこともあるでしょうが、それでも期待した結果は得られないはずです。\n\n一応、 <https://json.org/> などを参照するとわかりますが、JSONは\n\n * `{` (オブジェクトの開始を表す)\n * `[` (配列の開始を表す)\n * `\"` (文字列の開始を表す)\n * `0`~`9` (数値の先頭)\n * `-` (マイナス符号)\n * `t` (`true`の先頭文字)\n * `f` (`false`の先頭文字)\n * `n` (`null`の先頭文字)\n\nのいずれかで開始されます。それに対して例外メッセージに\n\n> JsonReaderException: Unexpected character encountered while parsing value:\n> <. Path '', line 0, position 0.\n\nとあるように先頭文字が `<` であったためにJSONとしては解析できない、となります。\n\n* * *\n\n言うまでもないかもしれませんが、`JsonConvert.DeserializeObject()`はJSON文字列が入力されることを想定していますので、JSON文字列を渡すようにしてください。\n\n* * *\n\n> Aサイトのようなjsonを取得するにはどうしたらいいのでしょうか?\n\n本件は解決済みとして改めて質問し直してください。その際、解決したいこと、回答者に答えて欲しいことをよく考えて質問文を推敲してください。\n\n少なくとも本スレッドで質問者さんは\n\n> > htmlが何でjsonが何なのかは理解されていますか?\n>\n> htmlはwebページでjsonは書式です。一応調べたことなので書きました。\n\nと答え、htmlとjsonの違いを認識したうえで、\n\n> `//Console.WriteLine(res);`によるhtml表示が成功しています\n\nとhtmlが得られたことを「成功」と表現し、暗に「jsonを取得する」ことは目的としていないとされています。\n\n繰り返しになりますが、`JsonConvert.DeserializeObject()`の動作は解決したい問題と何ら関係なく、変数`res`にjsonでなくhtmlが格納されてしまう、サーバーからそのような応答が返されてしまうことが問題なのではありませんか?\nそうであれば、そう尋ねるべきです。\n\n * [良い質問をするには?](https://ja.stackoverflow.com/help/how-to-ask)\n * [再現可能な短いサンプルコードの書き方](https://ja.stackoverflow.com/help/minimal-reproducible-example)\n\nも参考にしてください。",
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"body": "### 全体のやりたいこと\n\nサイト内の通知でフィッシングサイトに遷移してしまうのを抑制するために、サイト内でNotification\napiを用いた通知が検知された場合は通知のtitleとbodyの内容、遷移先のurlを取得して、ブラックリスト(.json)と照合して一致した際は通知の処理をオーバーライド、不一致の際はそのまま表示させたい。\n\n### 質問したいこと\n\n・サイト内で実装してある`window.open()`を開く前にブラウザ拡張で拾ってurlを取得したい。\n\n[前回の質問](https://ja.stackoverflow.com/questions/92099/%e3%83%96%e3%83%a9%e3%82%a6%e3%82%b6%e6%8b%a1%e5%bc%b5%e3%81%a7%e3%82%b5%e3%82%a4%e3%83%88%e5%86%85%e3%81%a7%e5%ae%9f%e8%a3%85%e3%81%95%e3%82%8c%e3%81%9fjavascript%e3%82%92%e4%b8%8a%e6%9b%b8%e3%81%8d%e3%81%97%e3%81%9f%e3%81%84)でNotificationコンストラクタをオーバーライドという形で引数を取得するところまでは実装でき、現在は通知の遷移先のurlの取得を試みています。通知をクリックして遷移後にurlを取得することは出来たのですが、目的は「フィッシングサイトへのアクセスをブロックする」なので遷移前にurlを取得したいです。\n\nWEBサイト側で実装してあるnotification.js\n\n```\n\n function showNotification() {\n const notify = new Notification(\"Hi there\", {\n body: \"通知のテストです。\",\n icon: \"assets/notifications.png\"\n });\n \n notify.onclick = (e) => {\n //window.location.href = \"https://github.com/\"; //ページをリダイレクトさせる\n window.open('https://github.com/', '_blank'); //別タブで開く\n };\n }\n \n```\n\nmanifest.json\n\n```\n\n {\n \"name\": \"Blocking phishing sites\",\n \"description\": \"Control method for web push notification by browser extension\",\n \"version\": \"1.0\",\n \"manifest_version\": 2,\n \"web_accessible_resources\": [\"js/content.js\"],\n \"content_scripts\": [\n {\n \"matches\": [\"<all_urls>\"],\n \"run_at\": \"document_start\",\n \"js\": [\"js/inject.js\"]\n }\n ],\n \"permissions\": [\n \"*://*/*\",\n \"tabs\",\n \"webRequest\",\n \"webRequestBlocking\",\n \"webNavigation\"\n ]\n }\n \n```\n\ncontent.js\n\n```\n\n Notification = (function(Notification) {\n \n function MyNotification(...args) {\n console.log(\"title: \", args[0]);\n console.log(\"body: \", args[1].body);\n console.log(\"icon: \", args[1].icon);\n \n ・・・(省略)・・・\n return new Notification(...args);\n \n };\n \n Object.assign(MyNotification, Notification);\n MyNotification.prototype = Notification.prototype;\n \n return MyNotification;\n })(Notification);\n \n window.open = function (open) {\n return function (url, name, features) {\n console.log(\"url: \", url);\n return open.call(window, url, name, features);\n };\n }(window.open);\n \n```\n\ncontent.jsは・・・(省略)・・・の部分で、titleやbodyをブラックリスト比較して、登録されていなければ、その下の`return new\nNotification(...args);`を実行する形\n\nお時間あるときにご回答いただければ幸いです。",
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"title": "ブラウザ拡張でサイト内で実装されたwindow.open()のurlを開く前に取得したい",
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"body": "> 遷移後にurlを取得することは出来た\n\nとの事ですが、質問のコードで遷移前に取得できているように見えます。すぐに本来(置き換え前)の `window.open`\nを呼び出しているので、順序が解らなくなっているだけでは無いでしょうか。\n\nこのまま取得した `url` を使い条件分岐すれば機能するのでは?\n\n```\n\n if (url === BAD_URL) {\n // 拒否\n return null;\n } else {\n // 本来のwindow.open の呼び出し\n return open...\n }\n \n```",
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"body": "swift ui で\n\n.searchable(text: $searchText)\n\nを使おうとすると\n\nCannot find '$searchText' in scope\n\nというアラートが出ます。\n\n.searchableを置いているstructの中に\n\n@State private var searchtext = [\"\"]\n\nを置いています。",
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"title": "Cannot find '$searchText' in scope",
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"body": "textは`[String]`ではなく、`String`を必要としています。 \nおそらく変数を宣言する場所が間違えているため、`searchText`が見つかっていません。",
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"body": "Golangで常駐プロセスにLinuxのTerminalからコマンド、または文字列を送ったとき受ける方法ありますか?\n\nプロセス開始時にコマンドを受けることじゃなくて起動中で非同期にコマンドを受ける方法が知りたいです。",
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"title": "Golang常駐にコマンドを送る方法ありますか?",
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"body": "シグナルをハンドリングするという方法が考えられます。\n\n```\n\n package main\n \n import (\n \"fmt\"\n \"os\"\n \"os/signal\"\n \"syscall\"\n )\n \n func main() {\n fmt.Printf(\"Process PID : %v\\n\", os.Getpid())\n \n sig := make(chan os.Signal, 1)\n signal.Notify(sig, syscall.SIGINT)\n \n s := <-sig\n fmt.Printf(\"Signal received: %s \\n\", s.String())\n }\n \n \n```\n\nこれを実行後すると、 `s := <-sig` の部分で待機します。 \n別のターミナルから `kill -SIGINT {PID}` を実行してシグナルを送信するか、`Ctrl + C`\nを押下すると、チャネルを受信し処理を続行します。\n\n# 参考\n\n * [Go とシグナルの検出 - Qiita](https://qiita.com/TsuyoshiUshio@github/items/fca01ad0b6759a24a02f)\n * [Go by Example: Signals](https://oohira.github.io/gobyexample-jp/signals.html)",
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"body": "swift ui で\n\nColor.yellow.ignoresSafeArea()\n\nを置くと\n\n画面全体ではなく\n\n画面の下部だけに色が付きます。\n\n配置場所がおかしいのでしょうか。\n\nvar body: some View { \nColor.yellow.ignoresSafeArea() \n}\n\nとしています。",
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"title": "Color.yellow.ignoresSafeArea()",
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"body": "このPreviewが動くはずなので、別のViewが原因かと思われます。\n\n```\n\n struct ContentView_Preview: PreviewProvider {\n static var previews: some View {\n Color.yellow.ignoresSafeArea()\n }\n }\n \n```",
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"body": "下記のコードで、noが入力されたら終了するプログラムを組もうとしているのですが、止まらずに無限ループしてしまいます。 \nどこを修正したら良いでしょうか?\n\n```\n\n #include <stdio.h>\n #include <time.h>\n \n int main() {\n int num1, num2;\n char op;\n float answer;\n int r,a;\n FILE* fp;\n int cnt = 0;\n \n fp = fopen(\"log.txt\", \"a\");\n \n if (fp == NULL) {\n printf(\"ファイルオープン失敗\\n\");\n return -1;\n }\n \n \n while (1) {\n r = scanf(\"%d%c%d\", &num1, &op, &num2);\n if (r != 3) {\n puts(\"input error\");\n return 1;\n }\n cnt++;\n \n if (op == '+') {\n answer = num1 + num2;\n }\n else if (op == '-') {\n answer = num1 - num2;\n }\n else if (op == '*') {\n answer = num1 * num2;\n }\n else if (op == '/') {\n answer = (float)num1 / num2;\n }\n \n time_t t = time(NULL);\n struct tm* tm = localtime(&t);\n printf(\"%d/%02d/%02d \", tm->tm_year + 1900, tm->tm_mon + 1, tm->tm_mday);\n printf(\"%02d:%02d:%02d \", tm->tm_hour, tm->tm_min, tm->tm_sec);\n printf(\"%d%c%d,%f\\n\", num1, op, num2, answer);\n fprintf(fp, \"%d/%02d/%02d \", tm->tm_year + 1900, tm->tm_mon + 1, tm->tm_mday);\n fprintf(fp, \"%02d:%02d:%02d \", tm->tm_hour, tm->tm_min, tm->tm_sec);\n fprintf(fp, \"%d%c%d,%f\\n\", num1, op, num2, answer);\n \n printf(\"計算を続けますか?\");\n scanf(\"%s\\n\", &a);\n if (a == 'no') {\n break ;\n }\n }\n fclose(fp);\n \n return 0;\n }\n \n```",
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"title": "C言語のbreakについて",
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"body": "今のソースコードのままコンパイル・実行が出来るのなら、コンパイラに依存するかもしれませんが、その状態で「止まらずに無限ループ」していますか?\n\n「入力(scanf()関数)が完了せず if 文の処理にたどり着いていない」状態ではありませんか?\n\nそうではなくてもし`計算を続けますか?`の表示後に何か入力して、その後にループの先頭に戻って演算式の入力・処理が出来るなら、その次の`計算を続けますか?`の表示に対して`no`ではなく`on`を入力してみてください。\n\nもしかしたら、それでループをbreakして終了するかもしれません。\n\nその場合はC言語としては間違った(あるいは悪い振る舞いをする)プログラムのままですが、`if (a == 'no') {`の行を`if (a ==\n'on') {`というように`n`と`o`を逆にすれば、人間が`no`と入力した場合に終了するようになるはずです。\n\nヒントは文字定数`'no'`は`int`型の数値`0x00006e6f`として扱われるからですね。 \nそして今のソースコードで動作しているなら、`no`入力後の`a`の値は`0x00006f6e`である可能性があります。 \nなので、`on`と入力すると`a`の値が`0x00006e6f`となってbreak・終了する可能性があるわけです。\n\n* * *\n\n**とは言え、実際にはコメントが多数付いているように、C言語のプログラムとしては以下の点で間違っています。**\n\n * scanf()関数で入力データの書式を示す文字列に`\\n`が使われている。 \nそうすると`\\n`まで正確に入力する必要が出てくるので、ここでは不要。 \n例えば [scanf関数](http://rainbow.pc.uec.ac.jp/edu/program/b1/Ex2-1b.htm)\nのページの最後を参照\n\n * scanf()関数で入力データを格納する変数に`int`型の変数が使われている。 \n文字列(`%s`)を格納するなら`char`型の配列で、十分なサイズを用意するべき。\n\n * C言語で文字列(charの配列)が同じかどうかを比較するのに`==`は使えません。 \n文字列の比較には[strcmp関数](https://www.orchid.co.jp/computer/cschool/CREF/strcmp.html)(大文字小文字を区別する)や[stricmp関数](https://www.orchid.co.jp/computer/cschool/CREF/stricmp.html)(大文字小文字を区別しない)等を使用する必要があります。\n\n * 文字列を比較する際に比較用の固定文字列を記述するには、シングルクォーテーションは使えません。 \nダブルクォーテーションで囲む必要があります。\n\n* * *\n\nという訳で質問のソースコードから抜粋した以下の該当部分を:\n\n```\n\n int r,a;\n \n scanf(\"%s\\n\", &a);\n if (a == 'no') {\n \n```\n\nこちらのように変更すれば良いでしょう。(`NO`も使えるように`stricmp`にしています)\n\n```\n\n int r;\n char a[16]={0};\n \n scanf(\"%s\", a);\n if (stricmp(a, \"no\") == 0) {\n \n```",
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"body": "### 解決したいこと\n\nクラスタリングしたデータのクラスタIDを0から順番に引き出して重複を消して保存しているのですがクラスタの数を増やしたいとき手書きで付け加える以外のプログラムを作れませんどのようなコードを用いれば簡略化できるでしょうか\n\n**例えばクラスタ数を100にして0から99を順番に抜き出して重複を消して保存したいとき \n自分は数字を変えて長文のコードにしていたのですが100までとなると相当な労力なので簡略化したいです**。\n\n```\n\n import numpy as np\n import pandas as pd\n \n \n \n #csvを読み込み0\n df = pd.read_csv(\"allclsdata.csv\")\n \n X = df[df[\"cluster_id\"]==0]\n X\n \n sinX = X.drop_duplicates(subset=[\"id_questionnaire\"], keep='last')\n sinX\n \n sinX.to_csv(\"clusternai0.csv\")\n \n \n \n #csvを読み込み\n df = pd.read_csv(\"allclsdata.csv\")\n \n #クラスタIDを抽出\n X = df[df[\"cluster_id\"]==1]\n X\n \n #重複削除\n sinX = X.drop_duplicates(subset=[\"id_questionnaire\"], keep='last')\n sinX\n #保存\n sinX.to_csv(\"clusternai1.csv\")\n \n #csvを読み込み2\n df = pd.read_csv(\"allclsdata.csv\")\n \n X = df[df[\"cluster_id\"]==2]\n X\n \n sinX = X.drop_duplicates(subset=[\"id_questionnaire\"], keep='last')\n sinX\n \n sinX.to_csv(\"clusternai2.csv\")\n \n #csvを読み込み3\n df = pd.read_csv(\"allclsdata.csv\")\n \n X = df[df[\"cluster_id\"]==3]\n X\n \n sinX = X.drop_duplicates(subset=[\"id_questionnaire\"], keep='last')\n sinX\n \n sinX.to_csv(\"clusternai3.csv\")\n \n #csvを読み込み4\n df = pd.read_csv(\"allclsdata.csv\")\n \n X = df[df[\"cluster_id\"]==4]\n X\n \n sinX = X.drop_duplicates(subset=[\"id_questionnaire\"], keep='last')\n sinX\n \n sinX.to_csv(\"clusternai4.csv\")\n \n #csvを読み込み5\n df = pd.read_csv(\"allclsdata.csv\")\n \n X = df[df[\"cluster_id\"]==5]\n X\n \n sinX = X.drop_duplicates(subset=[\"id_questionnaire\"], keep='last')\n sinX\n \n sinX.to_csv(\"clusternai5.csv\")\n \n #csvを読み込み6\n df = pd.read_csv(\"allclsdata.csv\")\n \n X = df[df[\"cluster_id\"]==6]\n X\n \n sinX = X.drop_duplicates(subset=[\"id_questionnaire\"], keep='last')\n sinX\n \n sinX.to_csv(\"clusternai6.csv\")\n \n #csvを読み込み7\n df = pd.read_csv(\"allclsdata.csv\")\n \n X = df[df[\"cluster_id\"]==7]\n X\n \n sinX = X.drop_duplicates(subset=[\"id_questionnaire\"], keep='last')\n sinX\n \n sinX.to_csv(\"clusternai7.csv\")\n \n #csvを読み込み8\n df = pd.read_csv(\"allclsdata.csv\")\n \n X = df[df[\"cluster_id\"]==8]\n X\n \n sinX = X.drop_duplicates(subset=[\"id_questionnaire\"], keep='last')\n sinX\n \n sinX.to_csv(\"clusternai8.csv\")\n \n #csvを読み込み9\n df = pd.read_csv(\"allclsdata.csv\")\n \n X = df[df[\"cluster_id\"]==9]\n X\n \n sinX = X.drop_duplicates(subset=[\"id_questionnaire\"], keep='last')\n sinX\n \n sinX.to_csv(\"clusternai9.csv\")\n \n #csvを読み込み10\n df = pd.read_csv(\"allclsdata.csv\")\n \n X = df[df[\"cluster_id\"]==10]\n X\n \n sinX = X.drop_duplicates(subset=[\"id_questionnaire\"], keep='last')\n sinX\n \n sinX.to_csv(\"clusternai10.csv\")\n \n #csvを読み込み11\n df = pd.read_csv(\"allclsdata.csv\")\n \n X = df[df[\"cluster_id\"]==11]\n X\n \n sinX = X.drop_duplicates(subset=[\"id_questionnaire\"], keep='last')\n sinX\n \n sinX.to_csv(\"clusterna11.csv\")\n \n #csvを読み込み12\n df = pd.read_csv(\"allclsdata.csv\")\n \n X = df[df[\"cluster_id\"]==12]\n X\n \n sinX = X.drop_duplicates(subset=[\"id_questionnaire\"], keep='last')\n sinX\n \n sinX.to_csv(\"clusternai12.csv\")\n \n #csvを読み込み13\n df = pd.read_csv(\"allclsdata.csv\")\n \n X = df[df[\"cluster_id\"]==13]\n X\n \n sinX = X.drop_duplicates(subset=[\"id_questionnaire\"], keep='last')\n sinX\n \n sinX.to_csv(\"clusternai13.csv\")\n \n #csvを読み込み14\n df = pd.read_csv(\"allclsdata.csv\")\n \n X = df[df[\"cluster_id\"]==14]\n X\n \n sinX = X.drop_duplicates(subset=[\"id_questionnaire\"], keep='last')\n sinX\n \n sinX.to_csv(\"clusternai14.csv\")\n \n```\n\n### 補足情報\n\nPython 3.10.4 (tags/v3.10.4:9d38120, Mar 23 2022, 23:13:41) [MSC v.1929 64 bit\n(AMD64)] on win32",
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"title": "プログラムの簡略化",
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"body": "データがないので試してないけど\n\n```\n\n df = pd.read_csv(\"allclsdata.csv\")\n \n for n, sdf in df.groupby('cluster_id'):\n sinX = sdf.drop_duplicates(subset=[\"id_questionnaire\"], keep='last')\n display(sinX)\n sinX.to_csv(f'clusternai{n}.csv')\n \n```",
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"body": "### 前提\n\n現在ポートフォリオを作成しています。 \nこの質問は複数サイトに投稿しています。 \n回答が得られた場合は、回答されてない投稿を削除します。\n\nURL \n<https://manga-kousatu-net.vercel.app/>\n\nid [email protected] \npass sample345!\n\ngithub \n<https://github.com/takoyan33/manga-kousatu.net/tree/new-main>\n\n### 実現したいこと\n\n投稿の個別ページでリロードできるようにしたい \n例:https://manga-kousatu-net.vercel.app/post/lmk3aFs36UmnwFIDxBlj/\n\n現状だとエラーが出てしまいます。 \ngetData(); \nusersData(); とすればリロードできるのですが、それだとfirestoreにデータをずっとアクセスし続けてしまうため、重くなってしまいます。 \nリロード時にエラーが出ないように表示するにはどうすれば良いでしょうか。 \nよろしくお願いします。\n\n\n\n### 発生している問題・エラーメッセージ\n\n```\n\n Unhandled Runtime Error\n TypeError: Cannot read properties of undefined (reading 'indexOf')\n \n Source\n pages/post/[id].jsx (65:21) @ _callee$\n \n 63 | const getData = async () => {\n 64 | //firestoreからデータ取得\n > 65 | const data = doc(database, \"posts\", id);\n | ^\n 66 | console.log(\"Error getting document:\", id);\n 67 | getDoc(data)\n 68 | .then((documentSnapshot) => {\n Call Stack\n eval\n pages/post/[id].jsx (151:4)\n Show collapsed frames\n \n```\n\n\n\n```\n\n /post/[id].jsx\n import系\n \n const Post = () => {\n const [ID, setID] = useState(null);\n const [context, setContext] = useState(\"\");\n const [categori, setCategori] = useState(\"\");\n const [photoURL, setPhotoURL] = useState();\n const [users, setUsers] = useState(null);\n const [displayName, setDisplayName] = useState(\"\");\n const [createtime, setCreatetime] = useState(\"\");\n const [isUpdate, setIsUpdate] = useState(false);\n const [posttitle, setPostTitle] = useState(\"\");\n const databaseRef = collection(database, \"CRUD DATA\");\n //データベースを取得\n const [firedata, setFiredata] = useState([]);\n const [downloadURL, setDownloadURL] = useState(null);\n const [likecount, setLikecount] = useState(0);\n const usersRef = collection(database, \"users\");\n const [userid, setUserid] = useState(null);\n const [netabare, setNetabare] = useState(\"\");\n const [likes, setLikes] = useState(null);\n const [selected, setSelected] = useState([\"最終回\"]);\n \n let router = useRouter();\n const { id } = router.query;\n const auth = getAuth();\n const user = auth.currentUser;\n \n const getData = async () => {\n //firestoreからデータ取得\n const data = doc(database, \"CRUD DATA\", id);\n getDoc(data).then((documentSnapshot) => {\n setFiredata(documentSnapshot.data());\n });\n };\n \n const getID = (\n id,\n title,\n context,\n downloadURL,\n categori,\n cratetime,\n netabare,\n photoURL,\n userid,\n likes,\n selected\n ) => {\n setID(id);\n setContext(context);\n setPostTitle(title);\n setDownloadURL(downloadURL);\n setIsUpdate(true);\n setCategori(categori);\n setCreatetime(cratetime);\n setNetabare(netabare);\n setPhotoURL(photoURL);\n setUserid(userid);\n setLikes(likes);\n setSelected(selected);\n console.log(title);\n console.log(context);\n };\n \n const usersData = async () => {\n //firestoreからデータ取得\n await getDocs(usersRef).then((response) => {\n //コレクションのドキュメントを取得\n setUsers(\n response.docs.map((data) => {\n //配列なので、mapで展開する\n return { ...data.data(), id: data.id };\n //スプレッド構文で展開して、新しい配列を作成\n })\n );\n });\n };\n \n useEffect(() => {\n getData();\n usersData();\n }, [likes]);\n \n const updatefields = () => {\n 更新処理\n }\n const deleteDocument = (id) => {\n 削除処理\n };\n \n const handleClick = (id, likes) => {\n いいね処理\n };\n return (\n <>\n <SiteHead />\n <MuiNavbar />\n \n <div className=\"max-w-5xl m-auto\">\n <div>\n <div>\n <div className=\"lg:w-full my-4 \">\n {user && (\n <>\n {user.email == firedata.email && (\n 更新ボタンと削除ボタン\n \n )}\n </>\n )}\n {isUpdate && (\n 更新フォーム\n )}\n <br></br>\n <p>\n <Link href=\"/\">トップ</Link> > 投稿記事 > \n {firedata.title}\n </p>\n <p className=\"flex justify-center my-6\">\n <Image\n className=\"m-auto text-center max-w-sm\"\n height={500}\n width={500}\n src={firedata.downloadURL}\n />\n </p>\n <div>\n <div className=\"text-2xl my-4\">{firedata.title}</div>\n <br></br>\n <p>\n <AccessTimeIcon /> 投稿日時:{firedata.createtime}\n </p>\n <br></br>\n {firedata.edittime && (\n <p>\n <AccessTimeIcon />\n 編集日時:{firedata.edittime}\n </p>\n )}\n <br></br>\n {firedata.selected &&\n firedata.selected.map((tag, i) => (\n <span className=\"text-cyan-700\" key={i}>\n #{tag} \n </span>\n ))}\n <br></br>\n <p className=\"text-left\">{firedata.context}</p>\n <br></br>\n {firedata.contextimage && (\n <p className=\"flex justify-center\">\n <Image\n className=\"m-auto text-center max-w-sm\"\n height={500}\n width={500}\n src={firedata.contextimage}\n />\n </p>\n )}\n <br></br>\n <p>\n <FavoriteIcon />\n {firedata.likes}\n </p>\n <br></br>\n {user && (\n <SiteButton\n href=\"\"\n text=\"いいねする\"\n className=\"inline my-2 m-4\"\n onClick={() => handleClick(id, firedata.likes)}\n />\n )}\n <div key={id} className=\"cursor-pointer\">\n {users &&\n users.map((user) => {\n return (\n <>\n {firedata.email == user.email && (\n <Link href={`/profile/${user.userid}`}>\n <div key={user.userid}>\n <div className=\"bg-slate-200 my-8 py-8 flex m-auto\">\n 省略\n </div>\n </div>\n </div>\n </Link>\n )}\n </>\n );\n })}\n </div>\n </div>\n </div>\n </div>\n </div>\n </div>\n </div>\n </>\n );\n };\n \n export default Post;\n \n \n \n \n```\n\n### 補足情報(FW/ツールのバージョンなど)\n\n```\n\n {\n \"name\": \"croud-next\",\n \"version\": \"0.1.0\",\n \"private\": true,\n \"scripts\": {\n \"dev\": \"next dev\",\n \"build\": \"next build && next export\",\n \"start\": \"next start\",\n \"lint\": \"next lint\"\n },\n \"dependencies\": {\n \"@emotion/react\": \"^11.10.4\",\n \"@emotion/styled\": \"^11.9.3\",\n \"@fortawesome/fontawesome-svg-core\": \"^6.1.1\",\n \"@fortawesome/free-brands-svg-icons\": \"^6.1.1\",\n \"@fortawesome/free-solid-svg-icons\": \"^6.1.1\",\n \"@fortawesome/react-fontawesome\": \"^0.2.0\",\n \"@hookform/resolvers\": \"^2.9.7\",\n \"@material-ui/core\": \"^4.12.4\",\n \"@material-ui/icons\": \"^4.11.3\",\n \"@mui/icons-material\": \"^5.8.4\",\n \"@mui/material\": \"^5.0.0-rc.1\",\n \"@mui/styled-engine-sc\": \"^5.0.0-rc.1\",\n \"draft-js\": 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